「‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」
「アアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️良い♥️♥️♥️実に良いですわヘラクレス殿♥️♥️逸話に違わぬ益荒男ぶりですわ♥️♥️♥️♥️」
バーゲストのマイルーム、その特大ベッドの上でバーゲストとヘラクレスが激しいセックスを楽しんでいた。
カルデアでも特に体格に恵まれた2人のセックスは最早閨事と呼ぶには不適正な正に"交尾"と呼ぶに相応しい荒々しいモノだった。
「‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」
ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️
ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ
ヘラクレスの腰が凄まじい勢いでバーゲストのマンコに叩き付けられる度にベッドは不安を感じる軋みをあげる。
「ゲギイイイイイイイイイイイ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ヨダレを撒き散らしながら喘ぐバーゲストもただでイカされ続けるのは性に合わないとばかりに巨乳をヘラクレスの分厚い胸板に押し付けながらマンコを締め付ける。
「‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」
それに興奮したのかヘラクレスはバーゲストの頭を鷲掴みにすると乱暴に唇を重ねる。
「んぎゅぷ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
グチュグチュ♥️ジュルルル♥️ブヂュルル♥️ムヂュルルル♥️
そんなお互いを貪るキスに更に興奮が高まったのかヘラクレスのピストンは更に強まる。
ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️ドゴッ‼️
あまりにも荒々しいヘラクレスのピストンは並みのサーヴァントでは耐えきれないであろう勢いと力強さでバーゲストのマンコを蹂躙する。
「んギャヒイイイイイ♥️♥️♥️見事♥️♥️お見事です♥️ヘラクレス殿♥️♥️♥️♥️」
そうヘラクレスを褒めた次の瞬間、ヘラクレスは本日は最大の雄叫びを上げた。
「ガアアアアアア‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」
ドッッッゴオオオオオオッッッン‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
ボビュルビュルビュルビュルビュルビュルルルルルルルルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
そうしてヘラクレスは無遠慮にザーメンをバーゲストのマンコに吐き出した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛き゛ゃ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ヘラクレスに負けない大声で絶叫しながらバーゲストはヘラクレスの熱々ザーメンを味わうのだった。
リクエストいただいたバーゲスト&ヘラクレスモノでした。
喋れないバーサーカーだけど大体いつも通りでした。