ある真夏日、藤丸は水着のアン・ボニーとメアリー・リードの海賊コンビにビーチに拉致られていた。
ビーチパラソルの下でアンに促されるままに授乳手コキを楽しむ藤丸にアンは微笑みながら問い掛ける。
「ねえマスター♥️わたくしのオッパイは美味しいかしら♥️」
ちゅぱちゅぱとアンのぷっくり大ぶり乳首を味わっていた藤丸は笑いながら答える。
「コリコリで弄るのに丁度良い大きさでGoodだね」
その答えを聞いて満足そうに微笑むアンに藤丸とは別の声がかかる。
「ちょっとちょっと~♥️僕が待ってるの忘れてない~2人とも♥️」
そう言ったのは寝転んでいる藤丸の身体を舐めまわしていたメアリー・リードだった。
「ごめんなさいメアリ♥️マスターちょおっと♥️強くしますわね♥️」
そう宣言したアンは藤丸のチンポに再びヨダレを滴すと先程より早くチンポを擦る。
ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️ヂュッ♥️
「うおっ」
驚きつつも藤丸もアンのぷっくり乳首に再び吸い付く。
ぶぢゅううううううううううううっ♥️
藤丸とは別な乳首にはメアリーが思い切り吸い付いた。
ぢゅうううううううううううううっ♥️
「ふぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぐうっ出る‼️」
アンの絶頂と同時に藤丸も射精した。
ブビュルルリュリュリュリュリュリュ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
大量のザーメンはアンとメアリーの2人にビチャビチャと降り注いで身体を汚す。
「素晴らしい射精でしたわマスター♥️」
アンのお褒めの言葉に藤丸が苦笑するとその隙をついてメアリーが藤丸にのし掛かる。
「射精直後で悪いけどマスター♥️もうひと頑張りお願い♥️」
「了解、頑張るよ」
藤丸の返答を聞くや否やメアリーは叩き付ける様に腰をおろす。
ドヂュンッ‼️‼️‼️‼️‼️
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
メアリーは歯を食い縛りながら熱烈にピストンする。
「やっぱり出した直後はちょっとキツいね」
藤丸も射精直後ということもありだいぶ我慢の限界が近かった。
「マスター♥️チューしよチュー♥️」
その言葉と共にメアリーと唇を重ねると途端にメアリーのマンコは締め付けを増した。
「ぐっごめん出るっ‼️」
ビュビュビュビュルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「んにゅううううううううううううううううううううううううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
小柄な身体に不釣り合いな量のザーメンをぶちまけられて、下腹部を妊娠したかのように膨らませてメアリーは絶頂した。
「気持ち良さそうでしたわねメアリー♥️」
「そりゃ気持ち良いよ知ってるでしょアン♥️」
微笑みあったアンメアコンビはニコリと笑いながら声を揃えて藤丸に話し掛ける。
「「それじゃあマスター♥️♥️次はどっちの海賊マンコと遊びますか♥️♥️」」