「ダーリンてば メイヴ相手に随分楽しそうだったわね 」
両手でオリオンのチンポを扱きながら笑顔なのに怒りを感じさせる声でアルテミスは言った。
「いやいや、お前こそアタランテと一緒にモブ相手に大分楽しそうにしてたじゃっハイスミマセン」
当然の反論するオリオンだったがアルテミスの爪先がチンポに触れたのを感じて直ぐ様謝罪する。
「まったくもう、ダーリンのお馬鹿♥️今日はメイヴの倍は出してくれなきゃ許さないんだから♥️」
そう言ってアルテミスは愛おしそうにオリオンのチンポにキスをする。
「しゃーねえなぁ、コレも惚れた弱みってやつか」
オリオンはそう言いながら優しくアルテミスの髪を撫でる。
「自分でねだったんだ、先にバテんじゃねーぞ?」
恋人からの期待を煽る言葉に、アルテミスは満面の笑みで頷いた。
「とりあえず一発目出すが口にで良いか?」
「良いわよ♥️ダーリンの熱々ザーメン♥️今日は私が全~部♥️独り占めしちゃうんだから♥️」
そう言ったアルテミスは口を大きく開けてチンポを招く。
オリオンはポッカリと開いたアルテミスの口内に優しく極太チンポを挿入する。
「ほお♥️ハーヒン♥️はなはほのほいひほのほふひのふはひは♥️」
「気持ち良いから喋るの止めてくれ、歯がぶつかりそうでヒヤヒヤする」
アルテミスと会話したオリオンは優しく口内でチンポを出し入れする。
ガポ‼️ガポ‼️ガポ‼️ガポ‼️ガポ‼️
「んおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
口内に愛しのダーリンを感じてアルテミスは全身をオーガズムに震わせる。
オリオンもアルテミスが感じる姿に興奮が限界を迎える。
「出すぞアルテミス‼️」
ゴボゴボゴボゴボ‼️‼️‼️‼️‼️
アルテミスの耳にもハッキリ聴こえる程の勢いで吐き出されたザーメンは瞬く間にアルテミスの口内を埋め尽くして溢れ出す。
「んぐぐぐぐぐ♥️♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️」
アルテミスは必死に飲み下すが射精の勢いには勝てず溢れたザーメンは露出の高い赤い衣服を白く染める。
「プハア!ゴメンねダーリン、全部は飲めなかった…」
バツが悪そうに謝るアルテミスにオリオンは苦笑する。
「気にすんな、それより一気に飲んで大丈夫か?気持ち悪くなったらすぐ言えよ?」
そんなオリオンの優しさが嬉しくてアルテミスはオリオンに抱き付いた。
「もう♥️ダーリンってば♥️優しくて格好良いんだから♥️大好きよ♥️」
巨乳をムニュムニュと押し付けながら笑うアルテミスにオリオンも笑い返す。
そんなオリオンのチンポが未だに固いままなのを確認したアルテミスはベッドに寝転ぶとM字に足を開いてオリオンに手を伸ばしながら誘う。
「ダーリン♥️次は貴男のアルテミスのおマンコに♥️貴男だけのアルテミスに♥️私のダーリンの♥️私だけのダーリンオリオンの♥️最高のおチンポを入れてほしいわ♥️」
その言葉にオリオンはアルテミスに覆いかぶさりキスをしながら答えた。
「任せろ、お前が飽きるまで今日は俺が抱いてやる」
「ダーリン♥️ダーリン♥️ダーリン♥️ダーリン♥️ダーリン♥️好きよ♥️大好きよ♥️愛してるわダーリン♥️♥️♥️♥️♥️」
「アルテミス‼️アルテミスアルテミス‼️俺のアルテミス‼️俺だけのアルテミス‼️」
セックスが始まると先程までとは一転して2人はロマンチックな雰囲気など気にもせずひたすらに相手を貪っていた。
最早アルテミスにはオリオンだけが、オリオンにはアルテミスしか感じられない。
ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️
チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️チュッ♥️
オリオンがピストンすれば同時にアルテミスが夢中でオリオンの唇に自分の唇を重ねる。
「出すぞ‼️出すぞアルテミス‼️」
「来て♥️ダーリン♥️アルテミスのおマンコに溢れる位に愛を注いで♥️♥️♥️♥️」
「ウグオオオ‼️アルテミスウウ‼️‼️‼️」
「ダーリン♥️ダーリン♥️オリオン♥️♥️」
ブボボビュビュビュルビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️
「ダアアアアリイイインンンン♥️♥️♥️」
「アルテミスウウウウ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
2人は互いに恋人を呼びながら絶頂するのだった。
リクエストいただいたアルテミス×オリオンでした。