※この作品はR-18です。

TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話   作:アスタロット

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みゆちゃん調教記録

 

初めて、みゆちゃんを犯して以降。

お姉ちゃんと協力して、彼女に対する本格的な調教を始めた。

 

調教1

グラインド騎乗位トレーニング

 

お姉ちゃんがみゆに説明した。

 

「今回はグラインド騎乗位よ。前後左右に擦り付けるように腰を動かして、悠のデカマラを膣内で徹底的に刺激するの。角度を微調整しながらポルチオで亀頭をしっかり愛撫して……お兄ちゃんを骨抜きにするためのトレーニング。くれぐれも、悠のオチンポに負けないでね♡」

 

僕は仰向けに寝転がり、みゆを跨がせた。

根元までゆっくり挿入すると、みゆは自然に僕の上に密着してきた。

 

「お゛っ…お゛お゛ぉ゛…お゛ほぉ゛っ……!悠くんの……おチンポ……奥まで……入ってる……負ける…オチンポに負けちゃうゥゥ…♡」

 

僕はみゆの両手を優しく握り、指を一本一本絡め合わせた。

そのまま上体を密着させ、深くキスを交わす。 

 

「ちゅっ……れろっ……んちゅううっ……♡」

 

みゆは腰を前後左右に大きく運動させ始めた。

前後に擦り付ける動きでGスポットをカリ首に強く押し付け、

左右に円を描くように腰を回すと、デカマラがマンコ奥を抉るように刺激する。

 

「お゛お゛お゛っ♡すっご…前後に擦ると……前が……お゛お゛っ…熱くなって……左右に回すと……奥の……子宮が……悠くんの亀頭に……ガンガン当たって……♡止まらない……お゛っ…イ゛ギそう……イ゛ッ゛ぐ…イキそう……!」

 

角度を変えるたびにチンポが子宮口を強く突き上げ、みゆの絶頂が連続で訪れる。

 

「んちゅっ……あっ……また……イッちゃう……!

お゛お゛お゛っ♡悠くんのおチンポが……おマンコ奥を……突き上げて……離さない……♡前……後ろ……左……右……全部……気持ちいい……イキながら……腰が……止まらない……!」

 

みゆは指を強く絡め、唇を離さず、汗で滑る肌を密着させたまま、前後左右への激しいグラインドを続けていた。

子宮口が亀頭に吸い付き、熱いキスをするように蠕動を繰り返す。

僕はキスを深くしながら、低く囁いた。

 

「みゆちゃん……もっと激しく擦り付けて……お兄ちゃんをイカせるつもりで……僕のチンポを……おマンコで愛して……」

 

みゆはもう理性が飛んでいた。

絶頂が止まらず、身体を激しく痙攣させながらも、グラインドを緩めない。

 

「お゛お゛お゛っ♡ イッてるのに……またイッちゃう……!悠くんのデカマラが……子宮を……突き上げて…あ゛ぎぃぃ……♡」

 

僕は限界を迎え、みゆの腰を強く抱き寄せた。

 

「良いよ…みゆちゃん……射精るよ……!」

 

「んちゅうっ……出して……キスしながら……中に出して……♡子宮に……悠くんの…悠くんのザーメン……注いで……♡」

 

僕はみゆと深くキスを交わしたまま、大量に中出しをした。

チンポが脈打ち、ザーメンがみゆの子宮に流れ込む。

子宮口が亀頭に吸い付いたまま、精液を貪る。

みゆの膣内を白く染め上げていく。

 

 

射精後も僕たちは指を絡めたまま、唇を重ね、密着した状態で余韻に浸っていた。

みゆは僕の胸に顔を埋め、全身を小刻みに震わせながら、恍惚とした表情で呟いた。

 

「……前後左右に……擦り付けるだけで……こんなに……イキ続けて……おチンポが……奥を……ずっと突き上げてて……絶頂が……止まらなかった……

子宮口で……悠くんの亀頭に……キスしながら……精液を……全部……受け止めて……お兄ちゃんのため……なのに……私のおマンコ……完全に……悠くん専用の名器に……なってる……」

 

お姉ちゃんは静かに微笑んだ。

 

「上出来、上出来…この騎乗位はシェイプアップ効果も期待できるから、頑張りましょ?」

 

 

 

調教2

運動不足解消のためのワイドスクワット騎乗位

 

お姉ちゃんがみゆに厳しく言った。

 

「みゆちゃん…あなた、運動不足でしょ?体育の成績が壊滅的だわ」

 

「うっ…なんで知ってんのよ」

 

「生徒会長だもの、先生に聞けば一発よ。だから…今日はワイドスクワット騎乗位をするわよ。

足幅を広げて行う下半身筋トレで、太腿の内転筋と大臀筋を重点的に鍛えるわ。運動不足が膣の緩みの原因になるから、日常的に続けて締まりの良い名器に仕上げるの。お兄ちゃんをイカせるための基礎作りよ」

 

 

僕はベッドの端に腰を下ろし、みゆを跨がせた。

根元まで一気に挿入した後、僕は身体を動かさずに指示を出した。

 

「両手を後頭部で組め。足を肩幅より広く開いて……さっきお姉ちゃんが言ってたワイドスクワットだよ。腰を深く落として……ゆっくり上げて。マンコも締めながら、下半身の筋肉を意識して、しっかり効かせて」

 

みゆは恥ずかしそうに両手を後頭部で組み、足を大きく広げた。

広げた脚で制服のスカートが捲れ上がり、結合部が丸見えになる。

 

「は、恥ずかしい……この格好……」

 

「さあ、始めて」

 

みゆは震える脚で腰をゆっくり落とした。

ぱちゅんっ、と肉同士がぶつかる音がする。

 

「お゛お゛お゛っ♡深い……奥まで……悠くんのデカマラが……子宮を……突き上げる……!」

 

腰を落とすたびにチンポがマンコの奥を強く突き上げる。

そのたびにカリ首がGスポットを抉る。

足を広く開いているため、内ももと大臀筋に強い負荷がかかる。

 

「はぁ……はぁ……太もも……熱い……やっば…なにこれ…マジできつい……!」

 

お姉ちゃんが後ろからみゆの腰を軽く押さえながら指導した。

 

「もっと深く落として……膣の入口を締めて……中間部を波打つように……内ももを意識して」 

 

みゆが腰を落とすのを繰り返すうち、太ももが限界を迎えた。

 

「……悠くん……太ももが……限界……震えて……もう……無理……!」

 

僕はトレーナーのように励ました。

 

「効いてる効いてる!頑張れ頑張れ頑張れ!なんでそこで止めるんだ!限界まで頑張って!そこが一番効くところ!!……後もう少し!ナカもちゃんと締めながら……ほら!お兄ちゃんをイカせるんだ!」

 

みゆは涙を浮かべ、歯を食いしばりながらも、ワイドスクワットを続けた。

 

「諦めんなよ!諦めんなよお前!どうしてそこでやめるんだそこで!もう少し頑張ってみろよ!ダメダメダメダメ諦めたら!周りの事思えよ!応援してくれる人達の事思ってみろって!あともうちょっとのところなんだから!」

 

僕は激励の言葉を立て続けに放つ。

それを聞いたみゆは、後頭部で手を組み苦悶の表情で腰を上下させた。

愛液が飛び散り、結合部が泡立つ。

 

「お゛お゛お゛っ♡ぐるしい…やばい…太もも……燃えてる……でも……マンコが……悠くんのデカマラを……締め付けて……奥を……突き上げられて……イキそう……イキそう……!」

 

僕はみゆの激しいスクワット運動に刺激され、限界を迎えた。

 

「頑張ったね、みゆちゃん……もう……射精るよ……!」

 

「んお゛っ……射精して……早く、射精して!限界まで……頑張ってるから……早く!膣中に!射精して……♡」

 

僕はみゆの腰を掴み、下から軽く突き上げながら大量の中出しをした。

 

ザーメンが、みゆの子宮を直接満たしていく。

 

みゆはぐったりと僕の胸に崩れ落ち、汗と愛液にまみれた身体を震わせながら呟いた。

 

「……太もも……内もも……お尻が……パンパンに……効いてる……でも……ナカが……すごく締まった気がする……限界まで頑張ったら……悠くんのザーメン……いっぱい注がれて……お兄ちゃんのため……このエクササイズ……続けられる……かも……」

 

お姉ちゃんは満足げに微笑んだ。

 

「このトレーニングはグラインド騎乗位と組み合わせて、今後もやっていきましょう」

 

 

調教3

ローター挿入エクササイズ

 

お姉ちゃんがみゆに遠隔操作可能なローターを手渡しながら説明した。

 

「今回は膣内エクササイズよ。明日の朝、このローターを子宮口付近まで挿入して登校して。振動に耐えながら膣内筋肉を締め付けて制御するの」

 

「えっ?マ、マジで!?バレない?」

 

「あら、意外と大丈夫なものよ?たまに私も学園でやってるし。全校集会の時は必ずやるわ。衆人環視のローターって、すっごく感じるもの」

 

お姉ちゃんの言葉に、みゆが絶句していのが面白かった。

 

 

翌朝、みゆは膣内にローターを挿入して登校した。

僕が持っていたリモコンで、強い振動モードに切り替えると、あからさまに反応したから分かった。

みゆは制服の下で脚を内股にしながら歩いていた。

 

昼休み、みゆが僕の所に駆け込んできた。

顔を真っ赤にし、息を荒げて耳元で囁く。

 

「……悠くん……もう……我慢できない……ローターのスイッチ…切って……子宮を……ずっと震わせてて……マンコが……疼いて……もう無理…我慢できない…セックス……して……お兄ちゃんのための……練習……したい……」

 

僕は満足げに微笑み、みゆの手を引いて屋上へ連れ出した。

文華お姉ちゃんが生徒会長の権限で屋上入り口の鍵を施錠した。

お姉ちゃんは、内側で待機しながら見守る。

 

 

僕たちは屋上のベンチに座り、お弁当を広げた。

僕はみゆを跨がせ、ローターをゆっくり引き抜いた。

 

愛液の塊がドロッと大量に溢れ、ベンチを濡らす。

 

「んあぁっ……!抜いたら……急に……空っぽで……寂しい…… お゛っほぉ……!?」

 

僕は再び巨根を根元まで挿入した。

 

「んお゛お゛っ♡いきなり…挿入ってきた……太い……!」

 

僕はおにぎりを一口かじり、みゆの口に近づけた。

 

「あーん……」

 

みゆは恥ずかしそうに口を開け、口移しで受け取った。

 

ちゅっ……れろっ……むぐっ……

 

僕もみゆが咀嚼したおかずを、彼女の口から直接受け取る。

 

「ん……んちゅっ……はむっ……」

 

その間、みゆはスクワット騎乗位で腰を上下に動かし続けた。

 

「お゛お゛お゛っ♡腰を落とすと……子宮に……ガンガン当たって……すごいぃぃ……あ、上げる時に……カリが……奥を抉って……マンコ汁が……止まらない……んむっ…むぐぅ…んぐっ…むぐぅっ……!」

 

口移しを繰り返しながら、みゆは膣内を制御した。

入口を締め、中間を波打たせ、子宮口で亀頭を吸い付く。

 

「はむっ……んちゅっ……お゛お゛っ♡お弁当……食べながら……セックス……お兄ちゃんのため……なのに……悠くんの……おちんぽ……気持ちいい……おっほぉ♡」

 

「イくよ、子宮で…僕のザーメン感じて」

 

「ほぇっ!?…ほぉぉぉぉぉぉっ!?」

 

膣内に射精すると、ザーメンと愛液が飛び散り、ベンチをびしょびしょに濡らす。

口移しで唇を重ねるたび、みゆの膣内がビクンビクンと収縮し、制服のみゆに膣内射精した。

 

激しい膣内射精の後、みゆはぐったりと僕の胸に倒れ込み、口の端に米粒を付けたまま恍惚と呟いた。

 

「……学校で……ローター入れて我慢して……昼休みに……お弁当口移ししながら……こんなに激しく……おマンコが……悠くんの形を……覚えすぎて……お兄ちゃんのため……なのに……おマンコが……凄い事になってきてる……」

 

しばらくすると、お姉ちゃんが鍵を開けてきた。

 

「調子はど…お……?…あ、あらまあ…良い成果ね。これで日常的に名器化トレーニングができるわ。次はさらに負荷を上げていくわよ」

 

お姉ちゃんの顔は、いつもより赤かった。

待機してる間にオナニーでもしちゃったのかな?

まあいいか。

 

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