「ああっちょっとマスター、ここは宝具をっ」
「あっヤバッ‼️」
シミュレーション室にて水着マルタとトレーニングも兼ねて再現した特異点のエネミーと戦っていた藤丸は宝具を使うタイミングの指示をミスしてしまう。
「おらおら、だらしねえなぁ!」
「街中で水着とはとんだ変態だな!」
「おらガキはスッこんでろ!」
結果チンピラエネミー3体に敗北した藤丸とマルタは彼らに分断されてしまう。
「こうなっちゃしょうがないわね♥️マスター♥️コイツらを大人しくさせるまでアンタはちょっと待ってなさい♥️」
ニヤケたマルタは自分に群がるチンピラに抵抗せずに水着をずらす。
「は~い♥️負け犬マルタは♥️このスケベな身体で謝罪しま~す♥️お願い♥️お兄さん達~♥️いっぱいスケベな御奉仕するから♥️許してくださ~い♥️」
わざとらしく媚び媚びの声でチンピラ達に懇願するマルタはスケベな身体をクネクネと動かしアピールする。
「ヒュー!良いねぇ!」
「許す許す、俺達は優しいからな」
「街中で水着姿のスケベ女らしいアピールだな!」
そう言ってチンピラ達は好き勝手にマルタの身体を弄り始める。
1人がマルタの綺麗な形のオッパイを乱暴に揉めば、もう1人は無理矢理唇を奪い、残った1人は水着をずらしてマルタの下半身を弄る。
「んちゅ♥️むちゅ♥️ちょっと♥️んむ♥️マンコ弄るなら♥️ぴちゅ♥️指じゃなくて♥️ちゅぷ♥️チンポを使ってちょうだいよ♥️」
だがそこは終わっているカルデアに在籍しているサーヴァント、直ぐにノリノリでチンピラ達に注文しだす。
「うおっ!気持ちいい、姉ちゃんだいぶ慣れてるな!」
「格好通り好き者かよ!」
「のわりにマンコは締め付けが痛いくらいだぜ!」
口々にマルタの身体を褒めたチンピラ達は我慢できないとばかりに慌ててズボンを脱ぎ始める。
「最初は俺がマンコ使うぞ!」
「ああ!?俺に決まってんだろ!」
「俺だろボケども!」
マンコの順番で争うチンピラ達をマルタが一喝する。
「一番は最初に指突っ込んだ奴、次はキスした奴、最後はさっきオッパイ揉んでたアンタよ!良いわね?」
さっきまでバリバリマルタを輪姦するつもりだったチンピラ達はいつの間にかマルタの気迫に逆らえなくなっていた。
「「「はい、分かりました!!!」」」
見かけに似合わず礼儀正しく返事したチンピラ3人の中から一番と指名された1人が歩み寄る。
「俺は待ってる間今度はオッパイ弄りますね」
「なら俺はキスか手コキお願いします」
うってかわって礼儀正しくマルタに手を出す2人を尻目に1人目はマルタのマンコにチンポを突っ込んだ。
ズリュ!
「うおっ!凄ぇっなんだこのマンコ!」
入れただけなのに大声を出した男に残る2人は疑問を浮かべる。
「締め付けが半端じゃねえ、俺明日からこの街の売女抱けないかもしれねぇ!」
その感想に2人が息を飲むのを聴きながらマルタは話し掛ける。
「まあ♥️随分褒めてくれるじゃない♥️それなら明日からのアナタが姦淫の罪に溺れないように♥️アタシが金玉空っぽにしてあげるわ♥️」
その言葉と共に更にミチミチと締め付けられて男は呆気なく射精してしまう。
「クッソマジか、畜生出るっ」
ビュビュビュー!!!
「んひっ♥️は~い♥️お疲れ様♥️良く出たわね~♥️一旦順番譲って休憩しなさい♥️」
余裕綽々なマルタの態度に男は歯噛みするもオッパイを弄っていた男と交替する。
「どうよマスター♥️混ざれずに見抜きさせられてる気分は♥️」
「あ、俺の事忘れてなかったんだ?」
脇に座って乱交を見ている藤丸にマルタが話し掛けると、藤丸はチンピラなんかとは比べ物にならない巨根を扱きながら答えた。
「忘れるわけ無いでしょ♥️まあシミュレーションでミスった罰ゲームだと思ってコイツらが潰れるまでシコシコ見抜きしてなさい♥️」
微笑むマルタが次のチンピラのチンポを咥えるのを見抜きしながら藤丸は頷いたのだった。
リクエストいただいた水着マルタのNPC 姦モノでした。
途中からノリノリってリクエストだったんですが割と最初からノリノリなマルタさんになってしまいましたすいません。