「はあっ!?スワッピング!?」
カルデアの食堂にてジークフリート含む3人と嫌々(デレデレ)お茶を飲んでいたクリームヒルトはブリュンヒルデからの提案に思わず叫んだ。
「ええ♥️このカルデアならではの楽しみだと思いまして♥️」
言葉に詰まり小さく唸るクリームヒルトは微笑むブリュンヒルデから視線を外してその隣のシグルドに目を向ける。
だがそんなクリームヒルトに、いたって紳士的な表情で返事が返ってくる。
「当方としては我が愛の提案に賛成だ」
再び唸ったクリームヒルトが最後の希望とジークフリートに視線をむける。
「すまない、少し、少しだが、興味はある…すまない」
「あ゛あ゛あ゛もう信じらんない…良いわ…良いわよ…やりましょうかスワッピング‼️」
そんなトンでも発言だがこのカルデアでは"うちらもする?"だの"面白そう"だのと他者のサブプランに活かされる程度の扱いだった。
「本当に…ここは…もぉぉぉ…」
そう呻くクリームヒルトだがその唇が微かに上がっているのに気がついたのは隣でクリームヒルトを見つめていたジークフリートだけだった。
「むちゅ♥️んちゅ♥️ぺろ♥️じゅるる♥️」
「ンチュ♥️ハプッ♥️チュプ♥️ジュル♥️」
「うぐっ流石は戦乙女…男の弱い部分を熟知している…うぐっ‼️」
「そう言うがな、貴公の愛する妻も夜伽の技に抜かりないな…ぬう‼️」
シグルドのマイルームにてドラゴンスレイヤーカップルによるスワッピングが行われていた。
ジークフリートの股間に顔を埋めて勢い良く舐め回すブリュンヒルデの奉仕音を聞きながら、クリームヒルトはシグルドの逸物を舐めしゃぶる。
「クリームヒルトさん♥️ジークフリートさんのバルムンク♥️大したものですね♥️」
笑顔でジークフリートの逸物に顔を擦り付けるブリュンヒルデの言葉に、クリームヒルトは思わず突っ込む。
「普通に男性器なりチンポなり言いなさいな…黒髭みたいよその喩え」
だがこの空間にそのツッコミに対応するような人物は居なかった。
「それで如何かなクリームヒルト、当方のグラムはお気に召したかな?」
「ああもう…ええ♥️とっても立派な魔剣だわ♥️虜になってしまいそうよ♥️」
自棄糞になったクリームヒルトはシグルドのチンポにキスをしながらピースサインで答える。
それを笑って見ていたブリュンヒルデもジークフリートのチンポにキスをしながらピースサインをして見せる。
「「んぬぅっ‼️‼️」」
お互いの愛する者のスケベ姿に男性陣はたまらず射精する。
ビュルビュルビュルビュルビュルビュルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「んひいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
ビュビュビュビュビュビュビュビュビュルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「いひいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
女性陣は女性陣で愛する者の前で他の男の精を浴びる快感で容易く絶頂する。
「はあ♥️♥️はあ♥️流石は大英雄ジークフリートさん♥️見事な射精でした♥️」
「ふう♥️ふう♥️♥️こっちもよ流石大英雄シグルドだわ♥️くらくらしちゃう♥️」
そうお互いの相手を称えたブリュンヒルデとクリームヒルトはゴロンとベッドに横たわる。
「続きは♥️」
「マンコで♥️」
「「他人のメス穴を英雄チンポで串刺しにして♥️♥️」」
ぬらぬらと愛液を溢すマンコを指で開いて、クリームヒルトとブリュンヒルデは淫らに誘う。
「では!」
「いくぞ!」
それに我慢出来なくなったシグルドとジークフリートは眼前のマンコに猛然とチンポを突っ込んだ。
ズズリュリュウウッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
ドヂュリュリュウッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「「ほひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
既に興奮が限界だったのは女性陣も同じだった。
英雄チンポが腟内を進むだけでブリュンヒルデもクリームヒルトも意味有る言葉を話せなくなった。
最早男性陣の興奮を煽るBGMになった喘ぎ声を漏らす女性陣のマンコをシグルドとジークフリートは夢中になってピストンする。
「ぐうっ‼️ブリュンヒルデ…包み込むような安堵感と確かな締め付けが素晴らしいな‼️」
「クリームヒルトの方は締め付けが凄まじいが何より奥に奥にと貪欲にチンポを引き込んでくる‼️」
「ちょっと♥️恥ず♥️恥ずかしいから♥️本人の前で身体の感想を言い合うんじゃ♥️ん♥️無いわよ♥️バカ♥️」
そんなクリームヒルトの常識的な抗議もやはりこの空間では無意味だった。
「我が愛よ、常ならばお前に注ぐ我が精を今よりクリームヒルトに注ぐぞ‼️」
「すまないクリームヒルト、我慢出来なくなった、今宵限りだが他の女に精を放つ、本当にすまない‼️」
そう謝罪する男性陣にクリームヒルトとブリュンヒルデは声を揃えて叫んだ。
「「ええ♥️♥️許します♥️♥️だから早く♥️♥️私たちのマンコを貴男達のザーメンで満たしなさい♥️♥️」」
2人の英雄はまるでマンコを突き破らんとばかりに思い切り腰を叩き付けると腟の最奥まで届けと全力で射精する。
「うぐぅううう‼️‼️‼️‼️‼️」
「ぬぐぅううう‼️‼️‼️‼️‼️」
ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
ビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️い゛き゛ゅ゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️お゛ま゛ん゛こ゛♥️♥️♥️♥️い゛き゛ゅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥️♥️」」
クリームヒルトとブリュンヒルデは熱々ザーメンの勢いと量に絶叫しながらアクメする。
ヨダレと鼻水、そして涙で美貌を目茶苦茶にしたブリュンヒルデとクリームヒルトが必死に息を整えているとシグルドが声をかけてくる。
「クリームヒルト、そして我が愛よ、次は2人一緒に当方のグラムを愛でてはくれないか?」
その程度にクリームヒルトがジークフリートに視線を向けると、ジークフリートは何時もの澄まし顔で答えた。
「すまない…シグルドの次は俺にも頼む」
その答えに呆れるクリームヒルトはブリュンヒルデに急かされるままに自身のマン汁とザーメンにまみれたグラムに舌を這わせるのだった。
リクエストいただいたシグルド×クリームヒルト&ジークフリート×ブリュンヒルデのスワッピングモノでした。