『おほおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
『ひにゃああああああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
「これ見てると思うんだけど、2人ともずいぶん楽しそうだね、やっぱりストレス溜まってたんだ?」
ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️
「「ほひいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
藤丸が水着の巴御前とアンドロメダのマンコを交互に突きながら問い掛けると2人は盛大に喘ぎながらこたえる。
「だって♥️♥️だってええ♥️♥️クリームヒルト様やブリュンヒルデ様達ばかりズルいんですものおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
「そうだよ♥️♥️んひっ♥️私達はいつまで経ってもペルセウスや木曾義仲に会えないのにいいい♥️♥️何回セックスしただなんて惚気るんだもん♥️♥️♥️♥️♥️」
「それは、まあ、うん、ごめんなさい」
大体の理由は察していたがやはり明言されると申し訳なくなって藤丸はチンポを引き抜くと頭を下げた。
「謝らないでくださいマスター」
「そうだよ、別にマスターが悪い訳じゃないんだからさ」
そう答えた2人はあらためて藤丸を誘惑するために脚を開いてマンコを見せつける。
「義仲様とペルセウス様がカルデアに来てくださったら♥️」
「これまでの記録をプレゼントしてあげるんだ♥️」
「「だからマスター♥️♥️不貞浮気人妻の淫乱マンコを使いまくって♥️♥️プレゼント用の映像を録るのに協力してくださいな♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
そんな2人の言葉と共に、天井のモニターが切り替わり新しく写っているのは先日人妻サーヴァント達が職員達とのセックスを楽しむ映像だった。
『んひいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️良い♥️♥️良いよお♥️職員さんの♥️モブさん達のおチンポ♥️気持ち良いよおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️』
『アンドロメダさんも串刺しが好きなんて変態さんだね』
『喉奥突いたらマンコが、マンコ突いたら喉が絞まるんだから絶品だぜ』
ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗ゴス❗
『ひいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
『あっちの巴御前さんやブラダマンテさんも楽しんでるみたいだしアンドロメダさんもいっぱいイキまくってくれよ❗』
再びモニターの映像が切り替わり、次に写っているのは現代風の街並みの特異点で人妻サーヴァント達がチンポ達に好き勝手に犯されている映像だった。
『おらおら❗そんなに浮気チンポが気持ち良いのか❗この淫売が❗』
『おほおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️はい♥️♥️♥️気持ち良いです♥️チンピラ様達のおチンポで♥️♥️巴は無様を晒しておりますううう♥️♥️♥️♥️』
『ガハハハハ‼️サーヴァント何て名乗っても本質は欲求不満のメス豚だったな‼️』
『違いねえ‼️あっちにいるアンドロメダだか鈴鹿御前だかといい、人妻はドイツもコイツもクソビッチしか居ねぇのか‼️』
『おらメス豚‼️出してやるからお礼はどうしたあ‼️』
『おひいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️ありがとうございます♥️欲求不満の淫乱マンコに♥️♥️♥️♥️ザーメンお恵み♥️♥️ありがとうございましゅうう♥️♥️』
「なんか2人以外にも混ざってるサーヴァントが見えるんだけど…?」
「それはまあ…」
「私達以外にも旦那待ちのサーヴァントは居るし…」
「アッハイスイマセン」
申し訳無さそうに再び謝罪した藤丸に苦笑すると2人は藤丸の巨根にキスをする。
「「映像を楽しむだけじゃなくて今はこのおチンポを入れて頂戴♥️♥️」」
ドロリと濁ったマン汁を溢しながら2人は熱心にチンポを舐めるのだった。