ブラダマンテ達の次に写ったのは屋外のビーチだった。
「ありゃりゃ、あんまりハメを外し過ぎないでって言ったのに…」
「まあまあ、夏だししゃーないよ」
「そういうモノなのですね…おそろしやです…夏」
そんな会話をする3人の見つめる画面の中ではカルデア職員と水着の呼延灼がセックスに没頭する姿が写っていた。
ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️
「うおっ呼延灼ちゃん、ちょっと待って、タンマタンマ!」
『うえええええ‼️気、気持ち良くなかったですか!?』
「逆逆、気持ち良過ぎて俺が長持ちしないからさ、ちょっとスピード落として欲しいなって」
『なるほど、それならこの位のスピードならどうですか?』
騎乗位で腰を振っていた呼延灼は先程より1段スピードを落としてピストンを再開する。
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
「ナイス、この位でお願い」
『承知しました』
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
「良いね、スゴい気持ち良いよ呼延灼ちゃん」
『そうでしょうとも♥️じゃあ褒めてください♥️私が気持ち良くなるために♥️アナタがもっと気持ち良くなるために♥️褒めてください♥️』
何時も藤丸がされている"褒めて要求"に苦笑しながらも職員は思い付く限り呼延灼を褒める。
「声が可愛い、水着がセクシー、宝具が格好いい、自前でNPチャージ出来るの偉い、防御無視持っててが便利、オッパイがデカイ、お尻がデカくてセクシー、太股がムチムチでエロい騎乗位が上手い、フェラする時の音がデカくてエロい」
職員が褒めれば褒める程呼延灼はだらしなく喜びながら腰を振る。
『ああああ♥️♥️♥️最高です♥️♥️褒められながらのセックス♥️♥️♥️♥️ああもう病み付きになっちゃいそう♥️♥️♥️♥️♥️』
その言葉に合わせて猛烈に絞まるマンコに我慢出来なくなった職員は叫んだ。
「それは良かった、けど俺がもう我慢出来ないやっ出るっ」
ビュルビュルビュルビュルビュービュービュービュービュルビュルビュービュー‼️‼️‼️‼️‼️‼️
吐き出されたザーメンは瞬く間に呼延灼のマンコを塗り潰した。
『ふぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
盛大に喘ぎながら絶頂する呼延灼を押し倒して職員は囁いた。
「次は俺が種付けプレスで気持ちよくしてあげる」
そう告げた職員はキスをしながら呼延灼のマンコに再び挿入したのだった。