薄暗い空間に、万億回繰り返されたあの声が響き渡る。
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
ペトラの、まだ何も汚されていない、汚れなき純粋な決意の声。
だが、その健気な声が空間に溶け切るよりも早く、ロム爺の巨躯はすでに最適行動の軌道を描いていた。
一分間という絶対的な檻。
ロム爺は開始の一歩目でフェルトへと突撃し、その幼い衣服を容赦なく引き裂いた。
ビリビリッ!!
「───────ッ!? ロム爺ッ! なにしやがるッ!?」
瞬く間に全裸となるフェルト。
仲間たちはロム爺の突然の奇行に唖然、呆然として混乱の坩堝にあった。
未だに前の周回のフェルトの無理やり奪った唇と舌の感触が消えぬまま、ロム爺は鼻息荒く興奮した面持ちで己の衣服をも乱暴に脱ぎ捨てた。
ループが始まると共にすでにロム爺の枯れ果てたはずの相棒は、棍棒の如く怒張し、長年使用しなかったがために癒着した皮をメリメリと剥がして、ダラダラと垂れるカウパー液によってその先端は彼の禿頭のように鈍く光り輝いていた。
剥き出しの狂気と肉欲を以て、孫娘同然のフェルトを押し倒し、樽みたいな両腕で、衣服の下は意外と真っ白な孫娘の腰を掴み、その臍の下の純潔を、己の棍棒のごとき勃起剥け生おちんぽで貫かんとした───────その間際だった。
「───────フーラッ!!」
ザシュッ!!
「ぐわぁっ!!??」
ロム爺のデカブツが切断され宙を飛ぶ。
「───────わ、儂のイチモツがぁあああああ~!!!!」
これまで数万の死を経験してきたが、生殖器を斬られたのははじめてだった。
下半身の激烈な痛みにのたうち回る。
「───────発狂したの? 無様ね……」
冷徹極まる、蔑みに満ちた罵声がロム爺の鼓膜を叩いた。
振り返れば、そこにいたのは桃色の髪のメイド───────ラム。
ラムの風魔法で切断されたのだ。
己の苦労も、万億年の地獄も知りもしないで、冷たい眼差しで「無様」と切り捨てたその傲慢さ。
その瞬間、ロム爺の中で何かが決定的に破綻した。
フェルトへの執着は消え失せ、新たな怒りと歪んだ渇望が脳を支配する。
ターゲットはラムだ。
あの気高さを、この一分の牢獄の中でどれだけ無様に塗り潰せるか。
直後、アルデバランの掛け声と共に世界が巻き戻る。
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
再びの開始。
ロム爺の瞳が捉えたのは、先ほど己を罵ったラムの姿だった。
脱出の二文字などとうにない。
「───────じゅる……たまらんわい……」
改めて。
そう。
改めて、桃色髪片目隠れメイドのラムを見ると、なかなかの
10代後半の女らしさの曲線も兼ねた若々しい肢体に、肩と胸元をさらけ出した淫乱メイド。
ロム爺はラムとの関係性を思い浮かべた。
実際にラムと会話したのはアルデバラン討伐の作成会議の時だった。
ペトラの憂鬱の魔女の権能の試運転および各陣営のメンバーの人となりを知るためにロム爺はラムとバーのラウンジで会話することになった。
場をなごまそうと、
『ラムよぉ~。おまえってほんとツンツンしてるよな~。たまには笑ってみたらどうだい? はははっ!』
言ったのだが、
『……くだらない冗談ね。二度と言わないでちょうだい』
と、ジト目で返された。
その後、1分間の時の牢獄に閉じ込められ、憂鬱の魔人となったロム爺は脱出する手掛かりを得るため、その権能───────『時間の圧縮』を駆使して、ラムと非常に個人的な話もする仲になったのだが、その記憶はロム爺しか持っておらず、やがて、糞の役にも立たないアルデバスターズの無能連中に殺意を抱くようになり、ラムへは憎悪しか抱かなくなった。
だが、この糞鬼娘にはまだ利用価値があったのだ。
この何の代わり映えのない、狂うような生地獄で、まだ見知らぬ展開、刺激をもたらしてくれるのだ!!
しかも、もはや、老いては枯れ果て、普通に諦めていた、童貞卒業を、絶滅危惧種の鬼族の生き残りの片割れで、凄まじい上玉の美少女の───────生娘の処女ロリまんこで果たすことができるのだ!!!!
───────邪神様、
ロム爺はアルデバランに心の底から感謝した。
時間遡行。
死んでも黄泉がえり。
憂鬱の権能。
これらの能力により、ロム爺は確定的にラムとセックスできるのだ。
「───────ぐ、ぐひひひひ……」
ロム爺はラムを見ながら気持ち悪い笑みを浮かべた。
「───────どうしたの? ついに呆けたの?」
ラムが辛辣な言葉をかける。
一瞬、ロム爺の怒りは頂点に達したが、今後のラムの境遇を考えるとここはあえて下手にでることにした。
ラムの前で跪き、両手を組んで頭を下げた。
「……め、面目ない……」
「…………」
ロム爺の疚しい視線に勘づいたのかじとー……と無言でロム爺を見つめるラム。
傍目から見るとロム爺のほうが立場がラムより下に見えるのだが、実際は違う。
これからロム爺はラムをドチャクソに陵辱する。
その落差があればあるほど、性的興奮が増すのだ。
とはいえ、いきなり鬼娘メイドロリまんこにおちんぽを挿入することはしない。
どんな新鮮なことすらも、何度も経験すると、感性が擦切れ、色褪せて価値が下がってしまう。
───────まずはその肢体をじっくりと味わうのじゃ……
「……はっ、そんな見え見えの三文芝居はいいのよ……これも今の事態を打破する布石なのでしょ?」
「さすが女王は違うのぉ……そうなんじゃよ……」
ロム爺は自然体を装ってラムに近づき、背後から抱きついて、胸を揉んだ。
「うひょおっ!! 柔らかいのう!!」
「───────なんのつもりかしら?」
ギロリとラムに睨みつけられる。
「ロム爺、ラム姉ちゃんに何しやがるッ!?」
孫娘が何やら叫んでいるが、そんなチンチクリンよりも今はラムじゃ!
「ッ!!?? 俺ッのラムに何しやが……」
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
なんか金髪の獣臭い輩の声が聞こえたが、ラムの胸や身体の余韻を感じながらもロム爺はスタスタとラムの背後に近づくとがばりと抱きつき、痴漢した。
「キャッ//////////////」
先ほどと異なり、可愛らしい悲鳴を上げるラムにロム爺の下半身は滾っていく。
ラムのお尻に勃起した股間をぐりぐり押し当てるのを忘れない。
「ロム爺、ラム姉ちゃんに何してやがるッ!?」
「ッ!!?? 俺ッのラムに何しやがる……!!」
ドグシャアッ!!
獣人と化したガーフィールの拳でお陀仏。
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
ロム爺はもはやラムを思う存分堪能することしか頭になく、再びラムに抱きつき、おっぱいを服越しに揉みしだく。
何度も……
何度も……
不思議なことにまったく飽きることもなく、ラムを何度も痴漢し続けた……
そして、次はラムの唇を奪うことにした。
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
「ラム……秘密の作戦がある……アルデバランの奴に聞かれんようにお主にだけ伝えるぞい」
「分かったわ……こちらに来なさい……」
ロム爺はラムの背後から抱きつくように密着して耳元に口を寄せた。
「───────ねぇ……近すぎない?」
キッとラムから睨まれるがロム爺は神妙な表情のまま口を開く。
「むさ苦しいがちと我慢せい……ほれ、ちょびっと舌を出して、顔をこっちに向くんじゃ……いいから四の五の言わずにやるんじゃ」
「……はぁ……で、それが何かしら……」
ラムが眉間に皺を寄せて、舌を出したまま顔を右に向けた瞬間───────ロム爺はその舌に自身の舌を絡ませた。
れろぉ♡
「ッ!!??」
困惑のまま硬直するラムの舌をロム爺は吸って、舐めて、しゃぶり尽くす。
「ちゅぱちゅぱっ! れろれろぉッ! 甘露! 甘露じゃ! ひゃっひゃっひゃっ!!」
舌をラムの口内に侵入させ、無理やりラムの舌を陵辱する。
フェルトとも違った感触、味わいを堪能する。
あの生意気メイドとディープキスしている事実に大興奮し、ロム爺の棍棒は勃ちまくりだ!!
「んんんッ!!!???」
ようやく状況を理解したラムは目を見開き、顔を背けようとするが、ロム爺の丸太のような両腕でラムの顔をガッチリ固定して、強制ディープキスは終わらない。
「ッ!!?? 俺ッのラムに何しやが……」
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
───────残念じゃが、時間切れじゃ。ざまぁないのぅ……つーか、ラムはお主のではない。儂のじゃよ……
獣人に優越感に浸りつつ、ロム爺は再び、ラムを騙して不意打ちのディープキスをかましていく。
何度も何度もループしては、ラムの唇を奪うロム爺。
時には舌を噛まれ、
時には風魔法で首を飛ばされ、
時には獣人の拳で圧殺し、それでも、ラムの唇と舌と口内をたっぷりと堪能した。
そして……
「ラムのおっぱい見たいのう……」
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
小便たれの掛け声で無能集団がアルデバラン様に向かって行く中、ロム爺は流れに逆らい、ラムに近づき、右腕を振り上げ、
「桃の二、女王じゃッ!!」
ぷるるんっ♡♡♡
「きゃあっ!?」
たわわな胸を晒したラムが可愛らしい悲鳴をあげる。
「おっと!! ラム、すまんかった……どれどれ……」
むぎゅぅ! と生おっぱいを掴んで揉んでみせる。
おおっ!! めちゃくちゃ柔らかいのう!!
勃起しまくりじゃ!!
それから、ループを繰り返す度にラムのおっぱいを露出させて、羞恥する顔を楽しんだ……
そして……
「───────ふむ……ラム自らぺろんとおっぱい見せつけてくれんかのう……」
何度も繰り返すとやはりどんなに刺激的なことであっても色褪せてしまう。
ラムのおっぱいを露出させることに独りよがりの虚しさを感じてきたロム爺は、ラムのほうからロム爺に寄り添って、おっぱいを露出してくれないものかと、色々と試すことにした。
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
ロム爺は憂鬱の魔人スキームを使い『圧縮』の権能を使いラムに時間の無限牢獄の辛さをアピールした後、圧縮した間延びした時空間でぽつりと漏らす。
「儂はアルデバランとの戦いを降りる……次の周回で───────自死を選ぶつもりじゃ……」
「そうなの……」
本当は死すらもこの時の牢獄から脱出から逃れられないのだが、ラムの同情心を引き出すための方便だ。
「死ぬ前に───────ちょっとだけでいい……この老骨に乳房をみさせてくれんか……」
「……はっ……ついに呆けたようね……」
ジトっと見つめるラム。
そのいつも通りの塩対応にロム爺は背筋がゾクゾクとした。
「後生じゃあ……この通りじゃあ……」
ロム爺は『圧縮』の権能を使った。
邪神、
そして、ラムが自分の意思で、おっぱいをさらけ出すまでの『葛藤』を『圧縮』したのである。
「───────仕方ないわね……この目に焼き付けて死ぬがいいわ」
ぺらっと、ラムがロム爺を冷たい眼差しで睨みつけながら、服をめくって、おっぱいを見せつける。
「───────お、おおッ!!!!」
ロム爺の背筋が粟立ち、おちんぽがガチガチに勃起する。
───────うむ! うむ! やはり、ラム姉様は、塩対応に限るのう!!
そんな格言が生まれた瞬間だった。
そして、ロム爺は───────一人孤独な【ラムブラたくし上げおっぱい見せつけの旅】にでかけたのである……
「───────見るだけもそろそろ飽きてきたのう」
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
「───────ラムのおっぱいしゃぶるんじゃ!!」
ぺらん!!
「きゃあっ/////」
「───────いただギルティラウ!! ちゅぱっ!!」
「なっ……え? え? え?」
戸惑うラムのおっぱいをドチャクソにしゃぶりまくった。
それにも飽きてしまえば───────
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
「───────ラムのおまんこ拝むんじゃ!!」
ビリビリッ!!
「きゃあっ/////」
ラムのメイド服をビリビリに破いてすっぽんぽんにさせて、処女ロリまんこをニヤニヤと眺めたりもした。
もちろん、何度も何度もメイド服を破き、ロム爺のみならず、アルデバスターズの面々にラムのすっぽんぽんをみせてやったりした。
そして……
「───────見るだけも飽きてきたな……どれ……儂が味見してやるわい……」
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
「───────むふーっ!! ラムのおまんこ舐めるんじゃッ!!」
ビリビリッ!!
「きゃあっ/////」
「れろれろぉ!!」
「ぃ、いやぁっ!!」
一心不乱でラムのロリまんこにむしゃぶりつくロム爺。
「甘露! 甘露じゃあッ!!」
何度、風魔法で首をはねられても、何度、獣人の拳で圧死させられてもロム爺は舐め続けた。
それほどまでにラムのロリまんこは蜜の味だったのだ!!
「ほれほれほれほれほれほれほれほれほれ、逝け、逝け、逝くんじゃ!!」
すっぽんぽんのラムの股ぐらに顔を突っ込んで、ラムの風魔法の刃や、ガーフィールの致死の拳をひょいひょいと軽やかによけながら、ついに1分間の短い中で───────
「───────あっ♡あっ♡そ、そこっ♡い、逝くぅううううううううう♡♡♡♡♡♡♡」
しゃぁあああああああああああああああああ♡♡♡♡♡♡♡
ラムのロリまんこを逝かすことに成功したのだ!!!!
「そうかそうか……腰を小刻みに震わすほど気持ちええか……」
絶頂するラムは儂が育てたとでも言いたげに良い笑顔で頷きながらもロム爺のおちんぽはバキバキに勃起していき、そろそろ我慢するのも限界に達しており、新たなステージに行く頃合いだとさらなる肉欲を満たすべく、
「どれ───────儂のも───────」
言い終わる前に───────
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
───────新たな周回が始まる。が、そんなことに頓着せずに
「───────ラムのお口で気持ちよくしてもらうとするかのう……」
「───────ラムがどうしたの?」
「───────実はな……」
憂鬱の魔人スキームの後、ラムが同情全裸フェラするまで『圧縮』をかけまくり……
「───────ふん……ラムのお口で大往生できるなんてあの世でもたっぷり感謝しなさい……ちゅぱちゅぱっ♡れろれろっ♡」
「おおっ!!!! ラムの舌使いたまらんのう!!!! まさに極楽浄土じゃ!!!!」
「ラムッ、お前ッ、な、な、な、なんちゅー格ッ好でなんッちゅーことをしッやがるッ!!?? ガオォオオオオオオッ!!!!」
「ラムッ!!!! あたいのロム爺を勝手に咥えるんじゃねぇッ!!!!」
突然、ラムとロム爺がすっぽんぽんになり、ラム自らロム爺の勃起剥け生おちんぽをしゃぶりだし、アルデバスターズの面々は大驚愕と大困惑の極みだ。
明らかに錯乱している状態だ。
けれども、ラムはロム爺がアルデバランによるスーパー生地獄を体験させられ、深く同情しており、次の周回で自ら命を絶つという壮絶なロム爺の覚悟、絶望への餞、介錯のために羞恥心を押し殺して、ロム爺の勃起剥け生おちんぽをしゃぶっているのだ。
ロム爺はエロエロツンデレメイドのラムがこう見えて未だにファーストキスもまだのウブなおなごだというのをこれまでの周回で知っていた。
この周回のラムは、そのファーストキスがよりにも寄ってロム爺の勃起剥け生おちんぽだという事実に大興奮し、押し付けられた唇の感触にチロチロと遠慮がちな舌先の感触が追加され、やがて、舌全体でロム爺の竿を舐めて、すぼめた口で吸われていく。
「うう……ラム……深く感謝してるぞい……初キッスが儂のおちんぽですまんのう……そ、そこじゃ……カリを舌先で左右に……そ、そうじゃ……」
「…………ッ!? …………れろれろぉ…………」
ラムの頭に両手を置き、初キスもまだであることをバラされ、さらに細かい注文をするロム爺にラムはギロリと上目遣いで黙れと睨みつけるが、無言のまま、ロム爺の勃起剥け生おちんぽの雁首のでっぱりの下側に尖らせた舌先を押し当て左右に動かした。
チンカスだらけの獣じみた雄の匂いが口内に広がり、顔を顰めるものの、ラムはロム爺を悦ばすのを辞めない。
「おおぅ!!!! す、すごすぎじゃあッ!!!! こんな老骨の穢らしいおちんぽをしゃぶるなぞ、きっとラムは色欲地獄に堕ちるのう……!!!! 」
ロム爺自身にとってもフェラチオは初めての経験で、その快楽に呻き、褒めそやし、感激に身を震わした。
思わず失言を口にしてしまっても、ご愛嬌だ。
「…… ……ォ゛ェ゛ッ!!」
さすがに堪忍袋の緒が切れたラムが抗議の声を上げようとしたが興奮しまくりのロム爺は、ラムの頭を両手で前後に動かし、大瀑布の果てにあるという異世界ミーティア───────電動ディープスロートオナホのごとく、ラムの喉奥に勃起剥け生おちんぽを突っ込み、じゅぽ♡じゅぽ♡強制イマラチオをおっぱじめた。
「おおぅッ!!!! ラ、ラム……しゃ……しゃいこうじゃッ!! ヒャッヒャッヒャッ!!」
「ん゛ん゛ッォ゛エ゛ッ……んんッ♡」
「……うっ…………!!!!」
初フェラからの初イマラチオは刺激があまりにも強すぎて瞬く間にロム爺はラムの喉奥に射精してしまう。
「ふぅ…………」
おちんぽを抜くとラムの口内から白い液体が垂れていった。
「ラムよぉ……儂のおちんぽしゃぶって逝くとは……淫乱じゃのぅ……ひゃっひゃっひゃ……!!」
よく見るとラムのロリおまんこから愛液が溢れていた。
ラムにとっても初フェラ、初イマラチオ、しかも、アルデバスターズの面々に見られても衆人環視のなかの行為だ。
処女のラムにとって、あまりにも刺激が強すぎて、否応にも体も心も精神も火照ってしまったようだ。
「はぁはぁ……はぁはぁ……」
上の口から精液を垂らし、下の口からも愛液を垂らすラムにロム爺は背筋をゾワゾワと粟立たせ言ってやることにした。
ロム爺を置いてけぼりにするありとあらゆるものへの恨みつらみを込めて……
「───────嘘じゃよ……」
「───────え……?」
「───────死んでも何もかも元通りなんじゃ……じゃから……」
ロム爺は醜悪なほど顔を歪ませ……
「───────次の周回のラムには、儂のおちんぽしゃぶらせて、儂はラムの処女ロリまんこをしゃぶってやるわい!!!! ひゃっひゃっひゃ!!!! 」
「───────ッ 死ね、この糞や……」
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
「ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃッ!!! いーっひっひっひっ!!! 最高じゃあっ!!!!」
「───────ロム爺、いきなり笑い出してどうした!?」
「───────ついに呆けたようね……」
何も知らないジト目のラムにロム爺はどうしようもないほどの愛しさと切なさと心愉快さを感じずにはいられなかったのである……
この周回は、ラムをみてひたすらに笑いに笑った。
前週のラムへの宣言を完全に違えたことにまたもや笑いも笑った。
そうして……次の周回……
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
憂鬱の魔人スキーム発動。
ラムに同情全裸フェラまでの葛藤を『圧縮』させて……
「いい眺めじゃのう!!」
「───────勝手にラムのお尻を触るな……うるさい……黙ってラムにしゃぶられてなさい……ちゅぱちゅぱっ♡」
次の周回で死ぬんじゃ、後生じゃからラムみたいな別嬪さんにおちんぽしゃぶられてみたいんじゃ、と『圧縮泣き落とし』で、ラムに勃起剥け生おちんぽをしゃぶってもらうことにした。
実は童貞だからとラムの処女ロリまんこも死ぬ間際に鑑賞させてもらい、無断でラムのお尻も触って、ギロリと睨まれたりしながらも勃起剥け生おちんぽがラムの口と舌で愛撫される。
その光景をアルデバスターズたちは驚愕したまま見守るしかない。
まったく無能な連中である。
「お? 儂のおちんぽをしゃぶって濡らしてくれるなぞ、嬉しいのう……お礼をしてやらんとな……れろれろぉ」
舌を突き出し、ラムのロリまんこに無断で勝手に挿入する。
「ッ!!?? は、はひほひへふほッ(な、なにをしてるのッ)!!」
ラムが勃起剥け生おちんぽに唇をくっつけながら振り向き、ロム爺の破廉恥な行為を睨みつけて糾弾する。
「れろれろぉちゅぱちゅぱっれろれろぉちゅぱちゅぱっ甘露甘露じゃあ~そ、そこじゃッ!! た、たまらんッ……!! ほれほれ……ここか? れろれろぉちゅぱちゅぱっれろれろぉちゅぱちゅぱっ」
逃げようとするラムのお尻をがっちり掴んだままロム爺はラムのロリまんこを執拗に口と舌で攻めまくる。
「ぁあッ♡♡♡ちゅぱちゅぱっ♡れろれろぉ♡こ、ここかしら……♡れろれろぉ♡……って、話が違うわ……んんっ♡あっ♡あっ♡そ、そこっ♡いいっ♡ガーフィール、みんな……み、みないで……あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡い、逝くぅ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」
「わ、儂もじゃあ~~~~~~!!!! うっ……………………!!!!」
ラムが弓なりに反って小刻みに震えて逝き、ロム爺も同時にラムの脳内に射精した。
童貞処女の組み合わせだとしても、1分の短い間に2人同時に絶頂するなど───────
「───────まるで運命の相手じゃのう……」
そして、ロム爺とラムはその後の無数の周回において───────
めちゃくちゃ69しまくったのである……
「───────ラム……」
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
ロム爺の中でふつふつとラムへの想いが募っていった。
完全にロム爺だけの一方的な思い込みであるが、もはや、まともな思考、倫理、感性など残されていなかった。
有り得べからざる行為への交渉を『圧縮』の権能で飛ばしてしまっているのだが、それでも、ロム爺のためを思って一肌も何肌も脱ぐラムの献身にいつしかロム爺は、かつて、おちんぽを刎ね飛ばされたことも忘れていった。
ただただ母性の塊のように見えるラムに甘えたくてしょうがなかった。
憂鬱の魔人スキームを発動し.
「ラム、ママァ~~!! バブバブ~!! ちゅぱちゅぱっ!!」
「……はっ、だれがママかしら……黙ってラムのおっぱいしゃぶりながらラムに扱かれてなさい……」シコシコ
ロム爺はラムに授乳手コキされるために生まれてきたのだと悟った。
そして……
いっぱいいっぱいラムママに授乳手コキしてもらった。
射精後にたまに……
潜在的な母性本能が擽られたのか、はたまた、仲間の目の前で亜人戦争の亜人連合の大参謀を手自ら授乳手コキ射精してしまった事実に魂が押し潰された結果の精神崩壊によるものか……
「よくできまちゅた♡ちゅぱちゅぱっ♡れろれろぉ♡」
「マンマァ~!!!! ちゅぱちゅぱっ!! れろれろぉ!!」
ラム自らディープキスしてくれた。
そして……
「ふーっ!! ふーっ!!」
何度も何度もラムの手で逝かされたロム爺の勃起剥け生おちんぽは、いつしか、ギチギチのバキバキに勃起しまくって、ラムの手だけで肉欲の解消に追いつかなくなり───────
「───────領域展開、マトリクス再定義」
「───────みんな! ここからだよっ! 気を抜かないでっ!」
「───────おお!!」
「───────ラムの処女ロリまんこぉおおおおおおおおおおっ!!!!」
咆哮し、ラムに襲いかかったのであった……
【ここまでの試行回数】
35万3544回(+580回):無理やり、もしくは、『圧縮』の権能による性的行為(抱きつき~授乳手コキ。そして、性器挿入へ……)
【ロム爺】
おちんぽ:童貞(フェラ、手コキ済)
【ラム】
おまんこ :処女(クンニ、手マン済)
アナル :処女(アナル舐め済)
絶頂 :69回
中出し :0回
無理やり :抱きつき、胸揉み、尻揉み、不意打ちディープキス、強制露出、おっぱいしゃぶり、クンニ、手マン、フェラ、イマラチオ、69
憂鬱の魔人の権能:同情おっぱい見せ、同情全裸フェラ、同情全裸授乳手コキ
精神崩壊 :ディープキス
【フェルト】
おまんこ:処女
アナル :処女
絶頂 :0回
中出し :0回
無理やり:ディープキス、強制露出、性器結合(未遂)
【ペトラ】
おまんこ:処女
アナル :処女
絶頂 :0回
中出し :0回
【フラム】
おまんこ:処女
アナル :処女
絶頂 :0回
中出し :0回
【グラシス】
おまんこ:処女
アナル :処女
絶頂 :0回
中出し :0回
アルデバスターズの面々が『領域』から抜け出すまでにどんな地獄を歩んだのか?
活動報告蘭にあなたの妄想を吐き出してね~!!
【妄想シチュ吐き出し所】領域の性加害者
ラム「……こんなものをブクマするなんて、いやらしい……まさか、自分がロム爺だったらなんて妄想してないわよね?念の為に訊くけど、580回でどこまでしてたのかしら?」
-
①エッチな妄想するわけないだろ!!
-
②だ、だいたいロム爺と同じです……
-
③憂鬱の権能でレムも引き寄せて
-
ラムレム姉妹丼実食したよ!
-
④フェルトと四十八手極めたよ!
-
⑤フラムグラシス姉妹丼実食!
-
⑥エミリアたん引き寄せて
-
脳みそ淫乱変態に調教!
-
⑦憂鬱の権能を極限まで使って
-
10周で自分でするのに飽きて
-
仲間の男どもにフェルトたちを
-
淫乱変態調教するまで精神の変遷を
-
『圧縮』ぅうううう♡♡♡♡♡
-
モブ雑魚弱男が一丁前に
-
ラムフェルトペトラフラムグラシス他を
-
雌豚肉便器奴隷にしとるわい♡
-
NTRたまらんのぅ~wwww
-
⑧ほ、ほら、ラムのおっぱいとか見て
-
こんなに大きくしてたよ…はぁはぁ…
-
⑨か、活動報告蘭見てね…ラムママァ…