「フムフムなるほど、マスターも成長したなぁ」
藤丸の部屋をモニターに写して5Pセックスの様子を眺めながら、カルデアの誇る性剛フェルグス・マックロイは傍らに横たわったマシュの尻を揉みながら話し掛ける。
「なあマシュよ、マスターも俺達の主に相応しい勇士に成長したとは思わんか?」
その言葉マシュも頷く。
「そうですね、皆さんとの旅を経てマスターの身体能力や精神面も成長著しいかと」
"勿論性力も"と続くマシュの言葉にフェルグスが頷くと同時にフェルグスの部屋のドアが開く。
「お邪魔するわよ~♥️」
「失礼する♥️」
「入るぞ♥️」
「入るわね♥️」
ノックも無しにぞろぞろと入室してきたのは、伊吹童子、バーゲスト、スカサハ、イシュタル、だった。
「あら~♥️マシュ♥️お楽しみ中だったかしら?」
伊吹童子が笑いながら質問するとマシュも微笑みながら首を振った。
「いえ、私はそろそろお暇しようかと」
「ふむ、ならば良いか♥️フェルグスよ♥️次は私達4人の相手をして貰おうか♥️」
暗に語外"まさか1人抱いた程度で萎えてはいないな?の"と瞳で語る、性欲にギラついた4人に見つめられるもフェルグスは豪快に笑って答えた。
「勿論!このフェルグス・マックロイ、美女の誘いを断るなど無粋なマネはせんよ!」
雄々しくチンポを勃起させるフェルグスとそれを4人で舐める女性陣に一言"ありがとうございました"と伝えてマシュはフェルグスの部屋を後にした。
「あ♥️マシュさん♥️良いところに♥️」
フェルグスの部屋を後にしたマシュが自室に向かっていると背後から話し掛けられる。
振り替えるとそこに居たのは何故かデンジャラス・ビースト姿のガレスだった。
「ガレスさん、こんばんは」
「こんばんは、マシュさん♥️今はお暇ですか?」
その質問にマシュが頷くとガレスはイヤらしい笑顔で提案してくる。
「今からマスターの部屋にお邪魔しようと思うのですが、マシュさんも如何ですか♥️」
その言葉にマシュは自分のマンコが濡れるのを感じた。
『さっき十分フェルグスさんとセックスしたはずなのに…』
一瞬自分の性欲の強さに呆れたマシュは次の瞬間にはそれを思考の彼方に追いやった。こ
「行きましょうガレスさん♥️不肖、マシュ・キリエライト♥️お供致します♥️」
「それでこそですマシュさん♥️円卓の騎士ガレス♥️いざマスターの部屋に突貫します♥️」
そうして2人の獣は廊下に愛液の線を引きながらマスターの部屋に向かうのだった。
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