「香子もスケベな自覚はございますが♥️お二人には及びませぬ♥️ブーディカ様♥️アイリスフィール様」
「あはは♥️あたしもだけど2人も大概ドスケベだね♥️」
「まあまあ♥️細かいことは言いっこなしにしましょう♥️」
紫式部、ブーディカ、アイリスフィールの3人の美女は夜遅く、とあるサーヴァントの部屋の前で笑い合った。
示し合わせた訳ではなく、他の部屋のサーヴァントのセックスを眺めているとふと幼さの残る少年のおチンポが欲しくなった彼女達は誰に誘われるでなく自分の意思でこの部屋を訪ねていた。
「当然ですが、お二人はアポイントをとっては…おられませんね?」
「まあ…ねえ…?」
「まあ大丈夫でしょう、ここはカルデアよ♥️」
笑顔のアイリスフィールの言葉に紫式部とブーディカも苦笑する。
「皆様はどなたのセックスをご覧になられたのですか?」
紫式部の質問にブーディカとアイリスフィールは答えた。
「あたしはディルムッドとジャンヌ・オルタとコルデーとマリー・オルタの4Pだね衣装は3人とも新作の逆バニー♥️」
「私はイスカンダルの部屋を眺めてたわね♥️お相手の女性はセイバーのアルトリアと謎のヒロインXセイバーのアルトリア・オルタとルーラーのジャンヌだったわね、衣装は四人とも手枷と首輪の奴隷プレイよ♥️」
2人の見ていた部屋のセックスを想像して紫式部は思わず唾を飲み込んだ。
「それで?紫式部は誰の部屋を見たのさ?」
ブーディカのその質問に紫式部は答えた。
「私が覗き見たのはフェルグス様のお部屋ですね♥️お相手はブリュンヒルデ様とブラダマンテ様、ブリトマート様、秦良玉様の四人でスリングショット水着でした♥️」
3人は他の2人の見た部屋のセックスを想像して軽くアクメを迎える。
廊下に染みを作った3人は笑い合うと今度は別の話題で盛り上がる。
「しかし皆様もこちらの衣装を纏われるとは♥️」
「まあ有るなら着るよね♥️スケベな衣装は盛り上がるし♥️」
「そうなのよねぇ♥️この格好だと皆普段よりおチンポ元気になるから良いわよね♥️」
3人のは示し合わせたかのように同じ衣装カルデアにドスケベ衣装と名高い<トリック・オア・トリートメント>姿で笑い合う。
「さてと♥️何時までもここで話してるのはね♥️」
「はい♥️それではお二方♥️」
「一緒に行きましょ♥️」
微笑み合った3人はドアをノックすると部屋の主の言葉を待たずにドアを開ける。
「「「せーの♥️♥️♥️パ~リ~ス君♥️♥️♥️遊~びましょ♥️♥️♥️」」」
部屋の主の少年、パリスはドスケベ衣装の3人の突然の訪問に困惑しながらも徐々にチンポを固くするのだった。
「いきなり‼️ボクの了承なしに‼️部屋に入ってくるなんて‼️何を考えてるんですか‼️」
ゴチュッ‼️ゴチュッ‼️ゴチュッ‼️
「おえっ♥️ごえっ♥️ご♥️ごめんなさい♥️パリス君♥️げえっ♥️あ♥️謝るから♥️一旦イラマチオ止めてください♥️」
突然マイルームに突撃してきたドスケベ人妻に驚いたパリスだが落ち着いた途端に普段の大人しさが嘘の様に苛烈にドスケベ人妻達に反撃しだした。
パリスは左手で紫式部のオッパイをグニグニと好き勝手に揉みながら右に侍らせたアイリスフィールのオッパイに吸い付いて自由気ままにぷっくりした乳首を甘噛みし、極めつけに自身の外見に見合わぬおチンポでブーディカの喉を奥までゴチュゴチュと乱暴に突きまくる。
「おひいい♥️おひ♥️パリス様♥️申し訳ありません♥️ドスケベ人妻の香子の粗相を♥️どうか♥️どうかお許しくだひゃい♥️」
「わた♥️私も♥️私も反省してます♥️ごめんなさい♥️パリス君♥️スケベ人妻のアイリスフィールの♥️くだらない悪戯♥️許して♥️乳首取れちゃうからぁ♥️」
「ごえっ♥️ぐえっ♥️ご♥️ごめんなさい♥️げえっ♥️ごめんなさいパリス君♥️スケベ人妻のブーディカも♥️きっちり反省して先ずがら♥️おえっ♥️」
スケベ人妻トリオも突撃した瞬間はスケベに微笑む余裕が有ったが一旦パリスが攻めの姿勢を見せた瞬間から一転してパリスにされるがままになる。
「駄目です許しません、明日の朝日が昇るまで皆さんには徹底的にお仕置きします!」
そう宣言したパリスは紫式部とアイリスフィールから手を離すとブーディカの頭を鷲掴みにすると喉奥目掛けて射精する。
ブビュルルル‼️
「おごえっおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
体格に見合わぬ大量のザーメンに喉奥、そして食道を侵略されてブーディカはえづきながらマン汁を噴き出して絶頂する。
「ブーディカ様♥️なんて淫らな♥️」
「ブーディカ♥️気持ち良さそう♥️」
バチン‼️バチン‼️
「「ふぎゃ♥️♥️」」
ブーディカのイキ姿を見て思わずマンコを弄りだした紫式部とアイリスフィールのオッパイにビンタをして、パリスは腰砕けになった2人に指示を出す。
「次は2人にお仕置きです、反省してるならしっかりやって下さいね」
そう言ってパリスは紫式部のオッパイの間にチンポを突っ込むとアイリスフィールの頭を自分のお尻に押し付けた。
「わかりました♥️スケベ人妻の香子は反省の心を示すためにパリス様のおチンポ様に乳房をもって御奉仕いたします♥️」
「わかったわ♥️スケベ人妻のアイリスフィールは♥️パリス君のお尻に御奉仕してしっかり反省を示します♥️」
ぎゅむ♥️ぎゅむ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️
紫式部の巨乳が餅やスライムの様にグニグニと形を変えながらパリスのチンポを先から根元まで包み擦って奉仕する。
ペチャ♥️ペチャ♥️レロ♥️レロ♥️
アイリスフィールは肉厚な舌をパリスの肛門に突っ込むと皺の1本1本を丁寧に舐めていく。
スケベ人妻による前後からの奉仕で直ぐ様元気を取り戻したパリスのチンポは再びザーメンを噴き出した。
「おひいいいい♥️パリス様の魔羅様が♥️♥️♥️♥️♥️」
ザーメンを谷間にぶち撒けられて、ブーディカの様にマン汁を噴き出して絶頂する紫式部のオッパイからチンポを引き抜いたパリスはそのままチンポに残っていたザーメンをアイリスフィールの顔面にぶち撒けた。
「くひいっいいいい♥️パリス君のザーメンキタああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
前の2人の様にマン汁を噴き出して絶頂したアイリスフィールを眺めながら息を整えたパリスは未だに絶頂に震えるドスケベ人妻トリオに言った。
「まだまだお仕置きは続きますよ?次は誰の番ですか?」
その言葉にドスケベ人妻達は犬の降参の様に腹を見せて言った。
「「「まだまだ反省してないドスケベ人妻に♥️♥️♥️パリス君のお仕置きをお願いします♥️♥️♥️」」」