「キャメロットの民よ見るが良い‼️貴様等の王、アルトリア・ペンドラゴンは余に敗北した‼️」
征服王イスカンダルは信頼する愛馬ブケファラスに跨がりながら足元に倒れる騎士王アルトリア・ペンドラゴンを指差して群衆に吠えた。
「ぐえっ♥️はひ♥️ひいい♥️ほひいい♥️」
全身ボロボロになったアルトリアは普段の澄ました顔はどこへやら、歪な笑顔で必死にイスカンダルに慈悲を乞う。
「お♥️お許しくださいませ征服王♥️このアルトリア・ペンドラゴン♥️王などと名乗った不敬を深く、深くお詫びしますから♥️これ以上弱メスのアルトリアを苛めないでくださいませ♥️♥️♥️」
そんな尊敬していた王のあまりにも無様な姿に群衆は困惑よりも怒りがわいてきた。
「後程この軟弱王は正門広場に繋ぐゆえ貴様等の鬱憤はそこで存分に晴らすが良い‼️」
「ではしばし余は休息をとるぞ‼️早う歩け‼️」
そう告げたイスカンダルは四つん這いのアルトリアを半ば引きづって城内に消えるのだった。
「しかし貴様も大分思いきった設定をするなランサーよ、わざわざ己の不様さを民草に知らしめるために負け戦に挑むとは」
アルトリアに足を舐めさせながらイスカンダルは問い掛けた。
「んちゅ♥️良いではないですか♥️♥️ぺちゅ♥️むちゅ♥️たまにはこんなシチュエーションも♥️んむっ♥️楽しいでしょう♥️」
「まあな、かつての遠征を思い出したわ‼️」
「貴男ならそんな感想でしょうね♥️」
豪快に笑うイスカンダルにアルトリアは微笑んだ。
「それでは征服王イスカンダル様♥️改めて軟弱騎士王アルトリア・ペンドラゴンが御奉仕させていただきます♥️」
「うむ」
イスカンダルは豪快にズボンを脱ぎ捨てると再びどかりとソファーに座る。
「ああ♥️やはり何度見ても勇ましい♥️まさに女殺しのための逸物ですね♥️」
ペロリとイヤらしく唇舐めたアルトリアはイスカンダルに跨がった。
「それでは御奉仕を始めさせていただきます♥️」
ズリュリュリュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ふんぎいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️」
「ほれほれどうしたランサー、奉仕と言うならもっと気合いを入れて動かんか」
パシンパシンとアルトリアの巨乳を叩いてイスカンダルは催促する。
「し♥️承知♥️いたしましたああ♥️♥️♥️ふんぎいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️」
ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️
イスカンダルの極太チンポにマンコを抉られながらアルトリアが勢い良く奉仕すればその見事な巨乳が揺れてイスカンダルの目を楽しませる。
ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️
「うむうむ、良い奉仕だ、マンコの具合も良いが何より目でも楽しめるのが良いな」
そう言ってイスカンダルは未だ奉仕を続けるアルトリアの腰をがしりと掴む。
「ぎいいいいい♥️せい♥️征服王♥️にゃ♥️何を♥️♥️♥️♥️」
「何とはなんだ余から褒美を出してやろうと言うのだ、しっかりと受け止めよ」
「や、待っ♥️」
「ふんぬぅあっ‼️」
ズドン‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
烈迫の気合いで突き上げられたイスカンダルの極太チンポは深々とアルトリアのマンコの最奥、子宮の中まで突き刺さると熱々のザーメンをぶちまけた。
ブボビュリュリュルルルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
ボコン‼️
とザーメンの量と勢いに下腹部を膨らまされてアルトリアは絶頂する。
「い゛き゛ゅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ん゛き゛ゃ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ヨダレと鼻水、そして涙で美貌をぐちゃぐちゃにしながら絶叫するアルトリアのマンコを楽しんだイスカンダルは笑いながら告げる。
「良い奉仕だったぞランサー、イヤ騎士王よ‼️それでは次は余から責めてやろう‼️」
その言葉にアルトリアは裏返った声で答えるのだった。
リクエストいただいてたアルトリアランサー×イスカンダルの敗北シチュエーションネタでした。