狼王ロボは困惑していた。
自分の上に乗る変なヤツが居ない部屋の中、そこに現れたモノにロボは困惑と警戒を隠さない。
目の前に居るメスは姿形や鳴き声は自分が嫌悪し憎む人間のソレなのに、臭いはむしろ自分と似た獣の臭いなのだ。
「そう警戒しないで下さいロボ、私に敵意はありません♥️」
青く機械的だが同時に露出過多な鎧に身を包んだ美女、バーゲストはそう言いながらロボに歩み寄る。
「私はただ貴男と仲良くなりたいだけなのです♥️」
そう言いながらにじり寄るバーゲストにロボは困惑を隠せない。
バーゲストが近付く程にロボの嗅覚には人間の臭いではなく獣、それも発情期のメスの臭いがプンプンと漂ってくる。
はるか過去にツガイを奪われてから久しく嗅いでいなかったその臭いにロボは知らず知らずのうちに発情していた。
そんなロボの獣特有の巨根を見てバーゲストは凶悪な笑みで舌舐りする。
「やっとその気になってもらえましたか♥️それでは♥️妖精メス騎士のバーゲストに♥️狼王チンポをブッ刺してくださいませ♥️」
そう言いながらバーゲストはロボに背を向けると見せ付けるようにデカ尻を振ってアピールする。
バーゲストの尻の動きに合わせてどんどんと濃くなる発情臭に我慢するのを辞めたロボは動物の交尾らしくバックの体勢でバーゲストの発情マンコに挿入した。
ズリュリュリュリュリュ‼️‼️‼️‼️‼️
「ぐっひいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️ドス‼️
「ぎひぎいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️」
バーゲストの状態など気にもせず久々の交尾に没頭するロボは猛然と腰を振る。
挿入されているバーゲストも獣巨根にマンコを抉られる快感に喘ぎながら、ギチギチとマンコを絞めて射精をねだる。
「オオオオオオオオオオオン‼️‼️‼️‼️」
そうして限界を迎えたロボは大きく吠えるとバーゲストの中に久々のザーメンをぶちまけた。
「く゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
熱々の獣ザーメンを注がれたバーゲストもロボに負けない大声で獣のように吠えたのだった。
リクエストいただいてた水着バーゲスト×ヘシアン・ロボの獣姦モノでした。