「んほおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️良いですよマスター♥️♥️もっと強く突き上げてください♥️♥️」
藤丸の上に跨がったアルトリアの腰の動きに合わせて藤丸も腰を突き上げる。
「んちゅ♥️我が夫♥️妻を忘れてはなりませんよ♥️♥️はむっ♥️ちゅっ♥️アルトリアの次は私です♥️おチンポを萎えさせないように加減しなさい♥️どうせアルトリアは弱々マンコなのだから♥️」
キスをしながらモルガンが煽ると、アルトリアも負けじと言い返す。
「モルガン貴様ぁ♥️おひ♥️前回フェルグス殿相手に2時間持たずに♥️蛙のようにひっくり返っていたらしいではないか♥️くひっ♥️貴様こそ雑魚雑魚マンコだろうが♥️ほひっ♥️♥️」
その言葉にモルガンは顔を真っ赤にして言い返す。
「なんだと、貴様こそ以前モードレッドにペニスバンドの偽チンポに貫かれた際にお漏らしした弱っちいマンコの分際で…!」
怒りに震えるモルガンとアルトリアに腰を振りつつキスをしながら藤丸は端的に言った。
「それ以上やるなら令呪でセックス禁止にするよ?」
途端に大人しくなった2人に苦笑しながら藤丸は言った。
「ちゃんと2人とも同じ数だけ射精してあげるから、ね?」
その言葉にモルガンとアルトリアは顔を見合わせると同じタイミングで顔を反らした。
「そうだね…気分を変えるのにこんなのはどうかな?」
そう言った藤丸が枕元のリモコンを操作すると部屋のスピーカーから聞き慣れた喘ぎ声が響いてきた。
「んおおおおおおおおん♥️♥️♥️♥️♥️♥️フェルグスさんのおチンポ大きいです♥️♥️私のマンコ♥️ギチギチに占領されてマシュううう♥️♥️♥️」
先程食堂で別れたマシュの声を聴きながら3人はセックスを再開する。
「これはフェルグス殿の部屋の音声ですか?」
「うん、ダヴィンチちゃんがセックスの味変にって付け足した機能だよ」
揺れるアルトリアの巨乳を揉みながら藤丸は説明する。
「ほらアレ」
そう藤丸が片手で指差した天井には2つのモニターがあった。
「部屋を360°撮影出来るようにカメラも有るよ」
「左のモニターが今この部屋が写してる部屋の番号で」
「右がこの部屋を写してる部屋の番号だね」
そう言いながら藤丸はアルトリアとモルガンを抱き寄せると空中に向けピースする。
「ふむ、では我が夫、この部屋を写してるのは誰なのですか♥️」
見られながらのセックスに気分が高揚したのかモルガンは艶めいた声で質問する。
「うーんとねぇ、あっバーヴァン・シーとモードレッドの部屋だね」
その答えにモルガンとアルトリアは再び顔を見合わせると、今度はイヤらしさを含んだ笑みで話し出した。
「モードレッド♥️今すぐマスターの部屋まで来なさい♥️親子で同じおチンポを味わいましょう♥️♥️」
「バーヴァン・シー♥️聴こえていますね♥️早くマスターの部屋まで来なさい♥️同じおチンポに奉仕して私達の仲を見せ付けるのです♥️♥️」
そう言った2人は藤丸の顔をキスすると挑発的な言葉と共に空中にダブルピースした。
「「早く来ないとマスターのザーメン♥️♥️私達が全部もらいますからね♥️♥️」」