「やっぱり凄いやイスカンダルさんは」
カルデアの職員である【モブ】は展示のモニターに写るイスカンダルとアルテラ、ヴリトラ、ケツァルコアトル、シェヘラザードの5Pの様子に感嘆の声を盛らした。
自分なら1人相手でも一晩も持たない美女を相手に文字通り"圧倒的"と言える益荒男ぶりを見せるイスカンダルに男として劣等感と憧れを抱く。
「あらあらやっぱりあの子は益荒男ね♥️」
そうモブの隣で呟いたのは今夜モブの部屋を訪ねてきたエウロペだった。
普段のドレスではなく金のビキニ姿のエウロペを横目に納める度にモブはどんどんとチンポの中で精液が煮詰まっていくのを感じる。
「あらあら♥️ごめんなさいね♥️おチンポこんなに我慢させちゃって♥️」
モニターから目を外したエウロペはモブのチンポが勃起しているのを見つけるなり柔らかい手で包み込む。
「気にしないで良いのよ♥️あの子はあの子で♥️貴男は貴男だもの♥️一度エウロペおばあちゃんのお手てに雄臭ザーメン♥️ビュービュー出して♥️スッキリしましょうね♥️」
子供をあやすように優しく、けれど声の優しさとは不釣り合いな程卑猥にエウロペはモブに囁き射精を煽る。
サス♥️サス♥️サス♥️クチュ♥️クチュ♥️クチュ♥️ニチュ♥️ニチュ♥️ニチュ♥️
エウロペのスベスベの手が上下しながら竿を擦り、亀頭を撫で、筋を引っ掻く。
エウロペの絶妙な手コキによる快感と、絶世の美女の奉仕を一人占めしているという優越感にモブはすぐに我慢の限界を迎える。
「うぐっごめんなさいエウロペさんっもう、出ちゃいますっ」
ビュルルル‼️
モブの腰が快感の限界でガクンと跳ねるのと同時にチンポは包み込んでいたエウロペの手から飛び出しザーメンを撒き散らす。
「あらあら♥️まあまあ♥️」
髪も美貌も整った身体も、モブのザーメンに汚されたのにエウロペは気にすること無く微笑むとザーメンがモブに触れないように気を付けながらキスをする。
「とっても立派で格好良い射精だったわ♥️私のおマンコもウズウズしちゃう♥️」
ちゅる♥️ちゅる♥️ぺちゃ♥️ぺちゃ♥️
丁寧に丁寧にザーメンを集め名残惜しそうに飲み込むとエウロペは笑いながら"ご馳走さま"と呟いてモブにウインクをした。
エウロペはコテンと寝っ転がると足を開いて既に濡れ濡れのマンコをアピールしながらモブを次なる快感に誘う。
「次は私のおマンコに、おチンポから出る白いオシッコ沢山出して頂戴ね♥️」