次に写ったのはブラダマンテとニキチッチの愛馬(白竜)の獣姦セックスの様子だった。
「何か彼人気だよね?」
「まあ肉体派のサーヴァントには人気ポイね」
そんな藤丸達の会話通り画面の中のブラダマンテ達のセックスは荒々しいものだった。
「うにいいいいいい♥️♥️♥️♥️いぎゅうううう♥️♥️♥️♥️♥️いいいいいいいい」
『ほらほらプリケツダマンテさん、もっと感じてくれて構いませんよ』
衣装を弄り過ぎて殆ど下半身を丸見えにしたブラダマンテはモッサリと生やした金の陰毛や尻毛、脇毛、更には丸見えの肛門を恥ずかしがることもなく荒々しく白竜に犯されている。
「おぎょおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️」
ヨダレをダラダラと溢しながら喘ぐブラダマンテの白い美尻をビンタしながら白竜は荒々しくマンコを堪能する。
『うーむ、大将と一緒に戦ってる時から思ってましたがいやあやっぱり良いケツしてますねぇ』
ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️
『そうだ気持ち良いならイク時にあれやってくださいな、モンジョワーってヤツ』
強まった締め付けでブラダマンテの絶頂が近い事を察した白竜はそう要求すると最奥目掛けて荒々しくチンポを叩き込んだ。
ドッズンッ‼️‼️‼️‼️‼️
ビュルビュルビュルビュルリュリュリュリュ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ふぎゅいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️いいいいいい♥️♥️♥️もんじょわああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ほひ~♥️はひ~♥️大変気持ち良いセックスでした♥️♥️♥️次はこっちにお願いします♥️♥️♥️」
持ち前の体力故かブラダマンテは指でアナルを開くと懇願した。
『勿論良いですとも』
ドッヂュンッ‼️‼️‼️
「おぎゃあああああああああああ♥️♥️ああああああおおおお♥️♥️♥️♥️おお♥️」
先程より強い挿入にアナルが弱いブラダマンテは簡単に絶頂してしまう。
『うおっやっぱりスゴい締め付けだっ』
ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️
先程より荒々しくピストンした白竜はそのままブラダマンテのアナルの中に二度目の射精を果たす。
ブビュルリュリュルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「も♥️もんじょわああああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
『ふう~♥️出した出した~♥️』
満足気に息を吐いて白竜はアナルからチンポを引き抜く。
ゴポリ♥️
と音を立ててチンポを引き抜けばプルプルと震えるアナルから音を立てて精液が逆流してくる。
「も゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
それすら気持ち良いのかブラダマンテは涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった顔で喘ぐのだった。