「おひいいいいいい♥️♥️♥️♥️マスター♥️♥️もっと♥️♥️もっとオッパイ♥️♥️弄ってくだひゃいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
「う~わ~あ♥️マスターってば鬼っ畜~♥️ビショーネのオッパイ♥️揉んだり噛んだりって♥️ビショーネのオッパイ壊れちゃいそ~♥️」
夏特異点にて藤丸は水着のリリスと同じく水着のビショーネとのセックスを楽しんでいた。
ビショーネのたわわなオッパイを揉んだり噛んだり、吸ったり引っ張ったりと好き放題に味わえばビショーネは喘ぎ声と母乳で興奮を示して見せる。
そんな2人を眺めて居るリリスは自分に藤丸の興味を向けようと話し掛ける。
「ね~マスター♥️ちょっとビショーネのオッパイから離れてアテシと良いことしようよ~♥️」
その提案に藤丸はオッパイを苛める天を止めてチラリと目線を向ける。
オッパイへの刺激が治まったビショーネの視線も藤丸と一緒に自分に向いたのを確認したリリスは笑いながら手元のデバイスを操作する。
自動でカーテンが降り照明が暗くなった室内で写し出されたのは他のサーヴァント達のバカンスの様子だった。
『う~ん良いぞ~お嬢ちゃん達♥️そこまで出来るなんて体格に見合わず立派なレディだな♥️』
「んっ♥️むちゅ♥️ぷちゅ♥️はぷっ♥️」
「むぐっ♥️ぺちゅ♥️にゅむっ♥️」
「んむ♥️はあっ♥️はちゅ♥️ぶぢゅっ♥️」
画面の中ではアロハシャツ姿のデップりとした中年男性にイリヤ、クロエ、美遊の魔法少女3人組がぴったりとくっついて全身を味わっていた。
クロエは男の乳首と唇を舐め回して涎まみれに、美遊は男のケツ穴に下を突っ込んで夢中で肛門を味わい、イリヤは黒々とした勃起チンポに吸い付いて美味しそうにカウパーを啜っていた。
『あ~♥️良いよ♥️良いよ~♥️おじさんのザーメン出るよ~♥️欲しい子はその可愛いお顔を並べて並べて~♥️』
「「「は~い♥️♥️♥️」」」
水着姿の3人はぴったりと顔をくっつけると犬のように舌を出してザーメンを今か今かと待ち受ける。
『じゃあいくぞ~♥️出るよ~♥️出る出る~♥️』
ブビュルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
男性の叫びと共に3人の顔は降り注いだザーメンに彩られる。
「「「ふぎゅいいい♥️♥️♥️いぐっ♥️♥️♥️いぐっ♥️♥️♥️いぐっうううううう♥️♥️♥️おじさんのザーメン浴びて♥️♥️♥️ロリガキのマンコ♥️♥️♥️いっぐっうううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
顔射の快感にガクガクと震えながらアクメしたイリヤ達の股下には瞬く間に水溜まりが出来上がる。
それを発見した男が喉を鳴らすのを見たイリヤ達はそれぞれ思い思いの姿勢をとると男に言った。
「「「次は私のおマンコに入れてくれるよね♥️♥️♥️おじ様♥️♥️♥️」」」
それを見ていたビショーネはゴクリと喉を鳴らして呟いた。
「流石先輩サーヴァント達…手慣れてますね♥️」
「どうよマスター♥️こういうの覗くの好きでしょ~♥️」
「まあね、あ、ちゃんと了承はとった?」
「ばっちしね~♥️それよりホラホラ♥️次のサーヴァントに場面替わるよ♥️」