「伯父上の逸物は実にローマであるな♥️」
カルデアの大浴場にてネロ・クラウディウスは伯父であるカリギュラに微笑んだ。
「ウォオオオオ、ネロオオオオ」
筋肉質な裸体を晒しバーサーカーらしく吠えながら己を呼ぶカリギュラに満面の笑みでネロは答える。
「余はここに居るぞ♥️伯父上♥️安心されよ、今宵は余の玉体は伯父上にのみ味わえる至宝であるからな♥️」
仁王立ちで自信満々に語り掛けるネロを押し倒してカリギュラは言った。
「なら、ば、その至宝、存分に味わ、おうぞ」
そう言うとカリギュラは一切の容赦なくその逸物をネロのマンコに突き立てた。
ズドンッ‼️‼️‼️‼️
「ふぎゅううううううううう♥️♥️♥️♥️」
「ウォオオオオオオオオ‼️‼️‼️‼️ネロオオオオ‼️‼️‼️‼️」
バーサーカーらしく獰猛にピストンするカリギュラとそれを受け止めるネロに周囲の視線が集まっていく。
ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️ドズン‼️
「むぎゅうううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ウォオオオオ‼️‼️‼️ネロオオオオオオオオ‼️‼️‼️‼️」
『良いなぁ♥️♥️♥️』
『アレもまたローマ‼️』
『アハハ…スゴ♥️♥️』
『見事やな』
ギャラリーの反応を気にすることなくカリギュラは吠える。
「出す、ぞ、ネロよ、受け止めよ‼️」
「ふぎゅううううううううう♥️♥️♥️♥️し♥️承知した♥️伯父上のザーメン♥️このネロ・クラウディウスがしかと受け止めよう♥️♥️♥️♥️」
「ウォオオオオオオオオ‼️‼️‼️‼️‼️」
ボビュリュリュリュリュリュルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛き゛ゅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
美貌を歪めて喘ぐネロにカリギュラは一切容赦しない。
ザーメンが逆流して溢れ出るほど射精したにも関わらず、いまだ猛々しく勃起し続けるカリギュラは射精のただ中にも関わらずピストンを再開する。
ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️
「ほ゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絶頂冷めやらぬうちに再びピストンを再開されてネロは叫ぶ。
「まだ、だ、まだ足りぬ、まだ終わらぬ」
「良い♥️良いぞ♥️伯父上♥️余もまだまだ終われんからな♥️」
「ウォオオオオオオオオ‼️‼️‼️‼️‼️」
お互いにまだまだヤる気満々なのを確認し合ったネロとカリギュラは周囲に見せ付ける様に再び猛烈なセックスを再開する。
その交わりはザーメンを出され過ぎてネロの腹部が臨月の如く膨れ上がるまで続くのだった。