「さてと♥️そろそろ見るだけじゃなくてアテシ達も楽しもうか♥️」
リリスは微笑みながらそう言うと胸のジッパーを下げて既にビンビンになっている乳首をさらけ出す。
「あ♥️あの♥️私も忘れないでいただきたいんですが♥️」
あわててビショーネも藤丸に抱き付いた。
長いオッパイでムニュリと左腕を抱き締められて藤丸もだいぶ興奮を我慢出来ないようでそんな藤丸にリリスは微笑んだ。
「マスターも男の子だしね~♥️オッパイには勝てないか~♥️良いよ最初はビショーネに譲ってあげる♥️」
そう言ったリリスは後ろから藤丸に抱き付くと乳首をクリクリと弄り始める。
寝転んだビショーネも尻尾をしゅるりと藤丸の腰に巻き付けると2人は揃って囁いた。
「「それじゃあマスター♥️♥️ギャラリーの皆に見てもらいながら夏の思い出作っちゃいましょう♥️♥️」」
『うう♥️先輩♥️先輩がリリスなんかに♥️それにビショーネさんも♥️何て♥️なんて卑しいんでしゅか♥️うう♥️先輩♥️先輩♥️♥️♥️』
「ちょっ待ってマシュ、お願い一旦落ち着いて」
藤丸達の映像を見ながらセックスしているのはマシュ・キリエライトとアストルフォの組み合わせだった。
騎乗位でアストルフォと交わりながらマシュは悔しさで何時もより更にマンコを締め付ける。
『あっすいません、ちょっとこう、リリスの毒が』
「むしろマシュの毒のがスゴくない?」
『何ですか私の毒って?失礼ですよ?』
「むしろセックス中にマスターを呼んでるマシュのが失礼だよ!?」
すっとぼけるマシュに勢い良く突っ込むアストルフォの口をキスで塞いで黙らせながらマシュは言った。
『もういいですこのままいきますからアストルフォさんも楽しんでください』
パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️パンッ‼️
「うぐぐぐ、しっ♥️搾られるううう♥️」
アストルフォはヨダレを滴しながらピュルピュルと精液を漏らす。
『うんうん、良い感じですね、じゃあもっと出せるようにちょっとペース上げますね』
「えっちょ!?待って待って!?助けてマスター!!!!助けてフェルグス~!!!!!イスカンダル~!!!!誰でも良いからHelp me~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
マシュのピストンに搾られながらアストルフォは悲鳴を上げたのだった。