また画面が切り替わり次に写し出されたのは褐色肌の少年と、それにのし掛かられてアクメ顔を晒しているテノチティトランだった。
「あれ、この街並みってもしかしてドバイ?」
「正~解~♥️ほら今回の夏特異点は今までののごちゃ混ぜみたいな感じだから」
藤丸とリリスの会話にあるように映像の中の2人はホテルの高層階で明らかに日本ではない街並みを見下ろしながらセックスしていた。
『どうですかテノチティトラン、ホラっほらっ!!!!!』
「ほおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
『喘ぐだけじゃなくて答えてくださいよ!』
「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
少年はバックの姿勢で力強く腰を振りながら合わせてテノチティトランのオッパイを揉みしだく。
『だから喘ぐだけじゃなくて答えてって言ってるでしょ』
ムニュムニュと揉んだオッパイの先端、ぷっくりした乳首を少年は引っ張った。
「うぐううううううううう♥️♥️気持ち良い♥️♥️♥️気持ち良いです♥️♥️♥️♥️♥️♥️よ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
『そうそう、そんな感じでちょくちょく感想を言ってください』
「ひゃいいい♥️♥️♥️♥️♥️わかりました♥️♥️♥️♥️♥️」
パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️
と少年が勢い良く腰を叩き付ける度に頭上のウサギ耳を揺らし髪を振り乱してテノチティトランは喘ぐ。
そんなテノチティトランを無理矢理振り向かせて少年はその唇を奪う。
喘ぐ事すら封じられて身体を激しく揺らすテノチティトランに少年は告げた。
『なかなか気持ち良いし、一発目出しますよ』
「ひゃいいい♥️♥️♥️ください♥️♥️くだひゃいいいい♥️♥️♥️♥️古代都市の♥️古びた穴♥️♥️♥️♥️に♥️♥️♥️ドバイの新しいザーメンをぶちまけてください♥️♥️♥️♥️♥️♥️ね♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
『種付け懇願とは良いサービスですねじゃあっ』
ビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「う゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絶頂のあまり失禁したテノチティトランを見て少年は笑いながらピストンを再開したのだった。