『よっしゃあ‼️オレの勝ちぃ‼️』
「はあ!?」
「マジかよ!?」
とある年の夏のある日、毎度の如く発生した夏特異点にて、水着のカイニスと水着のモードレッドのコンビは現地の子供相手にすっとんきょうな叫びをあげていた。
そもそも事の発端は特異点にレイシフトしてきた2人をショタが生意気にもナンパしてきた事だった。
真面目にとりあうつもりのなかった2人は少年に対して『出店で勝負して勝てたら2人で相手してやる』と提案すると、少年は凄くやる気を漲らせた。
射的に輪投げ、ダーツ投げなど少年が頑張るのを大人気なく上回っていた2人だったが、最後に残った型抜き勝負にてまさかの敗北をきしてしまう。
跳び跳ねて喜ぶ少年を見てため息をついた2人は改めて少年に告げた。
「わかったよオレ等の敗けだよ」
「それじゃあテメーは何処に行きたいんだよ?」
その言葉に少年は年に見合わぬ邪悪な笑みで答えた。
「はあ?遊び終わったから休憩しようだぁ?」
「こんのクソガキ…!」
2人は怒りを声に滲ませるも、大きなため息をついて答えた。
「まあんな事だろうと思ったぜ」
「しゃあねぇ負けは負けだ、おらどっかホテル見付けて"休憩"すんぞ」
そうボヤきながらモードレッドとカイニスは少年を連れてビーチ近くの街にくり出したのだった。
「「ほひいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️」」
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ‼️‼️‼️‼️
見つけたホテルに入るや否や2人は少年に好き放題されていた。
我慢できない少年がズボンを下ろし見せつけてきたチンポを見た瞬間、カイニスもモードレッドもノーハンドアクメをきめてしまう。
「「おほおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️」」
ガクガクとアクメに震える2人を見てニンマリと笑った少年は2人をベッドにひきづっていく。
そのままベッドに寝転がされた2人のマンコを少年が手で雑に手マンすれば2人は面白いほど簡単にアクメし噴水のようにマン汁を撒き散らす。
「おほおおおお♥️♥️ほおおおお♥️な♥️なあ♥️そろそろ♥️チンポ♥️おチンポ入れてくれよ♥️♥️♥️」
「ほひいいいい♥️♥️ひいいいい♥️♥️そうだ♥️そうだぞ♥️早く♥️早くおチンポ♥️入れろよな♥️♥️♥️♥️」
強気な口調でチンポをねだる2人に少年は生意気にも命令する。
「「わかったよ♥️♥️だから早くチンポを入れてくれよ♥️♥️」」
命令に従ってモードレッドがカイニスの上に寝転がると、少年は待っていましたとばかりに2人のマンコを交互に味わい始める。
ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗ドスン❗
「ほひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️」
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️」
子供らしく相手を考えない自分優勢なセックスにしかしモードレッドもカイニスも簡単に絶頂させられてしまう。
そうして好き放題に腰を振った少年は2人の身体の隙間にチンポを突っ込むと無遠慮に射精した。
ビュビュビュビュビュービュー‼️‼️‼️
「「んほひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
にゃんで♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️にゃんでマンコにくれないのほおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
待ちに待ったマンコではなくまさかのお預け射精に2人は涙声になりながら絶頂したのだった。