「うむ♥️良い汗をかいたな♥️」
「そっすね大将」
ロシアの英雄、ドブルイニャ・ニキチッチはシミュレーション室にて、相棒の白竜と会話しながら額の汗を拭った。
「しかし大将、近頃はずっとその水着姿っすね?」
白竜が話し掛けるようにニキチッチは最近はずっと水着霊基で過ごしていた。
「ああ♥️この姿だとマスターや他の男達が誘い易いみたいでな♥️こないだなんかフェルグスとアレキサンダーの2人にマンコとアナルを同時に使われて♥️いやはや英霊としての頑丈な身体に感謝したぞ♥️♥️」
その時のセックスを思い出したせいか、ニキチッチの足元には小さな水溜まりが出来始める。
「うーんスケベだ、大将~オレも我慢できないっすわ、ここで一発オレともセックスしましょうよ」
当然の事のように獣姦セックスを要求してくる愛馬に呆れた振りのため息をついてニキチッチは答える。
「まったく♥️我が愛馬はスケベで困るな♥️まあ良いか♥️」
「確かこの水着よりも下品なのが好みだったな♥️」
ニキチッチは白竜にそう言うと水着の霊基を変化させる。
「うーん流石はドデカイニャ・デカチッチ、実にスケベだ」
白竜の言葉に拳骨を落とすもニキチッチは満更でも無さそうに笑う。
それもそうだろう、白竜の言葉通り今のニキチッチの水着は"卑猥"の一言に尽きた。
普段の黒ビキニで既に大分セクシーなのに今の水着はその比ではなかった。
布地は黒から金に代わり、布面積は最早面ではなく線であり辛うじて乳首とクリトリスは隠れているが乳輪やマンコのビラビラは隠れていない。
「良いじゃないすか、それよりほらほらマンコ出してくださいよ」
急かす白竜に再び拳骨を落とそうとするニキチッチだが自身もマンコの疼きに耐えられなかった。
「はあ♥️まったくしょうがない愛馬だな♥️」
そう言いながらニキチッチが立ちバックの姿勢でマンコを差し出すと白竜は待ってましたとばかりにチンポをねじ込んだ。
「んにゃああああああああああ♥️♥️♥️」
ドラゴンチンポに喘ぐニキチッチに白竜が問い掛ける。
「どうです大将?フェルグスやアレキサンダーとまではいきませんが立派な巨根でしょう?」
そう問い掛けながらも白竜はピストンを止めない。
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
「に゛ゃ゛き゛ぃ゛い゛い゛い゛い゛い゛い♥️♥️♥️い゛い゛そ゛♥️♥️♥️き゛も゛ち゛い゛い゛そ゛♥️♥️♥️♥️」
ドラゴンチンポのピストンによる快感で、ガクガクと腰を揺らしながらニキチッチは白竜を褒める。
「お褒めにあずかり恐悦至極ですわ、それじゃ大将、一発目出しますよ」
そう言葉を返した白竜はニキチッチの答えを待たずにザーメンを吐き出した。
ビュルビュルビュルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛に゛ゃ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
プシャアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
チョロチョロチョロチョロ♥️♥️♥️♥️
絶叫と共に失禁したニキチッチに白竜は強気にも次のプレイを提案する。
「良いイキっぷりっすね大将、次はコヤンスカヤ2人も混ぜて犯りますか?」
それにニキチッチは息も絶え絶えに答える。
「まあ♥️なんだ♥️チンポが十分に集まるなら♥️出来るぞ♥️♥️♥️♥️♥️」
リクエストいただいたニキチッチと白竜のお話でした。
軽い獣姦描写らしきもの有るので苦手な方は注意してください。