「ほらさっさと歩け‼️」
「くっ!」
「うう…!」
ある日、カルデアの廊下に怒声が響く。
それに反応した職員達が振り替えると、そこにいたのは何やらローマ兵の格好をしている藤丸と、全裸に手枷を嵌められソコから伸びる鎖を引かれて歩くゼノビアとブーディカだった。
「何やってんの3人共?」
大体の察しはつくものの一応職員の1人が質問した。
「なんかアブノーマルなプレイがしたいってゼノビアのリクエストで敗北奴隷の引き回しシチュエーションWithノリノリで相乗りしてきたブーディカ」
「まあでしょうね、その格好は?」
「なんかノリノリでネロが貸してくれた」
「あ~ね」
そんな会話をする藤丸の後ろではゼノビアとブーディカが他の職員達にもみくちゃにされていた。
「ブヘヘヘ良い尻してるじゃねぇか」
「こっちもだ、売女みたいな格好に相応しいぜ」
「2人共牛みたいな乳しやがって、男を誑かす淫売が」
ノリノリで三下ムーヴをしながら職員達は2人のオッパイやお尻を揉んだり叩いたりしている。
そんなセクハラにゼノビア達はお尻を振ってイヤイヤと拒絶をアピールする。
「ああ~ん♥️止めて♥️許して~♥️」
「負け犬♥️マゾメスを♥️これ以上辱しめないでくれ♥️」
言葉とは裏腹にこの短時間で足元に水溜まりを作った2人に藤丸は再び怒声を投げる。
「黙れ‼️その様で抵抗するな淫売が‼️そのふしだらな身体で偉大なるローマに迷惑をかけるとは‼️ネロ皇帝からの提案に従いこのままカルデア内を引き回して辱しめてやる‼️」
芝居がかった台詞を告げた藤丸は周囲の職員達にも話し掛ける。
「と言うわけで諸君らにも協力願いたい」
それを聴いた職員達はノリノリで答えた。
「「「「「は‼️了解いたしました‼️」」」」」
「ほぎいいい♥️♥️♥️壊れりゅ♥️マンコ壊れちゃううう♥️♥️♥️♥️」
「揺ら♥️♥️揺らすなあ♥️♥️深♥️♥️♥️深ひいいいいい♥️」
背面駅弁の状態でカルデア内を引き回される2人は行く先々で職員やサーヴァント達による辱しめを受けた。
ある部屋では暇を持て余していたアビゲイルやジャック等の子供サーヴァント達にオッパイを揉んだり叩いたり噛み付かれたりして不様にオシッコを漏らした。
またある部屋の前を通った際にはメイヴとキアラのカルデアトップビッチコンビによって気絶するまで愛撫された。
だが2人にとって一番屈辱だったのはマシュに出会った時だろう。
「成る程そのようなプレイを…」
「そうそう、それでマシュにちょっとお願いがあるんだけど」
「はい!このマシュ・キリエライトにお任せください!」
こうしてマシュとヒソヒソと話した藤丸は猛烈な勢いでゼノビアの褐色マンコを苛める。
ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️ドチュッ‼️
何度もアクメを重ねて快感に弱くなったゼノビアとブーディカのマンコは直ぐ様絶頂してしまう。
「まだまだいくぞ、食らえ‼️」
ドビュリュリュリュリュリュリュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
何度目か忘れたマンコにザーメンを注がれる快感にゼノビアが吠える。
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その瞬間藤丸はマシュに叫んだ。
「マシュ‼️」
「はい‼️皆の者、負け犬の不様アクメを見よ‼️」
そう叫んだマシュは何処からともなく取り出した法螺貝を吹いてゼノビアとブーディカとアクメをアピールする。
「ぶおお~‼️ぶおお~‼️」
それが堪らなく恥ずかしくてゼノビアとブーディカは再び不様アクメを晒すのだった。