TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
両親が寝静まった週末の深夜。
私は薄い寝巻き姿のまま、静かに悠の部屋のドアを開けた。
悠はベッドに座って本を読んでいたが、私が入ってきた瞬間、目を細めた。
「……お姉ちゃん?」
私は無言で部屋に入り、ドアを閉めて鍵をかけた。
そのまま悠の目の前で、寝巻きのズボンとショーツをゆっくりと下ろした。
黒い貞操帯が露わになる。
後ろの穴だけが開いた状態で、悠の視線がそこに釘付けになった。
私は少し声を震わせながら、囁いた。
「今日……颯太くんに抱かれたわ。後ろから……激しくお尻に中出しされたの……」
悠の表情が一瞬で凍りついた。
瞳の奥が暗く染まり、嫉妬と独占欲がはっきりと浮かぶ。
「は?……え?お姉ちゃん……本当に、やったの?」
私はスマートフォンを取り出し、事前に撮影しておいた颯太とのハメ撮り映像を再生した。
ー映像内ー
ラブホテルのベッドの上。
私は正常位で仰向けに寝かされ、脚を大きく広げられていた。
後ろの穴だけを露出し、枕に頭を埋めて喘いでいる。
颯太の左手でカメラが固定され、私の顔と結合部が同時に映るアングルになっている。
「文華……アナル……締まりすごい……」
颯太の声が興奮で震えながら、私のアナルにチンポを深く沈めていく。
「んあぁぁっ……!颯太くん……おちんぽ……アナルに……入ってる……熱い……奥まで……届いてる……お゛っ……!」
私はアヘ顔を晒し、舌を少し垂らしながら喘いでいた。
颯太は腰を激しく動かし、私のアナルを正常位で犯していく。
「文華……アナルが……俺のチンポを……ねっとり包み込んで……やっべ…腸壁が……吸い付いてくる……マジ最高だ……!」
映像はかなり長く続き、颯太が私のアナルに何度も中出しする様子がはっきりと記録されていた。
特にクライマックスでは、颯太が私の脚を肩に担ぎ、深く正常位で突き上げながら射精するシーンが強調されている。
「うおっ……!ザーメンぶっこ抜かれる!…文華のアナルに……出してる……!」
精液がアナルから逆流し、私の太ももを汚す様子が、カメラに大きく映し出されていた。
ーーー
映像を止め、私は悠の耳元で甘く囁いた。
「見て……これが颯太くんとのアナルセックスよ。正常位で……何度も中出しされて……でもね……悠くんの生マンコ中出しの方が……ずっと気持ちいいわ……」
悠の目が暗く燃え上がった。
彼は無言で立ち上がり、机の引き出しから貞操帯の鍵を取り出した。
鍵を外す手が、少し震えていた。
「……どれくらい、中出しされたの?」
私は素直に答えた。
「何回も……アナルに射精されたわ。本当に……たくさん……」
悠は黙って私の腕を掴み、トイレへ連れていった。
私は便座の上にウンコ座りのような格好で座らされ、脚を大きく開かされた。
私は颯太くんのザーメンを貯めるために、自らアナルプラグを使い肛門に栓をしていた。
そんな私を悠は冷たい目で見下ろし、一気にアナルプラグを引き抜いた。
「んあぁぁっ……!」
大量の白濁した精液が、ブリブリッと音を立てて便器に流れ落ちる。
悠はそれを冷ややかに見つめ、低く言った。
「……ソイツのザーメン……全部ひり出せ」
私は羞恥に震えながらも、残りの精液を押し出すように力を入れた。
悠は流れる黄ばんだザーメンを冷たい目で見つめ、トイレを流した。
そのまま悠は、私の腕を強く掴んだまま、バスルームへ連れていった。
シャワーを強く流し、私を壁に押し付けるように立たせた。
「洗ってやる……ソイツの汚いザーメンが……お姉ちゃんの中に残ってるなんて……許せない……」
悠は冷たい目で私を見下ろしながら、シャワーヘッドを私のアナルに直接当て、指を二本、三本と入れて徹底的に腸内を洗浄し始めた。
「いぎぃっ…い、痛いっ…あぎぃっ……!悠くん……指が……奥まで……かき回してる……!」
じゅるっ……ぐちゅっ……どろっ……
颯太の残った精液が、黄色く濁った液体と一緒に流れ落ちていく。
悠は無言で何度も指を出し入れし、私のアナルを綺麗に洗い流した。
洗浄が終わった瞬間、悠の我慢が完全に限界を迎えた。
私はバスルームの床に叩きつけられた。
悠は獣のような目で私を見下ろし、凶悪に反り返ったデカマラを容赦なく私のマンコに叩き込んだ。
「んお゛お゛お゛お゛お゛っ……!!子宮が……壊れる……!」
「お姉ちゃん……この淫乱ビッチ……他の男のアナルにチンポ咥えさせて、中出しされて……それで僕の前に報告しに来るなんて……本当にクズだね……!」
悠のピストンは狂ったように激しく、子宮口を何度も亀頭で殴打した。
悠はマンコの奥を抉りまくる。
私はアヘ顔を晒し、舌を長く垂らしてヨダレを垂れ流しながらイキ狂った。
「お゛お゛お゛お゛っ♡ 悠くん……激しすぎ……マンコが……壊れちゃう……♡」
「壊れろよ……この肉便器……!お姉ちゃんは僕だけの淫売なんだから……!」
ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!びゅるるるっ!!
一回目の大量中出し。
子宮が熱いザーメンで一気に満たされ、溢れた精液がマンコからどろどろと逆流する。
しかし悠はチンポを抜かず、すぐに二回目、三回目とマンコに注ぎ込み続けた。
次に悠は私の身体をひっくり返し、四つん這いにさせた。
「アナルも……僕のザーメンで汚してやる……」
「お゛お゛お゛っ……!!お゛っほぉ♡アナルも……犯されてる……!」
悠はアナルを容赦なく犯し、何度も中出しを繰り返した。
直腸が白濁した精液でパンパンに膨らみ、結合部からドロドロと溢れ出す。
「ほら、見てよ……お姉ちゃんのアナル……僕の精液で……ぐちゃぐちゃだよ……本当に……最低の淫乱……」
最後に悠は私の頭を掴み、喉奥までチンポを押し込んだ。
「胃袋も……僕のザーメンで満たせ……この精液便器……!」
「んごぉ…おご…お゛ぇ゛ぇ゛っ…じゅぽじゅぽっ!ぐぽっ!んぐっ……!おえっ……!ごくっ……!」
私はえずきながらも、喉奥で何度も射精を受け入れた。
胃袋が弟の精液で満たされ、腹が膨らむほどになる。
それでも悠の射精は止まらなかった。
私は床に崩れ落ち、マンコ・アナル・口の三穴すべてにありえない量のザーメンを流し込まれて、ぐったりと横たわっていた。
身体中が悠のザーメンでべっとりと汚れ、床に大きなザーメンたまりを作っている。
悠はまだ硬いチンポを私のマンコに再び挿入し、低く唸った。
「……まだ足りない……お姉ちゃんが他の男に抱かれた分……全部……僕のザーメンで塗りつぶしてやる……お姉ちゃんは……僕だけの……肉便器……淫乱……ザーメン便器……!」
私はアヘ顔のまま、意識が朦朧とする中、悠の無限に近い中出しを受け入れ続けた。
マンコも、アナルも、胃袋も。
すべてが悠くんの熱く濃厚なザーメンで、完全に満たされ、溢れていた。
もう限界だった。
「お゛お゛お゛お゛っ♡ 悠……もう……だめ…壊れる……ああ……悠だけが……私の……すべて……」
意識が白く染まっていく。
私は白目を剥き、口から泡を吹きながら、全身を激しく痙攣させた。
そして…
私の意識は、完全に途切れた。
♢
お姉ちゃんの身体が、ビクンと大きく跳ねた。
その後、お姉ちゃんは一切動かなくなった。
「……お姉ちゃん……?」
僕は動きを止めた。
お姉ちゃんは白目を剥き、舌を長く垂らしてヨダレを垂れ流し、口から泡を吹いている。
お腹は僕のザーメンで異様に膨らみ、マンコとアナルから白濁した精液がどろどろと溢れ続けている。
「……お姉ちゃん……!?」
胸の奥が、冷たい恐怖で締め付けられた。
僕……やりすぎた……?
お姉ちゃん……死んじゃうんじゃないか……?
白目を剥いて……泡吹いて……身体中が僕の精液で…。
激しい嫉妬と怒りが、一瞬で冷たい罪悪感と恐怖に変わった。
僕は慌ててチンポを抜き、お姉ちゃんのぐったりした身体を抱き上げた。
「お姉ちゃん……ごめん……ごめんなさい……」
シャワーを優しく当て、身体中にこびりついた精液と愛液を丁寧に洗い流した。
手が震えていた。
お姉ちゃんの腫れたマンコとお尻を見て、胸が痛くなった。
「……お姉ちゃんは……僕のものだって……思ってたのに……どうして……あんなに興奮して……他の男のことを報告したの……?」
洗い終わった後、僕はお姉ちゃんの身体をタオルで包み、お姉ちゃんのベッドまで運んだ。
布団の中に横にした。
お姉ちゃんの顔はまだ恍惚としたまま、弱々しく息をしている。
僕はベッドの横に座り、震える手でお姉ちゃんの髪を撫でながら、静かに呟いた。
「……お姉ちゃん……起きたら……全部、話して。
僕も……お姉ちゃんの本当の気持ち……聞きたい……」
胸の奥で、激しい嫉妬が、ゆっくりと、歪んだけれど熱い愛情に変わっていくのを感じていた。
・
・
・
お姉ちゃんが、ベッドの上でゆっくりと目を開けた。
お姉ちゃんは、僕のせいで身体中が腫れ上がっている。
お姉ちゃんは弱々しく微笑み、掠れた声で言った。
「……悠くん……聞いて……私……頭がおかしいの……」
僕は黙って、お姉ちゃんの手を握ったまま耳を傾けた。
「うん…知ってる」
お姉ちゃんは息を整えながら、淡々と、でも震える声で話し始めた。
「はは…そうだよね………そう…私は……悠くんを、ただの弟として見られなくなった……前から……悠くんの身体が欲しくて……欲しくて……仕方なかった……近親相姦……禁断の関係……それが、私の歪んだ性癖……悠くんを自分のものにしたくて……汚したくて……堕としたくて……それが、私の願望だったの……」
僕は胸の奥が熱くなるのを感じながら、黙って聞いていた。
お姉ちゃんは目を伏せて、声を震わせて続けた。
「どうして僕を愛しているのに、別の男に身体を許したの?」
僕は居ても立っても居られなくなって、お姉ちゃんに疑問をぶつけた。
「それは……悠くんのため……後輩のみゆを……実の兄と近親相姦に落とすために……彼を利用する必要があった……アナルだけなら……まだ許容できる範囲だと思って……本当は……悠くん以外に触れられるのは……嫌だった……」
「……そんな事を僕に教えれば、怒るに決まってるよね?馬鹿なの?」
僕は低く聞いた。
お姉ちゃんは涙を浮かべながら、答えた。
「…うん…馬鹿……悠くんの嫉妬が見たかったから……悠くんが私を……激しく独占しようとする姿が……大好きだから……もっと強く……犯して欲しくて……悠くんの狂った愛情を……引き出したかったの……」
僕は息を飲み込んだ。
お姉ちゃんはさらに続けた。
「どうしてみゆと自分をセックスさせたの?どうしてみゆと兄の九条颯太をセックスさせたいの?」
「それは……みんなを……同じ歪んだ関係に……落としたかったから……近親相姦の楽園……私と悠くんを中心とした……誰も逃げられない……歪んだ家族……それを作りたかったの……」
お姉ちゃんは私を見つめ、弱々しく微笑んだ。
「……私……本当に……頭がおかしいよね……狂ってるよね…でも……これが……私の本当の姿……悠くん……こんな私でも……まだ……愛してくれる……?悠くんだけが……私のすべてなの……こんな頭のおかしい姉で良いなら……悠くんと……本当の意味で……結ばれたい……」
お姉ちゃんの声は最後、涙で震えていた。
そして、最後の言葉を口にした後、また眠るように意識を失った。
僕は黙ったまま、お姉ちゃんの手を強く握り返した。
胸の奥で、激しい嫉妬と、狂おしい愛情が、渦巻いていた。
ー後日 朝ー
私は自分の部屋のベッドで目を覚ました。
身体が不思議と軽い。
昨夜の激しい記憶は、まるで夢のようにぼんやりとしている。
朦朧とした意識の中で何か話したような気はするが、何を話したのかほとんど思い出せない。
朦朧とした状態だったのかもしれない。
そこへ、ドアが静かに開いた。
悠が、朝食のトレイを持って入ってきた。
表情は穏やかで、目が優しい。
「お姉ちゃん……おはよう。具合はどう?」
私は少し驚いて身体を起こした。
「……悠くん?」
悠はトレイをベッドサイドに置き、私の額に優しくキスをした。
その後、ゆっくりと抱きしめてくる。
「昨夜は……ごめん……激しすぎた……お姉ちゃんが気絶するくらい……ごめんなさい……」
私は戸惑いながらも、悠の胸に顔を埋めた。
「……悠くん……どうしたの?いつもより……すごく優しい……」
悠は私の髪を優しく撫でながら、囁いた。
「お姉ちゃんが……僕だけがすべてだって……言ってくれたから……僕も……お姉ちゃんを大切にしたい……歪んでても……お姉ちゃんの全部を……受け止めるよ……」
私は胸の奥が熱くなるのを感じた。
私は……何を話したんだろう……?
でも……悠くんが……こんなに優しい……。
悠は私を優しく抱きしめたまま、キスを落としながら、ゆっくりと身体を重ねてきた。
その日は、いつもとは違う、優しくて深いエッチだった