『良いですよランスロット卿♥️』
『ん♥️こちらも中々に味わい深いな♥️』
「うぐっく、王よ…もう」
『なんと♥️もうですか♥️』
『こんなに鼻息が乱れているんだわかってやれ♥️』
燦然と輝く太陽の下、ビーチチェアに横たわったランスロットはランサーのアルトリアとこれまたランサーのアルトリア・オルタの2人に奉仕されていた。
何のつもりかメイド服に身を包んだ2人は白いアルトリアはランスロットの自慢の巨根を、黒いアルトリアはランスロットの顔をパフパフするようにパイずりしている。
『どうですかランスロット卿♥️今はあなたが我々の主♥️お好きにこのデカパイを味わって良いんですよ♥️』
『おやおや♥️鼻息が荒いですよ♥️』
敬愛する王の声とオッパイに包まれてランスロットの我慢と理性は限界を迎える。
「くっもう我慢出来ないっ失礼する!!」
そう叫んだランスロットは白いアルトリアの頭を掴むと口にチンポを突っ込んだ。
「ぐうっ出ますよ!」
ビュルビュルビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!
『もごおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
ザーメンをぶちまけ終えたランスロットは立ち上がると今度は黒いアルトリアにチンポを向ける。
「私が主と言われた以上私の好きに犯らせていただきます」
そう言って黒いアルトリアを押し倒すと下着をずらしマンコに挿入する。
『ぬおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
「良い声ですねっそれでは動きます!」
ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!ゴヂュッ!!
『ぬほおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
巨乳を振り乱して喘ぐ黒いアルトリアにランスロットの我慢も限界を迎える。
「ぐううっ」
ビュルビュルビュルビュルビュルビュル!!!!!!!!!!!!!
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
興奮のあまりヨダレや鼻水に飽き足らずオッパイから母乳を吹き出しながら黒いアルトリアはアクメする。
その姿に再びチンポを滾らせたランスロットに白いアルトリアがしなだれ掛かる。
『素晴らしい♥️流石はランスロット卿♥️円卓の騎士に相応しい勇猛さです♥️』
そう言って白いアルトリアは黒の隣に寝転んだ。
『どうぞ♥️次は白いアルトリアのマンコを♥️卿のアロンダイトで串刺しにしてください♥️』