「ねえ♥️次は何処行こっか♥️」
「あっ♥️エミヤさんの海の家とかどうですか♥️」
夏の特異点で水着姿のメリュジーヌと同じく水着姿のイリヤスフィール・フォン・アインツベルンは先程出会った少年に話し掛ける。
両側から美少女2人に挟まれた少年は一瞬考える振りをするも2人にだけ聴こえるように小さく囁いた。
『あっちの岩場で遊ばない?』
その言葉に2人は一瞬見つめ合うとひどくイヤらしい目付きで囁き返した。
「「良いよ♥️♥️スケベサーヴァントのメリュジーヌとイリヤの身体♥️♥️ショタイケメン君の好きにして♥️♥️」」
「じゃじゃ~ん♥️これがイケメンショタ君に一目惚れしちゃったメスドラゴンメリュジーヌのマンコだよ♥️」
「私もそ~れ♥️どうかな♥️メリュジーヌさんと同じでイケメンショタ君に一目惚れしちゃった魔法少女のおマンコだよ♥️」
岩場に着くや否や3人が一際大きな岩に隠れるとサーヴァント2人は下半身の水着を脱いでしまう。
だいぶローライズな水着だったメリュジーヌは下半身に機械的なウィング、上半身は前貼りにジャケットと卑猥半分困惑半分な姿で白く狭いおマンコを指で開く。
イリヤはメリュジーヌとは違い上半身もネコらしき生き物を模したパーカーを着て下半身はショートパンツというお洒落な格好だったがそのショートパンツがなくなったせいで上半身まで卑猥に見える。
そしてイリヤもまた狭くて気持ち良さそうなロリマンコをアピールする。
「ねえねえ♥️早くどっちに入れるか決めてよ♥️」
「急かしちゃ可哀想だよメリュジーヌさん♥️」
体格は同じ程度ながら明らかにセックス慣れしてる2人に少年は答えた。
『どっちか決められないし、交互に入れてあげるから重なって』
そんな贅沢なお願いも2人にとっては願ったり叶ったりなのか喜んで小さな身体を重ねる。
「「はいどうぞ♥️♥️プニ穴どっちを先に使う♥️♥️」」
下のメリュジーヌ、上のイリヤ共に興奮でおマンコをぐちゃぐちゃに濡れているのを指で確かめた少年は先ずはメリュジーヌに挿入する。
ズリュリュリュ‼️‼️‼️
「ふひいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
喘ぐメリュジーヌの様子とキツキツマンコを楽しんだ少年は次はイリヤに挿入した。
ニュルルル‼️‼️‼️‼️‼️
「ほひいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
メリュジーヌとは違いどちらかと言うと絡み付く柔らかさを感じるマンコを味わって少年は再びメリュジーヌに挿入した。
2人は予想外のタイミングに襲ってくる挿入で交互に喘いで少年の耳を楽しませる。
しばらく少年のなすがままになっていた2人は少年のチンポが震えて射精しそうなのを感じると揃った声でおねだりした。
「「ショタザーメン♥️♥️プニ穴メスサーヴァントのメリュジーヌとイリヤの♥️♥️お手軽マンコにいっぱい頂戴♥️♥️」」
そのおねだりに答えるように少年は2人の間…マンコとマンコの間にザーメンをぶちまける。
ビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️
体格に見合わぬ量と勢いで吐き出された精液にメリュジーヌとイリヤは揃って吠える。
「んぎいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ほひいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その声を聞き付けたサーヴァント達が集まるまで3人はセックスを続けるのだった。