※この作品はR-18です。

貞操観念の終わってるカルデア   作:若山羊

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ランクインしてそうなサーヴァントを募集中です。
期限は金曜日の23:59までで1人1サーヴァントを活動報告のこのシリーズのキャラ募集に書いていただけたらありがたいです。
pixivの方でも募集してるのでそっちでもかまいません、よろしくお願いします。


ランキング(女性編) 上

「さあ皆お待たせ‼️今回はランキング(女性編)ズバリ"ドスケベマンコランキング"いってみよ~‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」

 

「「「「「「「「「「いっえ~い‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」」」」」」」」」」

 

閻魔亭の大宴会場にて藤丸の言葉に続いて集まった皆が歓声を上げる。

 

「前回はちょっと狭かったから紅閻魔にお願いして会場を準備して貰いました、皆感謝の拍手~‼️‼️‼️‼️‼️」

 

「「「「「「「「「「ありがと~‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」」」」」」」」」」

 

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ

 

拍手が止むと藤丸は紅閻魔にマイクを向ける。

 

白いスク水姿の紅閻魔はペコリとお辞儀すると話し出した。

 

「説明中につまむ軽食や隅にはお布団もありまちから今宵の催し♥️♥️♥️♥️皆存分に楽しむでち♥️♥️♥️♥️♥️」

 

再び起きた万雷の拍手に紅閻魔が微笑み返したのを見た藤丸は説明を再開する。

 

「今回は女性側のランキングって事で司会は俺、藤丸立香がするよ~」

 

パチパチと鳴る拍手に手を振った藤丸は話を続ける。

 

「えーとね今回のランキングなんだけど前回の男性版とは違う点が3つあります」

 

「まず第一にトップ10じゃなくてトップ20を発表すること」

 

「第二に同率位が複数人居てもランキングは跳ばさずトップ20を埋めきること」

 

「そして第三にランキングが2パターン紹介することだね」

 

その言葉にギャラリー、特に女性陣はざわめきだす。

 

「まあ3つともそれぞれ理由はあるけど一番大きい理由は"このカルデアの女性サーヴァントが男性より圧倒的に多いから"これに尽きるんだよね」

 

その言葉にギャラリーは一様に頷き出した。

 

「第一と第二は前回の数や数えかたのままだと下の桁まで埋まらないんだ、で第三なんだけどまあ他に理由もあってね?」

 

「チンポランキングの時と違って男性側から誘ったか女性側から誘ったかでそれなのに差違が出たからね、面白いから両方紹介したいなって」

 

「さあてそれじゃあ先ずは1パターン目"男性側から誘ったランキング"トップ20いってみよ~‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」

 

「あっそうだ、後追加の情報だけどテスカトリポカが誰が1位かの予想クジやってるらしいから興味ある人は買っといてね~」

 

「さああらためてランキングいってみよ~‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」

 

『先ずは第20位~‼️といきたいんだけど20位でも3人ランクインしてるんだよね』

 

その言葉にギャラリーから微かに笑い声が漏れる。

 

『ではあらためて、20位の3人は~‼️ジャジャン‼️‼️‼️』

 

『先ずは20位1人目‼️新撰組の紅一点‼️沖田総司~‼️』

 

佐々木小次郎に駅弁スタイルで犯されていた沖田は思わずすっとんきょうな声をあげる。

 

『続いて20位2人目‼️尾張の大うつけ‼️織田信長~‼️』

 

織田信勝のチンポを手コキしながら信長はニヤリと笑った。

 

『そして20位3人目‼️戦国の我が儘姫‼️茶々~‼️』

 

信長と一緒に信勝を苛めていた茶々は甘味を片手に微笑んだ。

 

発表と共に珍妙な音が鳴るなか名前を呼ばれた3人に藤丸はマイクを向ける。

 

『先ずは沖田さんから一言どうぞ』

 

マイクを向けられた沖田は顔を真っ赤にしながら話し出した。

 

「い♥️いえ~い♥️トップ20ランクイン嬉しいです♥️沖田さん大満足…いえ更に上のランク目指しますね♥️」

 

自分の言葉に興奮したのか沖田はミニスカートのような着物の股間を濡らしながらそう言った。

 

『沖田さんありがと、それじゃあ続いてノッブ、一言どうぞ』

 

「うーむまあ妥当な順位か?て思いもあるが…思いの外悔しい気もするし沖田じゃないがワシもリベンジを狙うから男どもヨロシクな♥️」

 

『はいノッブありがと、じゃあ最後は茶々姫一言お願い』

 

「順位はまあ満足しているわ、ただ茶々を抱くならもっとシチュエーションとかアフターとかも気を配りなさい♥️そうしたならも~と気持ち良くなれるから♥️」

 

『凄いこだわりだ…まあ3人ともありがとうそれじゃあ続いて第19位~‼️特異点や異聞帯では色々お世話になってます、荊軻~‼️』

 

酒の肴に眺めて居た荊軻は驚いて酒を吹き出しそうになる。

 

『はい一言お願い』

 

マイクを渡され悩んだ荊軻はぶっきらぼうに言った。

 

「まあなんだ、悪い気はしないな♥️」

 

『はいありがと、それじゃあ続いて第18位~‼️は2人居るから連続するよ~先ずは1人目‼️神秘なる邪馬台国の女王、卑弥呼~‼️』

 

土方歳三に立ちバックで挿入されていた卑弥呼はノリノリでダブルピースして喜んだ。

 

『続いて2人目は謎めいた女教皇、ヨハンナ~‼️』

 

ダビデと軽いキスを交わしていたヨハンナはビックリしてダビデの唇を噛んでしまった。

 

『はい先ずは卑弥呼から』

 

マイクを受け取った卑弥呼はニッコリ笑うと話し出した。

 

「思ってたよりずっと嬉しいわね♥️皆~♥️もっとセックスしましょうね~♥️」

 

『うーんオープンスケベ、じゃあ次はヨハンナどうぞ~』

 

マイクを受け取ったヨハンナは一瞬考えると話し出す。

 

「ランクインは嬉しいけど…うん次はもっと上を目指したいですね、てなわけで皆さんじゃんじゃん誘ってくださいね~♥️」

 

『ありがと2人とも、それじゃあ続いて第17位~‼️これまた複数人います、先ずは1人目、たわわのアサシン、シャルロット・コルデー‼️』

 

マリー達と談笑しながら軽食を摘まんでいたコルデーは驚いてサンドイッチを取り落としてしまう。

 

『続いて2人目、円卓の騎士が1人、ガレス~‼️』

 

ランスロットと対面座位でセックスしていたガレスは驚きで思わずランスロットの首筋に噛みついた。

 

『まだまだいくよ、3人目はキノコ大好き(意味深)ロクスタ~‼️』

 

ネロと共に岸波白野(男)のチンポをフェラチオしていたロクスタはニタリと笑った。

 

『はいじゃあコルデーから一言どうぞ』

 

「えと、ええと、ありがとうございます、これからもセックス頑張りますね♥️」

 

『はいありがとう、じゃ次ガレスお願い』

 

「はい♥️皆さん騎士ガレスのキツキツマンコはいつでもお待ちしています♥️」

 

『おー積極的、じゃあ最後、ロクスタどうぞ』

 

「フェラチオなら何時でも大歓迎♥️または私が股にキノコ生やして突っ込むのも大歓迎♥️」

 

『おおっなんとも…まあいいや、じゃあ次の16位いってみよ~‼️‼️‼️‼️‼️』

 

『これまた複数人居るので先ずは1人目、炎の恋する乙女、清姫~‼️』

 

玉藻の前や刑部姫と甘味を摘まんでいた清姫はニコリと笑った。

 

『続いて2人目、良く良く考えたら普段着からヤバい、宇津見エリセ~‼️』

 

ボイジャーに授乳手コキしていたエリセはすっとんきょうな声をあげてボイジャーに笑われた。

 

『そして3人目、アッドの変型シーンが格好いい、グレイ~‼️』

 

エルメロイ2世やライネスと共に軽食を摘まんでいたグレイは驚きのあまり思わず紅茶をエルメロイ2世ぶちまけてしまう。

 

『じゃあ清姫からはいどうぞ』

 

「安珍様に相応しい夜伽の技の熟達の為♥️皆様これからも協力お願いしますね♥️」

 

『清姫らしいコメントありがとう、じゃ次エリセ、一言どうぞ』

 

「え♥️え~と♥️あ♥️ありがとうございました?」

 

『うんまあそんな反応になるよね、じゃあ最後、グレイヨロシク』

 

「えと、ええと、その、拙には勿体ない順位ありがとうございます♥️」

 

隣のライネスに囁かれて無難に答えたグレイに藤丸は頷いた。

 

『それでは次の15位いってみよ~‼️当たり前のように複数人居るからチャチャっといくぞー‼️先ずは1人目、暖かい安らぎを毎度ありがとう、紅閻魔~‼️』

 

ダブルコヤンスカヤにせがまれてお酌していた紅閻魔恥ずかしさから硬直した。

 

『続いて2人目、私服のホットパンツがバチクソにセクシー、モードレッド~‼️』

 

カイニスと会話しながらチラチラと期待の眼差しを向けていたモードレッドは思わずガッツポーズしカイニスにからかわれていた。

 

『それじゃあ紅閻魔、一言お願い』

 

「あ~♥️これからも紅だけじゃなく閻魔亭もご贔屓に♥️でち♥️」

 

『だねこれからもお願いするよ、じゃあ次はいモードレッド』

 

「お♥️おう♥️あれだ♥️男どもはもっとガツガツ来いよ♥️」

 

『ありがとう、意外な反応だ…あっいえなんでもないよ、次いってみよ~‼️』

 

『次なるは14位、実は19位の荊軻とならんでこの順は1人だけです、それはこの方、初期からお世話になっております偉大なるファラオの1人、ニトクリス~‼️』

 

オジマンディアスやツタンカーメンら他ファラオ達と談笑していたニトクリスは飛び上がって驚いた。

 

『はいニトクリス皆に一言お願い』

 

「はあ!?まったくこのカルデアの者共は…♥️」

 

『はは、これからもよろしくねニトクリス、じゃあ次なる13位いってみようか』

 

『13位はこれまた複数人、先ずは1人目、実は以外にスケベな天使様、メタトロン・ジャンヌ~‼️』

 

ジャンヌ・ダルクやマルタ達と談笑していたメタトロンはその言葉に顔を真っ赤にして藤丸を睨む。

 

『続いて2人目、誘われるとカルデア中に喘ぎ声が響いているのは内緒です、アルトリア・キャスター‼️』

 

オベロンと軽い口喧嘩をしていたアルキャスは突然の暴露に顔を真っ赤にして猫のような唸り声をあげるがオベロンはそれを指差して爆笑している。

 

『じゃあ先ずはメタトロンからはい一言』

 

「まったく、後で徹底的に絞りますから覚悟していなさい♥️」

 

『ひえっお手柔らかに…あ、アルトリアは一言ある?』

 

「有るに決まってんだろ~‼️何で私がスケベみたいな紹介したんだ~‼️あ、何時でもウェルカムではあるんだよ♥️」

 

『やっぱりドスケベじゃないか…まあ良いや次の12位もやっぱり複数人、その1人目は三蔵法師だ~‼️』

 

美味しそうに料理を頬張っていた三蔵は恥ずかしさのあまり箸を取り落とした。

 

『続いて2人目、カルデア肉体派美女の一柱、アストライア~‼️』

 

ヘラクレスに立ちバックで挿入されていたアストライアは微笑んだ。

 

『そして3人目、またしてもカルデア肉体派美女1人、マルタ~‼️』

 

ジークを押し倒して騎乗位でピストンしていたマルタは嬉しそうに猛烈にマンコを締め付けた。

 

『じぁ、はい先ずは三蔵ちゃんから』

 

「えーとねぇ♥️あはは♥️なんて言えば良いか分からないや♥️皆これからもよろしくね~♥️」

 

『ヨロシクね、じゃあ次はのアストライアどうぞ』

 

「次は一桁にランクインしてみせます♥️」

 

『おおっ犯る気充分…最後のマルタ、お願い』

 

「私もアストライアと同じよ♥️次なるチンポを求むわ♥️」

 

『流石肉体派、既に犯る気が凄い、それはそれとしていよいよ11位の番だね、ここも複数人だからテンポ良くいこうか』

 

『てなわけで11位1人目は誘った時の反応が可愛い、アタランテ~‼️』

 

ケイローンの馬チンポをファラオしていたアタランテはダブルピースして見せる。

 

『続いて2人目、あの人にクリソツなのに純情派、スカサハ=スカディ~‼️』

 

アイスを味わっていたスカディが赤面した瞬間藤丸は一瞬自分の眼前に真紅の槍の矛先を見た気がした。

 

『そっそれじゃあアタランテから一言お願い』

 

「あー♥️えー♥️まあなんだ♥️次も期待してるぞ♥️」

 

『流石ギリシャ…で、あのースカディ大丈夫?』

 

「あ♥️ああ♥️大丈夫だ♥️私は大丈夫だ」

 

『うんうん、焦らず慣れていこうね…あと師匠すいません殺気止めてください俺が悪かったです』

 

謝罪の言葉が多少効いたのか少し身体に降りかかるプレッシャーが和らいだ。

 

『じゃあとうとう後半戦、いってみよ~‼️』

 

 

『第10位は2人だね、その1人目、実は結構サービスしてくれます、フランシス・ドレイク~‼️』

 

バーソロミューの上で腰を振っていたドレイクは口笛を吹いて喜んだ。

 

『続いて2人目、カルデアが誇る最強ドラゴン、メリュジーヌ~‼️』

 

ネモを手コキしていたメリュジーヌは一桁にランクインしていないのが悔しいのかちぇっと小さく舌を鳴らした。

 

『それじゃあ先ずはドレイク船長、お願いします』

 

「あたしのマンコを味わってないヤツァ後で必ずあたしの所に来な♥️」

 

『これまた犯る気充分…じゃあ次のメリュジーヌお願い』

 

「私もドレイクと同じだね、次のランキング迄に私のマンコが最強だってわからせなきゃ♥️」

 

『珍しく積極的だぁ…ありがと2人とも、じゃあいよいよシングルナンバーいくよ~‼️』

 

『まずは第9位、ここも2人だね、てなわけで、まず1人目は旦那激LOVE勢筆頭クリームヒルト~‼️』

 

再びブリュンヒルデ達とスワッピングしていたクリームヒルトはシングルの身体の上で硬直した。

 

『続いて2人目、これまた旦那激LOVE勢ブリュンヒルデ~‼️』

 

クリームヒルトとは違いピストンを続けながらジークフリートの上でブリュンヒルデはピースした。

 

『はいじゃあクリームヒルト、一言お願い』

 

「ちょっとマスター♥️いやいきなり感想なんて無理よ‼️」

 

『はは、まあそうだよねじゃあブリュンヒルデは大丈夫そう?』

 

「ええ♥️このカルデアらしい楽しみをシグルドと共に味わい尽くしたいです♥️」

 

『良いね~是非頑張って欲しい』

 

『それじゃあ続いて第8位は~‼️4人もランクインしている激戦区だね、それじゃあ1人目、カルデアのサムライ代表、巨乳剣豪宮本武蔵~‼️』

 

うどんをすすりながら理想の美少年を目線で探していた武蔵は思わず視線を上げて微笑んだ。

 

『続いて2人目、セックスするようになってから少しお酒の量が減りました、長尾景虎~‼️』

 

そう言われた景虎はジョッキのビールを一気にあおって微笑んだ。

 

『ついで3人目、デカァァァァァいッ説明不要!!バーゲストだ‼️』

 

甲斐甲斐しくギャラリーの世話を焼いていたバーゲストのその紹介に真っ赤になった。

 

『更に更にの4人目、鎧を脱いだらスゴいエロイ、ブリトマート~‼️』

 

近藤勇に抱かれていたブリトマートはツインテールを振り乱して喜んだ。

 

『じゃあはい、武蔵ちゃんから一言どうぞ』

 

「可愛い児達♥️お姉さんお誘い待ってるわね~♥️」

 

『お巡りさんこの人です、続いて景虎さんお願い』

 

「そうですねぇ♥️酒と戦以外にここまで楽しいものが有るのか♥️といった感じですね♥️」

 

『楽しんでるようで良かったよ、じゃあ次のバーゲスト』

 

「次なるチンポ♥️お待ちしてます♥️」

 

『あっだいぶ我慢の限界みたい、うーんまあ良いか、それじゃあブリトマート、最後に一言』

 

「は♥️はい♥️皆さん、これからも沢山おマンコ使ってくださいね♥️」

 

『はいありがと、今度ヨロシクね』

 

『次なるは7位、こちらは3人だね、それでは1人目、カルデアの記念すべき最初に所属したビースト、ドラコーだ~‼️』

 

ワインを片手に眺めていたドラコーは杯を掲げてアピールした。

 

『続いて2人目、セクシー和サーヴァント枠筆頭、玉藻の前~‼️』

 

芦屋道満のチンポを足コキしていた玉藻はニコリと笑うと足コキの力を強めた。

 

『そして3人目、カルデアの問題児兼小悪魔系後輩、BB~‼️』

 

ロビンフッドにフルネルソンで挿入されているBBは喜びの喘ぎ声をあげた。

 

『じゃあ先ずはドラコー一言どうぞ』

 

「うむ♥️この姿も良いが幼い姿ももっと犯すがよい♥️」

 

『一考してみるよ、じゃあ次は玉藻の前』

 

「みこーん♥️皆様♥️今後も玉藻ちゃんのおマンコ♥️いっぱい使ってくださいまし♥️」

 

『じゃあ今晩お願いしようかな?さてさて最後のBBお願い』

 

「は~い♥️皆の小悪魔系後輩BBちゃんで~す♥️皆さん次なるランクアップの為に協力♥️お願いしますね~♥️」 

 

『やる気だねぇBB』

 

『続いて6位~‼️ここも複数人だからテンポ良くいってみよ~‼️』

 

『先ずは1人目、水着姿がスゴいセクシーの塊でした、リリス~‼️』

 

モブ職員を手コキしていたリリスはその言葉ににこやかに頷いた。

 

『更に2人目、カルデア1のツンデレ、ジャンヌ・オルタ~‼️』

 

藤堂平助の上で腰を振っていたジャンヌ・オルタはダブルピースで微笑んだ。

 

『最後の3人目、バニー姿がセクシー過ぎる、バーヴァン・シー‼️』

 

人間のトリスタンと69でお互いの秘所を舐めあっていたバーヴァン・シーは当然だと言わんばかりに頷いた。

 

『はいじゃあ先ずはリリスから』

 

「うん♥️皆~♥️これからもアテシといっぱいセックスしようね~♥️」

 

『ありがとう、次のオルタ、さあ一言』

 

「そうねえ♥️次はあの聖女様にブッチギリの差をつけたいわね♥️」

 

『おおっ分かりやすい負けフラグ…3人目バーヴァン・シーヨロシク』

 

「ああん♥️そうだなあ次はお母様と私でワンツーフィニッシュ決めてやるよ」

 

『なんだろう、ジャンヌ・オルタより現実味のある宣言だ』

 

『さてさて次の5位は~これまた複数だからいってみよ~‼️』

 

『先ずは1人目美の女神の面目躍如、イシュタル~‼️』 

 

アストルフォと抱き合っていたイシュタルはニコリと自慢気に微笑んだ。

 

『2人目は、こちらもまた女神の面目躍如、カーマ~‼️』

 

アルジュナとキスをしていたカーマはガッツポーズして喜んだ。

 

『じゃあイシュタルお願い』

 

「カルデアの皆は私と触れ合える幸運を深く深く感謝しなさいな♥️」

 

『スゴい自信満々だけど反論できないんだよねぇ、では続いてカーマちゃんお願い』

 

「そうですねぇ♥️皆さんこれでわかったでしょう♥️皆さんはもっと私に溺れるべきなんですよ♥️」

 

『くっこの順位のカーマちゃんをからかえない…』

 

『まあ良いやそれでは続いて第4位~‼️これまた2人だね』

 

『それでは1人目、カルデアに最初に来てくれたライダー、マリー・アントワネット~‼️』

 

戻ってきたコルデーと談笑していたマリーは嬉しそうに投げキッスした。

 

『続いて2人目、カルデア最初のルーラーとしてお世話になっております、ジャンヌ・ダルク~‼️』

 

戻ってきた皆と談笑していたジャンヌは微笑みながピースする。

 

『さてさてノリノリなマリーから一言どゔぞ』

 

「うふふ♥️これからも皆で楽しくセックスしましょうね♥️ヴィヴ・ラ・フランス♥️」

 

『これからもよろしくねマリー、さあジャンヌもどうぞ』

 

「ええ♥️皆さん私やオルタは何時でも皆さんをお待ちしてます♥️」

 

『お世話になってますよ本当に』

 

『さてさて次からはとうとうトップ3だ、いってみよ~‼️』

 

『3位は実は一番大人数でした、』

 

『それでは1人目、妖精騎士をぶっちぎっるのは流石は女王、モルガン~‼️』

 

男性の騎士王と対面座位で繋がっていたモルガンはドヤ顔でダブルピースした。

 

『続いての2人目はフェルグスやイスカンダルとすら連日やれる体力モンスター、スカサハ~‼️』

 

フィン・マックールのチンポをフェラチオしていたスカサハはモルガンのようにドヤ顔でピースした。

 

『続いて3人目、未だに一番人気なバニーだと思う、アルトリア・ルーラー‼️』

 

岡田以蔵のチンポを足コキしながらアルトリアはフフンと笑って見せた。

 

『どんどんいこうか4人目、鎧姿なのにセクシー過ぎる、源頼光~‼️』

 

坂田金時のチンポをパイずりしていた頼光は嬉しそうに微笑んだ。

 

『そして5人目、カルデア最初期から皆のチンポをお世話してくれてました、ブーディカ~‼️』

 

藤丸の足元でフェラチオしていたブーディカは恥ずかしそうに微笑んだ。

 

『それでは一言いただきましょう、先ずはモルガンから』

 

「そうですね♥️いずれこのカルデアのチンポは私と妖精騎士専用に調教するのも有りかも知れませんね♥️………ふふ冗談ですよ我が夫♥️」

 

『ちょっと不安になっちゃったよ、じゃあ次はスカサハ師匠』

 

「そうさなぁ次のランキングは1位になりたいし付き合えるな?クー・フーリンにセタンタにマスターよ♥️」

 

『ほらクー・フーリンとセタンタはタイマンが良いって言ってるから俺は先約も有るし…それじゃあアルトリア・ルーラー、一言お願い』

 

「そうですね♥️カジノキャメロットではザーメンとチップの交換も視野にいれます♥️奮って挑みに来てください♥️」

 

『以蔵さんが干からびない内に許して上げてね、それじゃあ次は、頼光さんどゔぞ』

 

「うふふ♥️母として嬉しい思い出いっぱいです♥️皆さん何時でも母の身体は待っていますよ♥️」

 

『いっつもありがとう、パイずり最高だから今度またお願い、それじゃあラストのブーディカ、一言どうぞ』

 

「あははははは♥️いやいざとなると恥ずかしいね♥️まーあれかな♥️これからもお姉さんをよろしくね~♥️」

 

『こっちとしてもお願いするときの第一候補だよ』

 

『それでは続いて第2位、これまた複数だね』

 

『先ずは1人目、皆の婦長は今日もハロウィーン姿です、フローレンス・ナイチンゲール~‼️』

 

アスクレピオスに授乳手コキしながらナイチンゲールはうっすらと微笑んだ。

 

『続いて2人目、多分皆一回は必ず抱いてるカルデアの代表的マンコ、マシュ・キリエライト~‼️』

 

モブ2人を両手で射精させながマシュとびきりの笑顔を見せる。

 

『まあこの2人はここにいるよねって、それじゃあ婦長、一言どうぞ』

 

『ふむ♥️あらためるとなかなか思いつきませんが♥️まあ溜め込むのは毒です♥️出したくなったすぐに私に言いなさい♥️』

 

『流石です婦長、それじゃあ次はマシュ、一言お願い』

 

「はい♥️不肖マシュ・キリエライト♥️これからも誠心誠意♥️おチンポ様に御奉仕する所存です♥️」

 

『ありがとうマシュ、これからもよろしくね?』

 

『さてさてとうとうラスト第1位の発表だね』

 

『またまたまたまた複数人だけど皆が1位だと思うのは誰かな?正解は~‼️』

 

『先ずは1人目、魔性菩薩、歩くセックス、殺生院キアラ~‼️』

 

エミヤとデミヤの2人を両穴で相手しながらキアラはニコリと慈悲深げな微笑みを浮かべた。

 

『続いて2人目、キアラに並ぶ最強のセックス強者、誰が呼んだかケルトのビッチ姫、メイヴ~‼️』

 

クー・フーリン・オルタに乱暴にアナルに挿入されながらメイヴはダブルピースして見せる。

 

『この2人は本当セックスが好きだねぇ、じゃあキアラさん一言お願い』

 

「うふふふふふ♥️何時でも至高の法悦に染めてさしあげましょう♥️」 

 

『うーん蟻地獄みたいに抜け出せないのは予想出来るのに…すごく誘惑される』

 

『それでは続いてメイヴ、一言お願い』

 

「そうねぇうん特にはないわ♥️」

 

『あっマジで?』

 

「ええ♥️何も言わなくても男は結局私を抱くもの♥️」

 

『スッゴい自信だ、ありがとうメイヴ』

 

 

『と言うわけで男性側からお願いして抱いた女性サーヴァントランキング(人気マンコランキング)どうだったかな?男性達はお気に入りのマンコはランクインするしてた?女性達は納得出来たかな?』

 

『次は女性側から誘ったランキング(ドスケベマンコランキング)をやるけどちょっと待ってね』

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