「父上♥️待って♥️待ってくれ♥️見られてるぅ♥️♥️他のヤツらに♥️オレ達の♥️オレ達のセックス♥️覗き見されてるから♥️頼むからまってくれよぉ♥️♥️♥️」
「お母様♥️お願い♥️お願いします♥️他の部屋に写されてるの♥️♥️お母様と私のセックス♥️他の連中のオカズにされてるの♥️♥️」
アルトリアとモルガンからの呼び出しから5分も経たずにマスターのマイルームを訪れたモードレッドとバーヴァン・シーは自分達の親にペニスバンドでマンコを突かれて絶頂していた。
「何を言うのですモードレッド♥️貴女は私とマスターのセックスをオカズにしていたのだから、嫌がる権利は有りませんよ♥️」
バルン♥️バルン♥️
と巨乳を揺らしながらモードレッドのマンコを責めつつアルトリアは嗜虐的な笑みを浮かべる。
「お前もですよバーヴァン・シー♥️私と夫の媾いを覗き見たのです♥️次は自分のセックスが見られる快感を知りなさい♥️」
モルガンも整ったオッパイをバニースーツから溢して藤丸の目を楽しませながらバーヴァン・シーのアナルを犯す。
そんな2人の間でチンポを突き出していた藤丸は感想を述べた。
「うーん、身体が揺れるから舌で舐めるだけでも不規則な快感でちょっと不思議な感じだ」
暗に"物足りない"と言われたバーヴァン・シーとモードレッドは先程までの照れかたが嘘のように下から睨み付けながら舌を限界まで伸ばしてチンポを舐める。
ベチュ♥️ベロッ♥️ペチャ♥️ヌロン♥️ペロッ♥️ニュヂュ♥️
必死に舐める2人のマンコを偽チンポで責めながらモルガンとアルトリアは藤丸の射精を煽った。
「マスター♥️モードレッドの♥️メス騎士の♥️円卓の騎士の顔に♥️貴男のザーメンで化粧をしてあげてください♥️♥️」
「いけませんよ♥️我が夫♥️貴男のザーメンは♥️我が愛しのバーヴァン・シーを彩るために有るのですから♥️」
「「さあさあ♥️♥️どちらの顔マンコにザーメン化粧をしますか♥️♥️マスター(我が夫)♥️♥️」」
その挑発に答えるように藤丸はモードレッドとバーヴァン・シー、2人の顔を手で頬が着くほど寄せるとようやくザーメンをぶちまけた。
ブブブブビュルビュルルルルル‼️‼️
白くねばつくザーメンはまるでスライムのようにモードレッドとバーヴァン・シーの綺麗な顔を覆い隠す。
「マスター♥️ジュルッ♥️テメェ♥️出しすぎだ馬鹿♥️ジュルッ♥️」
「雑魚マスター♥️アムッ♥️あんた人間じゃなくて馬かなんかでしょ♥️チュル♥️」
ねばつくザーメンを必死で拭い口に運びながらモードレッドとバーヴァン・シーは悪態をつく。
「おやおやモードレッド♥️まだまだザーメンが残っていますよ♥️」
「お前もですよバーヴァン・シー♥️ザーメンのお残しなど勿体ない♥️」
いつの間にやら偽チンポを抜いたモルガンとアルトリアは可愛い娘の顔面に残ったザーメンを舐め取って見せる。
その淫らな光景に藤丸のチンポが再び固さを取り戻すとそれに目敏く気付いた4人は思い思いのポーズでマンコを見せ付けると、揃った声で懇願した。
「「「「さあ♥️♥️♥️♥️マスター♥️♥️♥️♥️お次は誰の♥️♥️♥️♥️何処に♥️♥️♥️♥️おチンポを入れてくれますか♥️♥️♥️♥️」」」」