「ほら良いから寝ろマスター♥️」
「待って事情が良く分からないから、そこだけ説明して?」
ある日、藤丸立香はランサーのアルトリアのオルタ…通称槍オルタの自室に連行されて困惑していた。
「何の事はない、貴様この間もう一人のランサーの私に授乳手コキされて居ただろう?」
「うん、まあね」
「その話を聞いて興味がわいた、だから付き合え」
「そういう事ね、了解」
そう答えた藤丸は言われるがままに槍オルタのベッドに寝転んだ。
「鎧を外して…貴様もズボンを脱いで準備しておけ」
「ふ、風情がない…」
「何か言ったか?」
「いいえ、何も」
「そうか、まあ良いほら来い」
槍オルタは鎧を脱ぎ捨て特大オッパイを丸出しにして膝枕をポンポンと叩いて藤丸を呼ぶ。
「じゃあ失礼して」
すっと膝枕に頭を任せた藤丸の視界は絶景に支配された。
「Oh Majestic…」
「なんだそのリアクションは?」
槍オルタは藤丸のおかしな反応に困惑するも直ぐにそそり立ったチンポに気付いて唇を舐める。
「なんだ貴様も準備万端ではないか♥️それでは♥️れえええええええっ♥️♥️♥️♥️♥️」
わざとらしく声を出しながら槍オルタはチンポの上で舌を突き出す。
ツツツ~♥️♥️♥️
と唾液をチンポに滴し準備が出来た槍オルタはそのままチンポを擦り出した。
シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュ♥️シュ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュ♥️シュ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッシュッ♥️シュ♥️
「ほらほらどうした♥️貴様も早く私を気持ち良くしないか♥️」
その言葉に従って藤丸も槍オルタのオッパイにしゃぶりつく。
チュウチュウ♥️チュパチュパ♥️ハムハム♥️ムチャウウウ♥️ヂュヴヴヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
注文どおり思い切り乳首に吸い付くと槍オルタは牛のような悲鳴をあげる。
「んもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
鼻水を垂らして舌を突き出しながらも槍オルタも手コキを止めずに攻めてくる。
だがアクメで震える身体をコントロールしきれなかったのだろう、槍オルタの指が一瞬強く鈴口に触れる。
「うっ‼️」
既にだいぶ限界に近かった藤丸はそんな小さな刺激に思わず射精してしまった。
ブビュルビュリュリュリュリュリュリュリュルルルルルルルルルルルルリュリュ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
顔面に飛び散るザーメンの熱さと勢い、そして匂いに槍オルタもとうとう限界をむかえる。
「ん゛も゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
獣の様にアクメ吠えした槍オルタは乱れた呼吸のまましてやったりと藤丸に微笑む。
「もう一人のランサーの私より私の方が良かったみたいだな♥️」
自信満々なその言葉に藤丸が苦笑していると唐突に第3者の声が混じる。
「ほう面白い冗談ですね?」
そう答えたのはバニー姿のアルトリア・ランサーだった。
「なんだ勝手に入ってくるとは無礼なヤツめ」
「そんな事はどうでも良いでしょう、それよりも聞き捨てならないのは先程の私よりアナタが優れているような言いぐさです」
真っ正直から巨乳を押し付け合いながらアルトリア・ランサー・バニーとアルトリア・ランサー・オルタは対立する。
「ほう間違っていると?」
「ええ」
「ではどう証明する?」
「それは勿論♥️」
ペロリと艶かしく唇を舐めたアルトリア・ランサー・バニーは藤丸を見つめた。
「成る程な♥️良いだろう♥️」
同じく唇を舐めたランサー・オルタはバニーと同じく藤丸を見つめる。
「「それではマスター♥️♥️しばし私達に付き合って貰います♥️♥️」」
藤丸の頬に左右からキスをしながら2人のアルトリア・ランサーは囁くのだった。