「それでは~第一回カルデア人気チンポランキングを発表しま~す♥️」
「「「「「「「「「「「「いえ~い‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」」」」」」」」」」」」
ある日のカルデアの会議室で藤丸やマシュ達はダヴィンチの発言に盛大に拍手した。
「今回のランキングはこないだ実施した"1ヶ月以内に自分からか相手からか問わずセックスした覚えのある男性アンケート"を纏めてランキングにしたものだよ♥️」
「会議室の広さ的に入れなかった皆は自室からも見れるから暇潰しにでも見て欲しいな♥️」
「まあタイトル通りの企画だから詳しい説明は要らないよね?」
それにギャラリーが頷いたのを確認するとダヴィンチはわざとらしく手を打って言った。
「そうそうこのカルデアに居る人員も増えたから紹介するのはトップ10に限るよ♥️男性陣は自分がランクインしているかにドキドキしながら♥️女性陣はお気に入りのチンポがランクインしているかワクワクしながらオカズにでもしながら楽しんで欲しいな♥️」
「それじゃあまずは10位の発表だ♥️第10位は~♥️ジャジャン‼️モブA氏だ~‼️‼️‼️‼️‼️」
これにはギャラリーに混ざって居たモブAもビックリした様子だった。
「続いて第9位は~♥️ジャジャン‼️燕青だ~‼️‼️‼️‼️‼️」
マイルームで実況を見ながら呼延灼を抱いていた燕青は口笛を吹くとニヤリと笑った。
「続いて第8位は~♥️ジャジャン‼️ジル・ド・レェだ~‼️‼️‼️‼️‼️」
セイバーのジル・ド・レェはジャンヌ・ダルクのマイルームでフェラチオされながらそれを聞いて微笑んだ。
「さてさてどんどんいこうか♥️次は7位から4位までだ♥️」
「第7位は~♥️ジャジャン‼️ディルムッド・オディナだ~‼️‼️‼️‼️‼️」
ギャラリーに混ざって居たディルムッドはブラダマンテに挿入しながら苦笑しつつもお辞儀を返す。
「続いて第6位~‼️土方歳三~‼️‼️‼️‼️‼️」
食堂で三蔵法師にパイズリして貰っていた土方は満足気に笑った。
「次々いこうか第5位は~♥️ランスロット卿だ~‼️‼️‼️‼️‼️」
これまたギャラリーに混ざって居たランスロットはリリスとマシュに乳首を弄られながらぎこちなく笑った。
「さてさて続いて第4位いってみようか♥️第4位は~♥️我らがマスター藤丸立香だ~‼️‼️‼️‼️‼️」
モルガンと背面座位で繋がっていた藤丸は驚いた様子で思わず射精する。
ブビュルリュリュリュリルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ふっひいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
盛大に喘ぐモルガンにあてられたのか会議室ないにはドンドンとイヤらしい雰囲気が蔓延していく。
「さあいよいよお待ちかねトップ3の発表だ♥️といってもだいたい予想はついてるんじゃないかな♥️というわけでいってみよ~‼️‼️‼️‼️‼️」
「第3位は~♥️ジャジャン‼️‼️‼️ヘラクレスだ~‼️‼️‼️‼️‼️」
食堂でかつての仲間と配信を見て居たヘラクレスはバーサーカーゆえハッキリとはわからないが普段より照れたように叫び、一緒に見て居たイアソンはからかうようにヘラクレスの脇腹をつついたのだった。
「続いて第2位~♥️といきたいがななななんと‼️‼️‼️同票数だったため同率1位となっちゃった♥️なので2位を飛ばして1位の1人目は~♥️ジャジャン‼️当然のランクイン♥️征服王イスカンダル~‼️‼️‼️‼️‼️」
ランクイン自体は想定内だが同率1位は予想外だったのかマイルームに居たイスカンダルは挿入中だったセイバーのアルトリアのアナルに盛大に射精した。
ブボボボボビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「おっほおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「続いて第1位の2人目は~♥️こちらもまた当然のランクイン♥️ケルトの益荒男フェルグス・マックロイだ~‼️‼️‼️‼️‼️」
ギャラリーに居たフェルグスは駅弁の体位でメイブに挿入しながら豪快に笑い手を振った。
「ガハハハハハハ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」
「さてさていずれは人気マンコランキングをやるつもりだから皆は積極的にセックスを楽しんで欲しい♥️じゃあまたね~♥️」
そう言い終わるや否やダヴィンチは目の前に居た藤丸のチンポに吸い付いた。
ランクイン出来なくて悔しかった者、ランクインしたのが気まずかった者、お気に入りのチンポがランクインしてなくて安心した者、お気に入りのチンポのランキングを上げようと画策を決意する者。
様々な思いを胸にカルデアの一同は目合う相手を求めて動き出すのだった。