※この作品はR-18です。

TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話   作:アスタロット

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ヤリチン男、美人生徒会長の尻穴に沈む

 

屋上では今ごろ、悠とみゆが激しいセックスを繰り返しているはず。

 

その頃、私は屋上へ続く階段の下で待機していた。

屋上への扉を内側から塞ぐように、階段の途中に立ち、背中で壁に寄りかかりながら見張りを続けている。

 

「……文華?こんな所で何やってんの?」

 

九条颯太の声が階段の下から聞こえてきた。

私はすぐに声を掛けた。

 

「九条君、待って。今、屋上は立ち入り禁止なの。えっと…その…そう!フェンス!フェンスが破損して危ないから……」

 

颯太は階段を上がりかけて足を止め、少し残念そうに笑った。

 

「マジかよ。でも、まあいいじゃん。ただ風に当たりたいだけだって」

 

私は彼の前に立ち、やんわりと胸を押さえて止めた。

少しのやり取りの後、颯太が甘えた声で言った。

 

「……じゃあさ、代わりに一つだけお願いしていいか?」

 

「……何?」

 

「ここで……ちょっとだけ、フェラしてくれよ」

 

私は一瞬息を飲み込んだが、すぐに覚悟を決めた。

 

「うん……でも、ここじゃ誰か来るかもしれないわ。少し……階段の死角の方に移動しましょう」

 

私は颯太を階段の曲がり角の死角へ誘導した。

壁に背を預け、ゆっくりと膝をつく前に、背伸びをして彼の唇にキスをした。

 

「ん……ちゅっ……♡」

 

同時に右手で彼の股間に触れ、ズボンの上から硬くなったものを優しく揉み始めた。

 

「ん……文華……?」

 

颯太は驚いたけど、すぐに嬉しそうな顔になった。

 

私は背伸びを続けながら、もう一度深くキスをし、舌を絡めながら股間を丁寧に揉みしだいた。

 

「ちゅうっ……れろれろっ……♡」

 

「は……文華…マジで……?俺のこと……そんなに欲しかったのか……?」

 

颯太は明らかに興奮し、声が上ずっていた。

愛しの彼女が自らキスをしてきて、しかもズボンの上からチンコを熱心に揉んでくれることに、すっかり喜んでいる様子だった。

 

「文華……すげぇ……気持ちいい……もっと……揉んでくれ……」

 

私はキスを続けながら、手の動きを激しくした。

親指で亀頭の部分を円を描くように刺激し、全体を包み込むように揉み上げる。

 

「じゅるっ……ちゅぱっ……♡」

 

やがて私は唇を離し、ゆっくりと膝をついて彼のズボンを下ろした。

硬くなったチンポが飛び出し、私の顔の前に突きつけられる。

私は再び背伸びするように顔を上げ、チンポの先端にちゅっとキスをした後、

熱い吐息をかけながら、じっくりと咥え込んだ。

 

「れろっ……じゅるるっ……んぐっ……じゅぽじゅぽっ……♡」

 

颯太は壁に手をつき、恍惚とした顔で私の頭を撫でた。

 

「うわ……あったけぇ…文華の口……最高すぎる……おっふ…生徒会長自らフェラしてくれるなんて…俺、幸せ者だな……」

 

私は喉奥まで咥え、舌を絡めながら必死に奉仕を続けた。

頭の中では、すぐ上の屋上で悠とみゆが今も激しくセックスしている光景が浮かんで、胸が締め付けられる。

 

私は必死になり、本格的に彼の腰に両手を回した。

 

「ん……文華……?」

 

私は答えずに、颯太の腰を両手で強く引き寄せ、

自分の顔を股間に押し付けるようにして、

一気に喉奥まで咥え込んだ。

 

「ぐぽっ……!んぐっ……!じゅるるるっ……!」

 

「うわっ……!? おい……急に……喉奥まで……!?…やっべぇっ!文華やっべぇよ!」

 

颯太の声が驚きと快楽で上ずる。

私は腰に回した両手で彼の尻を掴み、自ら頭を前後に激しく動かしてディープスロートを繰り返した。

喉の奥がチンポの先端を締め付け、えずきながらも舌を裏筋に絡める。

カリ首を吸い上げるように唇を激しく窄める。

 

「じゅぽっ!じゅぽじゅぽっ!ぐぽっ!んぐっ……!んごぉ……ぉぉ……れりゅっ…れろれろっ……!」

 

喉の奥がチンポで膨らむ感覚が凄い。

えずくたびに溢れる唾液が顎を伝い、膝に滴り落ちる。

 

「はっ……文華……マジで……喉が……締まって……すげぇ!」

 

颯太は壁に手をつき、腰を震わせながら私の頭を撫でた。

私は腰に回した手をさらに強く引き寄せ、鼻が彼の腹に当たるくらい深く咥えた。

喉奥をチンポをマッサージするように、蠢かせた。

 

「んぐっ……!ぐぽぐぽっ!じゅるるるっ……! おえっ……んっ……!」

 

えずきながらも、喉の奥で亀頭を締め付け、舌を激しく動かし玉袋を舐める。

唾液が大量に溢れ、チンポ全体をべっとりと濡らす。

颯太は腰を小刻みに震わせ、明らかに快楽に浸っていた。

 

「すげぇ……文華の喉……熱くて……締まって……

お前……俺のチンポ……本気で欲しがってるみたいだな……最高だ……!」

 

私は腰を抱き寄せたまま、頭を激しく前後に振り、喉奥でチンポを貪るようにディープスロートを続けた。

 

「うおっ……文華……喉が……締まりすぎだ……!

マジで……イキそう……!」

 

颯太の腰が震え、射精が近づいているのが分かった。

私はさらに腰を引き寄せ、喉奥でチンポを貪るように激しく前後させ、射精を誘引した。

 

その瞬間だ。

颯太が突然腰を引いて、チンポを私の口から引き抜いた。

 

「れろっ……ぷはっ……!えぇ!?」

 

糸を引く唾液が私の唇と彼の亀頭の間に伸びる。

 

「はぁ……はぁ……待て……文華……」

 

私は息を荒げ、涙目で彼を見上げた。

颯太は興奮した目で私を見つめ、にやりと笑った。

 

「射精するなら……お前のケツにしたい。お前の可愛い後ろの穴で……」

 

私は一瞬言葉に詰まったが、すぐに覚悟を決めた。

 

「ッ!?……分かったわ……でも、今日はまだ洗浄してないから……まあ、ウォッシュレット最強で使ってるから…綺麗だとは思うけど」

 

「いいよ、文華のなら」

 

私は立ち上がり、壁に向かって両手を突き、背中を反らして尻を大きく突き出した。

 

制服のスカートを捲り上げ、パンツを膝まで下ろす。

すると、そこには悠に付けられた排泄可能な黒い貞操帯が、しっかりと装着されていた。

後ろの穴だけが綺麗に露出。

 

貞操帯の鍵は当然悠が管理している。

颯太は慣れた様子で近づき、貞操帯のベルトを指で軽く弾いた。

 

「相変わらずエロい格好だな、文華……俺のために頑張って開発したって言ってたけど……ほんっと最高の彼女だよ」

 

私は壁に手をついたまま、恥ずかしさと緊張で声を震わせながら言った。

 

「……早く……して……お願い……」

 

 

「はぁ……はぁ……我慢汁を……塗ってやる……」

 

彼は射精寸前のチンポの先端を、私のアナルに押し当てた。

熱い我慢汁を亀頭でアナル周りに塗りたくっていく。

ぬるっ……ぬちゃっ……べちゃべちゃっ……

そして、亀頭だけを少しだけアナルに挿入した状態で止めた。

 

「んあっ……!先っちょだけ……入ってる……んぁあ…熱い……」

 

颯太は腰を微かに震わせ、すぐに限界を迎えた。

 

「文華……出すぞ……!」

 

ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!

 

熱い精液が、アナルの入り口に勢いよく注ぎ込まれる。

肛門から直腸にかけて、大量のザーメンが流れ込み、内部を熱く満たしていく。

 

「お゛っ……!アナルの中に……熱いのが……流れ込んで……♡」

 

精液が直腸を滑らかにし、ぬるぬるのローション代わりになる。

颯太は満足げに息を吐き、半勃起のままチンポをゆっくり押し進めた。

 

ぬるっ……ずぅぅぅぅっ……!

 

「んお゛お゛お゛っ……!!ぬるぬるで……一気に……奥まで……入ってくる……!」

 

半勃起のチンポが、精液で滑りやすくなったアナルを容易く割り開き、根元まで完全挿入された。

 

私は壁に爪を立て、無様な表情を晒しているのだろう。

颯太は腰を激しく動かし始め、二回目の射精を目指してピストンを叩き込んだ。

 

ぬっちぬっちぬっち!ずんずんっ!ぬちゃぬちゃっ!

 

「文華のアナル……最高に締まる……! もう一回……奥にぶちまけてやる……!」

 

私は舌をだらしなく垂らしたまま、必死に声を抑えながら耐えた。

 

「お゛お゛お゛っ♡二回目……にがいめぇ…アナル奥に……また……出される……!」

 

颯太は私の腰を強く掴み、貞操帯のベルトをガチャガチャと激しく鳴らしながら、

アナル最奥に向かって容赦なくピストンを繰り返した。

 

「アナル肉が……チンポに絡みついて……離さねぇ……!セフレのマンコより……やっべぇ…エグい……締ま奥が……俺の亀頭を……しゃぶるみたいに……締め付けてくる……最高すぎる……!」

 

精液でぬるぬるになった直腸が、チンポの出入りに合わせて卑猥な音を立てる。

 

「うおっ……文華のアナル……マジでクソ気持ちいい……!熱くて……トロトロで……チンポにねっとり吸い付いてくる……中が……ウネウネして……俺のチンポを……根元から先端まで……包み込んで……締め付けながら……マッサージしてる……!」

 

じゅぽじゅぽっ!ぐちゅぐちゅっ!ずんずんずんっ!

 

「くっ……もう……出る……! 文華のアナル奥に……全部……注いでやる……!」

 

ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!ドピュッ!ドピュルルルルッ!!びゅるるるっ!!

 

二回目の射精は一回目よりも勢いが強く、大量の熱い精液がアナル最奥に勢いよく叩き込まれた。

マグマのように灼熱のザーメンが溢れ、逆流して貞操帯の隙間からとろりと垂れ落ちる。

 

「お゛お゛お゛お゛っ♡ 熱い……アナルが……いっぱい……溢れてる……♡奥が……焼けるように……熱い……♡」

 

私はアヘ顔のまま全身を激しく痙攣させ、壁に爪を立ててなんとか立っていた。

舌を長く垂らし、目が完全に虚ろになり、涎が床に滴り落ちる。

颯太は最後まで根元を押し付け、残りの精液を搾り出すように腰を小刻みに動かした後、満足げに息を吐いた。

 

颯太はアナル奥に二回目の精液を注ぎ込んだ後、チンポをゆっくり引き抜いた。

 

ぬるっ……どろっ……!

 

精液の塊が貞操帯の隙間からとろりと溢れ、太ももを伝う。

私は限界で膝がガクガク震え、壁に寄りかかって立っているのがやっとだった。

 

しかし颯太は満足げに笑い、私の腰を抱き寄せた。

 

「まだ足りねぇ……文華」

 

彼は階段の段差に腰を下ろし、私を抱き上げた。

貞操帯の後ろの穴に再びチンポを押し当て、一気に根元まで挿入する。

 

ずんっ……!

 

「んお゛お゛お゛っ……!!」

 

私は颯太の首に腕を回し、背伸びするように唇を重ねた。

キスハメの体勢で、階段に座った彼の上に跨がる形になる。

 

「ちゅっ……れろれろっ……んちゅううっ……♡」

 

舌を激しく絡め合いながら、颯太は下から腰を突き上げ始めた。

 

じゅぷっ!ぬちゃぬちゃっ!

 

「お゛お゛お゛っ♡颯太くん……激しい……私…もう……限界なのに……♡」

 

私は無様な顔を晒したまま、キスを続け必死に耐えた。

舌をだらしなく絡め、涎が互いの顎を伝う。

颯太は私の腰を掴み、容赦なく奥を突き上げながら、興奮した声で囁いた。

 

「文華……アナル……最高に締まる……キスしながら犯すの……興奮する……!」

 

私はもう声も出せず、ただキスに溺れながら全身を痙攣させていた。

三回目の射精が近づくと、颯太の動きがさらに激しくなった。

 

「文華……もう……出す……!」

 

「んちゅうっ……! 出して……アナルに……三回目……♡」

 

颯太は私の腰を強く引き寄せ、深くキスをしたまま、最後のピストンを叩き込んだ。

 

ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!びゅるるるっ!!

 

三回目の精液が、アナル最奥に注ぎ込まれる。

すでに二回分で満たされていた直腸が、さらに白濁したザーメンで溢れる。

貞操帯の隙間から、精液がどろどろと逆流して太ももを汚した。

私はキスハメのまま全身を激しく痙攣させ、

完全にイキ狂ったアヘ顔で絶頂を迎えた。

 

「お゛お゛お゛お゛っ♡ ♡ ♡」 

 

舌を長く垂らし、瞳が完全に上吊りになり、身体がビクンビクンと跳ね続ける。

 

三回目の射精が終わった後も、颯太は私のアナルにチンポを埋めたまま、満足げに息を荒げていた。

私はぐったりと彼に寄りかかり、キスを終えた後、ゆっくりと身体を離した。

アナルからチンポが抜けると、大量の白濁した精液がどろりと溢れ、太ももを伝って滴り落ちた。

私はその場に膝をつき、颯太の半勃起のチンポに顔を近づけた。

 

「文華……?」

 

颯太が驚いた声を上げた。

私はお構いなしに、彼のチンポを優しく両手で持ち上げ、先端に残った精液を舌で丁寧に舐め取った。

 

「れろっ……ちゅっ……じゅるっ……」

 

「汚いだろ……やめろよ、文華……」

 

颯太が少し慌てて言ったが、私は首を横に振る。

さらに優しく、労わるようなフェラチオを続けた。

舌を裏筋に這わせ、カリ首の溝に溜まった精液を丁寧に吸い取る。

玉袋まで優しく舐め上げ、すべてを綺麗にしていく。

 

「じゅるるっ……れろれろっ……ちゅぱっ…♡ん……大丈夫……颯太くんの……おちんぽ……綺麗にしてあげる……」

 

私は穏やかな声で囁きながら、射精直後の敏感なチンポを、まるで大切なものを扱うように優しく咥えた。

喉の奥でゆっくりと吸い上げ、残った精液をすべて飲み込んだ。

颯太は壁に手をつき、呆然とした顔で私を見下ろしていた。

 

「……文華……お前……本当に……俺のこと……そんなに……」

 

彼の声は感動と驚きで震え、普段のヤリチンらしい軽い態度は完全に消えていた。

愛しの彼女が、自ら進んで汚れたチンポをお掃除し、優しく労ってくれている姿に、心底満足した様子だった。

 

私は最後まで丁寧に舐め取り、チンポを綺麗にした後、亀頭に軽くキスをしてから立ち上がった。

 

颯太は満足げに息を吐き、私の頭を優しく撫でた。

 

「……文華、最高だった……また誘うからな」

 

彼はズボンを整え、満足した顔で階段を下りて行った。

私は壁に寄りかかり、しばらく息を整えた。

 

アナルから熱い精液がじわじわと溢れ、太ももを伝う。

 

 

そろそろ頃合いだと思い、屋上への鉄扉を開けた。

 

その屋上では…

 

悠がベンチに座り、みゆを跨がせたまま抱きしめていた。

みゆはぐったりと悠の胸に倒れ込み、口の端に米粒を付けたまま、恍惚とした表情で小さく喘いでいる。

私は努めて冷静な顔を作り、声を掛けた。

 

「調子はど……お……?……あらまあ……良い成果ね。これで日常的に名器化トレーニングができるわ。次はさらに負荷を上げていくわよ」

 

そう言いながら、足を少し閉じて立った。

しかし、貞操帯の隙間から、熱い精液がとろりと太ももを伝い落ち、床に小さな白い染みを作っていた。

私は冷や汗を流しながらも、何とか微笑みを崩さなかった。

 

 

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