「なんでぇ♥️もっとしゃきっとしなしゃきっと♥️そんなんじゃあまたキンタマ空っぽにされて終ることになっちまうぜ♥️」
カルデアの自身のマイルームにて葛飾北斎は職員のモブと肌を重ねていた。
モブの上で豪快に腰を振りながら言葉で煽る北斎に続くように天井のモニターから他の部屋の目合の喘ぎ声が響く。
『んほおおおお♥️♥️良い♥️良いですよマスター♥️♥️その調子です♥️共に法悦に溺れましょう♥️』
『んぎぃぃいい♥️待て♥️待ってくれ♥️ちょっと休ませてくれないか♥️えっ駄目♥️♥️そんなぁ♥️♥️この鬼畜眼鏡があああ♥️♥️』
天井から響くキアラとモレーの喘ぎ声にモブの我慢はガリガリと削られる。
必死に歯を食い縛って射精を我慢するモブの姿に舌舐りした北斎は艶やかな声で囁いた。
「我慢は毒だぜ♥️後も代わりもあるんだから♥️出しちまいなよ♥️おれの穴ボコは気持ちが良いぜ♥️」
そう囁いた北斎に唇を奪われてモブはたまらず射精する。
ビュルビュルビュルルルルル‼️‼️‼️‼️
「ぬほおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
なかなかの勢いで放たれたザーメンに北斎も絶頂して声をあげる。
「はぁーっ♥️はぁーっ♥️はぁーっ♥️いやぁたまらないなぁ♥️惜しむらくはおれに男の逸物がないことだねぇ♥️」
ピロートークと言うには男らしい北斎の言葉にモブが苦笑していると背後から幼い声が話し掛けてきた。
「あら♥️お二人はお手隙かしら♥️それなら遅れた私の分もありそうね♥️」
そう猫なで声で話し掛けてきたのは透け透けなネグリジェ姿のアビゲイル・ウィリアムズだった。
「おうさアビゲイルようやく来たかい」
「ええ♥️遅れてごめんなさい♥️間に合って良かったわ♥️」
そう言いながらアビゲイルはモブのおチンポを擦りながら笑い掛ける。
「遅れてごめんなさいねモブさん♥️前の方がなかなか満足してくれなくて♥️」
そう微笑むアビゲイルのリボンには色とりどりの水風船が括られている。
「どうかしら♥️お洒落さんで可愛いでしょう♥️モブさんはどちらが良いかしら?可愛らしく幼女を彩ってくださるジェントルマンか♥️それとも幼い花を汚したい変態さんか♥️」
その問い掛けにチンポを再び固くしたモブを見てアビゲイルは微笑んだ。
「あらやだ♥️やっぱりカルデアの男の人ってケダモノばかりだわ♥️」
そうからかうように媚びたアビゲイルは北斎のように騎乗位でモブにのしかかる。
「さあてお次は私のキツキツロリマンコに♥️おチンポさんを貰うわね♥️」
トパン‼️トパン‼️トパン‼️トパン‼️トパン‼️トパン‼️トパン‼️トパン‼️
「ふぎゅうううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
下腹部をポッコリと膨らませながら喘ぐアビゲイルの姿にモブは興奮を押さえられなくなった。
ビュルビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️
「へ?いいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
突然マンコの中でザーメンが暴発し予想外なタイミングの快感にアビゲイルも盛大に喘いだ。
「おうおう♥️良いイキっぷりだったな2人とも♥️」
脇で見ていた北斎は2人を煽るとモブからアビゲイルを引き離す。
「さあて♥️次はまたおれの番だぜ♥️その次はアビゲイル♥️」
「コンドーム2箱分は出して貰うわよ♥️」
2人の宣言にモブは悲鳴を漏らすのだった。
リクエストいただいた葛飾北斎&アビゲイル・ウィリアムズ&モブのお話でした。