「おいザコマスター、光のコヤンスカヤから何かアンタにって預けられたんだけど」
バーヴァン・シーはマスターのマイルームに入るなりそういった。
「アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️アン♥️」
「ありがとうバーヴァン・シー、俺に?なんだろう?」
ジャンヌ・オルタとセックス中だった藤丸はお礼を言ってバーヴァン・シーからDVDを受け取った。
「何か『今月の分です♥️これからもご贔屓に♥️』て妙に笑ってたわよ」
通いなれたマイルームだからか勝手に椅子に腰かけたバーヴァン・シーは一緒に持ってきたペットボトル飲料を投げ渡す。
「サンキュー、あああれか」
バーヴァン・シーとの会話で藤丸のピストンが緩くなったのかジャンヌ・オルタが抗議してくる。
「ちょっとマスター、アンタ今私とセックスしてるんだから射精するまでは私に集中しなさいよ」
言葉と共にグイグイと絡めた足とマンコでアピールするジャンヌ・オルタに藤丸は苦笑する。
「ごめんごめんそうだね、じゃあオルタ、ちょっと早くするよ」
オルタが頷いたのを確認した藤丸は先程より強く早く、腰を振り始めた。
ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️ジュパンッ‼️
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ピストンを加速した途端にジャンヌ・オルタは絶頂し喘ぎだす。
その喘ぎ声と増した締め付けに藤丸は我慢せずにザーメンを吐き出した。
ブビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「んっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ロングヘアーてオッパイを振り乱しながら射精に喘ぐオルタのマンコから藤丸がチンポを引き抜くとそれを待っていたバーヴァン・シーは藤丸の前で股を開く。
ノーパン状態のバーヴァン・シーに苦笑した藤丸は未だ萎えないチンポをそのままバーヴァン・シーのマンコに突っ込んだ。
「ひぎいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
待っていたチンポを感じて喘ぐバーヴァン・シーは少し息を落ち着かせてから問い掛ける。
「それで?コヤンスカヤのあのDVDは何なんだよ?」
タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!
ゆったりとピストンしながら藤丸は答えた。
「コヤンスカヤがNFFサービスって会社経営してるのは知ってるでしょ?」
「ああ、あの死の商人」
「うん、まあ、間違いじゃないか…」
「でさ実はあれって一般向けの商品なんかも扱っててソレらを特異点とかに売ったりしてるんだよね」
「でその一般向けの中に映像部門てのがあってね…」
「あー成る程な」
「そゆこと、このカルデアの日常をシチュエーションAVとして売ってるんだよ」
「まあ皆承知してお小遣い稼ぎにしてるんだけどね」
「はい?私知らないぞ」
「ならバーヴァン・シーのはまだ売ってないはずだね、コヤンスカヤ曰く"ビジネスだから筋は通す"って言ってたから」
「はーん、でなんでザコマスターはそんなDVDわざわざ買ってるんだよ」
「ああコレは違うよ?発売前のヤツ、何か俺が居るからこのカルデアには女性サーヴァントとの縁が生まれてるからそのお礼だってさ」
「律儀なんだかその縁を利用してる不義理なヤツなんだかわからなくなってきた…」
「ま、多分いつかはバーヴァン・シーも打診されると思うしその時は一考してみてよ」
「はいはい、でソレ誰の映像なんだ?」
「えっとね…サンタ・リリィ、マシュ、清姫、玉藻の前、ダヴィンチちゃん、ブーディカさんの6人だね」
「良いじゃん良いじゃん、ねぇマスター♥️それ見ながら続きしようぜ♥️」
「あんたはどうするのジャンヌ・オルタ?」
藤丸の答えも聞かずにバーヴァン・シーは復活したジャンヌ・オルタに問い掛ける。
「暇だし良いわよ♥️」
「ヨシ決まりね♥️それじゃあマスター♥️再生しなさい♥️」
「はいはい」
苦笑した藤丸は一度バーヴァン・シーの中からチンポを引き抜くと再生機器にDVDを入れるて部屋を少し暗くすると3人の見つめる壁に最初の動画のタイトルと様子が映し出されたのだった。