TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
私は今、非常に難しい判断を迫られている。
九条みゆの調教を進めた場合。
彼女の変化に対して、兄の九条颯太は怪しむだろう。
九条颯太の疑念を上書きし、九条みゆが兄を骨抜きにするための時間を作る必要がある。
そのためには…
私が直接颯太を誘惑し、付き合う演技をするのが最も効果的だ。
颯太は私が助けた恩から、私に本気で恋している。
誘いを断らないことは目に見えている。
まあ、それによって私が九条颯太を骨抜きにする可能性もあるが…
そこは、悠による調教の腕前に賭けるしかない。
みゆのマンコが私のアナル以上の名器に仕上がれば良いのだ。
しかし、ここでも最大の障害は弟の悠だ。
悠は私に対して異常なまでの独占欲を持っている。
私が他の男、特に九条颯太と親密になるなど、絶対に許さないだろう。
かといって、悠に内緒で勝手に行動すれば……後で何をされるかわかったものではない。
私は覚悟を決め、再び悠の前に跪いた。
「……悠……お願い……聞いて……」
私は深々と土下座し、額を床に押し付けた。
「颯太くんの疑念を消すために……私が彼を誘惑して、付き合う演技をするわ。でも本気じゃない……全部計画のため……どうか……許して……」
悠の声が一瞬で低く、怒りに震えた。
「……お姉ちゃん……何言ってるの?他の男と……付き合う演技?…ふざけんなよ!!」
私は顔を上げず、必死に続けた。
「悠……お願い……これが一番確実な方法なの。
悠がみゆちゃんを仕上げて、お兄さんを堕とすまでの……時間稼ぎ……これは、悠のためでもあるの……どうか……」
悠は激怒した。
「絶対に嫌だ!お姉ちゃんが他の男に近づくなんて……許さない!」
それでも私は土下座を崩さず、声を震わせて譲歩を申し出た。
「……なら……計画が無事に終わったら……ピルを飲むのをやめるわ。悠の……赤ちゃんを……妊娠する……悠の赤ちゃんを産む…それでいい?」
悠は一瞬、息を呑んだ。
喜びが顔に浮かんだが、すぐに強い嫉妬が勝った。
「……それでも……嫌だ。お姉ちゃんがヤリチンの九条先輩と付き合うなんて……絶対に許せない……」
私はさらに深く頭を下げ、懇願した。
「……アナル限定なら……どう?本番は絶対にしない……アナルだけ……」
悠は鼻で笑った。
「信用できない。先輩はヤリチンだよ?アッサリとお姉ちゃんがマンコを許してもおかしくない」
私はもう一度、深々と土下座した。
「……それでも……お願い……悠……許して……」
悠は長い沈黙の後、苛立ったように吐息を漏らした。
「…あーもう!…仕方ないなあ。じゃあ…僕から条件を出すよ。貞操帯を着けるなら……許可してあげる。鍵は当然、僕が管理する。先輩には”学園を卒業するまで”って適当な言い訳でもすれば良いよ」
私は顔を上げ、悠の目を見つめた。
「……でも……私のアナル……悠に開発され尽くしてるから……怪しまれるかも……」
悠は冷たく言い放った。
「それはお姉ちゃんの”得意な演技”で何とかしてよ。それが無理なら、計画は中止」
私は小さく頷いた
「……わ、わかったわ。悠の言う通りにする……」
私は立ち上がり、悠の胸に寄りかかりながら、心の中で決意を固めた。
これで九条兄妹を…
二人を近親相姦に落とす計画が進められる。
♢
私は九条颯太のアプローチを、ついに受け入れることにした。
放課後、屋上に彼を呼びつける。
私は恥ずかしさを装いながら彼に言った。
「……九条くん…いえ、颯太くん。あなたの気持ち……受け止めるわ。付き合ってみない?」
颯太は目を輝かせ、すぐに笑顔になった。
「本気か?やっと……お前が俺の彼女になってくれるのか?」
「ええ……でも、ひっそりと……ね。学園ではまだ内緒にしておきたいの」
こうして、私たちは表向きは普通の同級生、裏では恋人同士として付き合い始めた。
他人の好意を踏み躙る…最低で最悪な行いだ。
だけど、後戻りは出来ない。
弟の人生も壊してしまったし。
もうどうにでもなれ、だ、
・
・
・
初めてのデートは、街中のカフェだった。
颯太は終始嬉しそうで、私の手を握りながら話しかけてくる。
ヤリチンのくせに、その日はホテルには誘ってこなかった。
二回目のデートはカラオケだった。
暗い個室で歌い終わった後、颯太が自然に私の肩を引き寄せ、キスをしてきた。
二回目ともなれば、流石に手を出してくるか。
「……んっ……」
私は抵抗せずに受け入れ、軽く舌を絡めた。
颯太のキスは手慣れており、彼の欲情がはっきり伝わってくる。
キスが深くなるにつれ、颯太の手が私の太ももを撫で、徐々に股間に近づいてきた。
スカートの中に滑り込もうとした瞬間、彼の指が硬い感触に触れた。
「……ん?文華……これ……何?」
颯太の声に戸惑いが混じる。
私は少し恥ずかしそうに目を伏せ、囁いた。
「……ホテルに行きたい……そこで、ちゃんと説明するわ」
颯太は興奮を隠せない様子で、すぐに了承した。
ラブホテルに入ると、私は颯太の前でゆっくりとスカート捲り上げ、ショーツを下げた。
そこに現れたのは、排泄が可能な黒い貞操帯。
颯太の目が大きく見開かれた。
「……文華……これ……なに?…まさか、貞操帯ってヤツ?……?」
私は申し訳なさそうに、目を伏せた。
「ごめんね……学園を卒業するまで……セックスは待って欲しいの。その代わり……後ろなら……好きに使って良いから……」
颯太は一瞬呆然としたが、すぐに欲情に目が輝いた。
私は壁に両手をつき、腰を高く突き出してアナルを差し出した。
スカートを捲り上げ、パンツを足首まで下ろした状態で、颯太の視線を背中に感じながら小さく震えた。
「……颯太くん……優しくしてね……」
颯太は後ろから私の身体に密着し、首筋に熱い息を吹きかけた。
そして、手際よく衣服が脱がされる。
「文華……マジでエロい格好だな……」
彼は私の首筋に唇を這わせ、優しく吸い付きながら、ゆっくりとキスを繰り返した。
首から肩、背中へと唇を滑らせ、時折歯を立てて甘噛みする。
私はわざと小さく声を漏らした。
「んっ……あっ……」
颯太の手が私の胸に回り、乳首を指で摘まんだ。
そのまま優しく揉まれ、乳首が指の腹で転がされる。
「はぁ……文華の乳首……硬くなってる……」
彼は直接乳首に舌を這わせた。
熱く湿った舌で円を描くように舐め回し、時折強く吸い付く。
「あんっ……!颯太くん……そこ……気持ちいい……」
前戯が続き、颯太は私の腰を掴んでさらに腰を低く落とした。
私のアナルに顔を近づけ、熱い息を吹きかけた後、舌を這わせ始めた。
「ん……っ!あっ……!そこ……恥ずかしい……!」
颯太は容赦なくアナルを舐め回した。
舌先で丁寧に穴をほじくり、円を描くように舐め、時折舌を尖らせて軽く挿入するような動きをする。
「文華のアナル……綺麗で……甘い……こんなエロい穴……我慢できねえ……」
十分に前戯を終えた颯太は、私の腰を強く掴み、熱く勃起したチンポをアナルに押し当てた。
しかし、颯太は挿入する直前、少し動きを止めて疑いの目を向けた。
「……文華……お前のアナル……やたら柔らかくて……開発されてるみたいだな?まさか……誰かに……?」
私は慌てた様子を演じながら、すぐに言い訳した。
「……違うの……颯太くんのためよ……私、セックスできないから……一人で……頑張って開発してたの……颯太くんが挿入しやすいように……」
颯太は一瞬疑いの目を向けたが、すぐに興奮した笑みを浮かべた。
「へえ……お清楚な生徒会長様が……俺のためにアナル開発してたのか?マジで……興奮するわ…やっぱ俺のこと大好きじゃん!」
私は恥ずかしそうに頰を赤らめ、小さく頷いた。
「……ええ……颯太くんのためなら……何でもするわ……」
颯太は満足げに笑い、私のアナルにチンポをゆっくりと押し込んできた。
「うおっ……文華のアナル……熱くて……きつい……!最高だぜ……!」
颯太は私の腰を強く掴み、熱く勃起したチンポをアナルにゆっくりと押し込んできた。
「んあっ……!痛い……!颯太くん……大きい……ゆっくり……お願い……お゛っ……!」
私は壁に爪を立て、わざと身体を硬くして痛がる演技を続けた。
颯太の太い亀頭が腸壁を押し広げ、奥へ進む。
その圧迫感に、息を詰めて耐えるふりをした。
颯太は腰をゆっくり動かし始め、徐々にリズムを速めていった。
彼は私の耳元で興奮した息を荒く吐きながら、下品に喘いだ。
「うおっ……文華のアナル……熱くて……きつすぎる……!締まりが半端ねえ……チンポが根元から吸い付かれてるみたいだぜ……!」
ピストンが激しくなるにつれ、颯太の声がさらに荒くなった。
「はぁっ……はぁっ……ヤバい……アナルなのに……こんなにトロトロで……中が蠢いて……俺のチンポを包み込んでる……!カリが引っかかるたびに……腸壁がゴリゴリ擦れて……離したくねえ……!」
私は痛がるフリをしながら、声を震わせて喘いだ。
「あっ……!颯太くん……激しい……痛いよ……でも……あっ……!」
颯太は興奮を抑えきれず、私の腰を強く掴んでピストンを加速させた。
まあまあのチンポが、アナルを抉るように何度も根元まで叩き込まれる。
チンポを引き抜くたびに、腸壁がめくれそうになるほど強く引っ張られる。
「うおっ……マジでヤバい……!お前のアナル……俺のチンポに吸い付いて離さねえ……!熱くて……ぬるぬるで……最高のオナホールだぜ……!
文華……お前……俺専用に……このアナル開発してやるよ……!」
彼は根元まで深く突き刺したまま、荒い息で叫んだ。
「やっべぇ!このアナルやべぇ!!ザーメンぶっこ抜かれる!!文華のアナル……俺のチンポを締め付けて離さねえ……!出る……!お前のケツの中に……全部ぶちまけるぞ……!」
ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!ドピュッ!ドピュルルルッ!!
熱く大量の精液が、私のアナル奥深くに叩き込まれた。
颯太は射精しながら、低く唸り続けた。
「うおぉっ……最高だ……!文華のアナル……中が俺のザーメンを吸い取ってるみたいだ……!マジで……一生忘れられねえ……この感触……!」
私は痛がる演技を続けながら、壁に爪を立てて身体を震わせていた。
大切なのは
報告、連絡、相談
これさえやれば、最悪の事態は免れる
はず