「あれ?どしたんですか?大将なら今は留守ですよ?」
ある日のニキチッチの愛馬…白竜は突然の来訪者に問い掛けた。
「いえニキチッチではなく今日は貴男に用があって来ましたの♥️」
そう答えたのはギリシャの神格にしてカルデア屈指の肉体派女神アストライアだった。
「俺に?」
「ええ♥️貴男こないだニキチッチと目合ったみたいですわね♥️」
「ああその事っすか、ええまあ双方合意の上でやりましたけど?」
「ニキチッチに聞いて私も多少貴男のチンポに興味が湧いたんですの♥️」
「成る程、そのお誘いって事っすか、俺としては美人さんからのお誘いだし願ったり叶ったりでバッチコイって感じっすね」
白竜が同意するとアストライアは肉食獣もかくやの眼光で舌舐りした。
「あら♥️それは頼もしいですわ♥️期待していますわよ♥️」
「にしてもスゴい格好ですねぇ」
白竜がアストライアの格好に言葉を溢すとなんでも無いことのように返事が返ってくる。
「あら♥️余計なモノの無いセックスに相応しい衣装でしょう♥️」
そう答えたアストライアの格好は白竜の言うようにだいぶ攻めたモノだった。
姿形は第二再臨に近いが網タイツや腰布がなく、ハイレグの角度がエグすぎてマンコの割れ目や尻穴すら隠せていない。
更には金色の腋毛や陰毛、尻毛までもっさりと生えきって興奮したメスの臭いを漂わせている。
「俺としてはメス臭キツいのも全然有りですけど、他と犯る時は気を付けた方が良いですよ?」
そう軽く答えた白竜だが漂うアストライアのメス臭に馬チンポにドンドンと血液が集まるのを感じていた。
「貴男の準備も出来たようですし♥️女神アストライアの発情メス穴に♥️貴男のドラゴンチンポを捧げることを許します♥️」
白竜に尻を向けて自身の尻をピシャリと叩いてアストライアは白竜を誘う。
その誘いにのるように白竜はアストライアに覆い被さるとその極太ケダモノチンポを挿入した。
ズリュリュリュリュ‼️‼️‼️‼️‼️
「ぬほおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
待ちに待った極太ケダモノチンポにアストライアが喘ぐのを聞きながら白竜は猛然とピストンする。
ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️
「ほおおお♥️♥️♥️おおおおおお♥️♥️おほおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
「いやーしかし本当にメス臭濃いですねぇ俺のケダモノチンポも何時もより固くなってる気がしますもん」
そう言って白竜はアストライアの腋毛をベロベロと舐める。
「ひぎいいいい♥️♥️♥️いぎぎぎぎぎ♥️ぎひいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
獣の舌でゾリゾリと脇の下を舐め削られて、アストライアは更なる興奮に溺れる。
ピストンや舌で舐められてアストライアが絶頂する度に痛いほど絞まりが増すマンコに、白竜も我慢の限界を迎える。
「うぐっ出ますよっ‼️」
そう叫んだ白竜はいっそう腰を強く叩き付けた。
ズッパァアアンッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
ブリュリュリュリュリュ‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
熱々のザーメンを受けたアストライアはマン汁と共に発情メス臭を他人の部屋に撒き散らしながら絶頂したのだった。
リクエストいただいてたアストライア×ニキチッチの愛馬の獣姦モノでした。
陰毛描写と獣姦描写ありますのでご注意ください。