※この作品はR-18です。

TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話   作:アスタロット

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仕上げ

 

私は颯太を誘うために、放課後、彼を呼び止めた。

 

「九条君、少し時間ある?……実は、二人でゆっくり話がしたいの。とっても大切なお話」

 

颯太は目を輝かせ、すぐに頷いた。

 

「もちろん!どこ行く?」

 

「いいホテルがあるわ。そこで、じっくり……ね?」

 

私の甘い微笑みに、颯太は完全に吞み込まれた。

 

 

ーラブホテルのスイートルームー

 

ドアが閉まった瞬間、颯太は私を抱き寄せてキスをしてきたが、私はやんわりと彼を押し返した。

 

「待って……今日は特別なプレイがしたいの。

いい?」 

 

私は彼をベッドに導き、まず目隠しを巻いた。

さらに、ノイズキャンセリング付きのヘッドホンを耳に装着させ、軽く音楽を流した。

 

颯太は興奮で声が上ずっていた。

 

「へえ……目隠しにヘッドホンまで……文華がこんな積極的になるなんて……新しいプレイ、楽しみだぜ」

 

さらに私は彼の四肢をベッドに拘束し、ヘッドホンをずらして耳元で囁いた。

 

「今日は……私の全部を、感じてほしいの……目隠しとヘッドホンしたまま……動かないでね?」

 

「うわあ……マジで興奮する……何も聞こえねえ…完全に文華の世界だ……」

 

私は静かにドアを開け、廊下で待機していたみゆを部屋に招き入れた。

みゆは緊張で身体を小刻みに震わせながら、私の指示に従って颯太の股間に跨がった。

 

颯太は目隠しとヘッドホンで感覚を奪われた状態で、期待に満ちた声を出した。

 

「文華……早く……俺のチンポ……」

 

みゆは無言で、すでに愛液で濡れたマンコを、兄のチンポにゆっくりと沈めていった。

 

ずんっ……ぬるっ……ずぅぅぅっ……!

 

「うおっ……!?いきなりっ!?…文華……今日……すごく熱いな!……締まりも……すごくて……アナルとは全然違う……!?…まさか……これ……マンコだろ……!?お前……初めて……俺にマンコを……使わせてくれたのか……!?」

 

颯太の声が、驚きと感動で大きく震えた。 

 

「マジかよ……文華……お前……俺に……初めてマンコを……!熱くて……ぬるぬるで……柔らかくて……締まりが……すごい……!最高すぎる……!」

 

みゆは必死に調教された成果を発揮し、前後左右に激しくグラインドを始めた。

膣内筋肉を制御し、子宮口で亀頭を吸い付くように締め付ける。

 

じゅぷっ! ぬちゃぬちゃっ! ぐちゅぐちゅっ!

 

「お゛お゛お゛っ……!待ちに待った、お兄ちゃんチンポ……お兄ちゃんの……近親相姦おちんぽ……!」

 

目隠しとヘッドホンで、颯太にはみゆの喘ぎ声はほとんど聞こえていない。

私はベッドの横で静かに見守りながら、みゆの耳元で小さく囁いた。

 

「もっと激しく……お兄ちゃんを……イカせなさい」

 

みゆは涙を浮かべながらも、腰を激しく振り、膣内で兄のチンポを貪るように締め付けた。

颯太は快楽と感動に喘ぎながら、興奮した声で叫んだ。

 

「文華……お前……今日……どうしたんだよ……!

マンコが……俺のチンポを……しゃぶってるみたいに……うねうねして……!熱くて……締まって……奥が……俺の先端を……吸い付いて離さない……!これが初マンコかよ!……最高すぎる……!」

 

颯太は目隠しとノイズキャンセリングヘッドホンで感覚を奪われた状態で、興奮に震えていた。

 

「文華……マンコ……熱くて……すッゲェ……!初めて……お前のマンコで……俺のチンポを……包んでくれてる……!」

 

みゆは無言のまま、必死に腰を振る。

最初はゆっくりと前後にグラインドし、徐々に激しく前後左右に擦り付ける動きへ移行する。

 

じゅぷっ……ぬちゃぬちゃっ……ぐちゅぐちゅっ……!

 

みゆは小さく喘ぎながら、その感触を囁いた。

 

「……お兄ちゃんのおちんぽ……熱くて……悠くんよりは、大きくないけど…お腹の奥まで……入ってくる……マンコの中が……お兄ちゃんの形に……ぴったりと……埋め尽くされてる……♡」

 

みゆの動きが激しくなる。

 

「お゛お゛お゛っ……!お兄ちゃん……お兄ちゃんのおちんぽ……Gスポットが……カリ首に……ゴリゴリ擦られて……すごいぃぃ…子宮口が……お兄ちゃんの先っちょに……キスしてるみたいに……吸い付いて……離れない……♡」

 

颯太は快楽に喘ぎながら、感動した声で叫んだ。

 

「文華……お前のマンコ……最高すぎる……!熱くて……ぬるぬるで……中が……生き物みたいに蠢いて……俺のチンポを……包み込んで……締め付けてくる……!アナルとは比べ物にならねえ……!」

 

みゆは私の指示を受け、腰を激しく振り続ける。

 

「……お兄ちゃんのおちんぽ……根元まで……全部……飲み込んで……奥の……子宮が……お兄ちゃんの亀頭に……直接……当たってる……熱くて……太くて……お兄ちゃんの脈が……マンコの中で……ビクビクしてる……♡お兄ちゃん……気持ちいい……?」

 

みゆの騎乗位は次第に激しさを増し、

前後左右の激しいグラインドと、膣内の蠕動運動を組み合わせ、兄のチンポを徹底的に刺激した。

 

みゆは私の指示を受け、激しく腰を振りながら、徐々に上体を倒してキスハメの体位に移行した。

みゆの唇が、目隠しされた颯太の唇に重なる。

 

「んちゅっ……れろれろっ……んちゅううっ……♡」

 

舌を激しく絡め合いながら、みゆは腰を激しくグラインドさせ、膣内を蠕動させて兄のチンポを貪るように締め付ける。

 

じゅぷじゅぷっ! ぬちゃぬちゃっ! ぐちゅぐちゅっ!

 

「……お兄ちゃんのおちんぽ……キスしながら……マンコで……包み込んで……子宮口が……お兄ちゃんの亀頭に……ちゅっ……ちゅぅうっ……って……キスしてる……♡…幸せだね♡」

 

颯太は目隠しとヘッドホンで何も見えず聞こえない状態で、ただ快楽に溺れていた。

 

「うおっ……文華……キスしながら……マンコが……俺のチンポを……しゃぶってる……!熱くて……ぬるぬるで……奥が……吸い付いて……離さない……!」

 

みゆの動きがさらに激しくなり、キスハメのまま腰を上下に激しく振り立てる。

 

「お゛お゛お゛っ♡お兄ちゃん……イキそう……?イクの?…お兄ちゃんのザーメン……イクの?…いいよ…私のマンコに……注いで……♡」

 

颯太は限界を迎え、腰を浮かせて叫んだ。

 

「文華……出すぞ……!お前のマンコに……中出ししてやる……!」

 

みゆは子宮口を亀頭にビタッと押し付け、膣内を最大限に締め付けた。

 

ドクドクドクッ!! 

ビュルルルルルッ!!

びゅるるるっ!!

 

熱い精液が、みゆのマンコ奥深くに勢いよく注ぎ込まれる。

初めての兄妹膣内射精だった。

みゆは全身を激しく痙攣させながら喘いだ。

 

「お゛お゛お゛お゛っ♡お兄ちゃんの……熱いザーメン……子宮に……直接……注がれてる……♡

熱くて……濃くて……いっぱい……お兄ちゃんの精液で……私のマンコ……満たされてる……♡」

 

しかし颯太のチンポは萎えず、みゆはキスハメのまま腰を振り続け、すぐに二回目、三回目と中出しを繰り返した。

 

じゅぷじゅぷっ!ぬちゃぬちゃっ!ぐちゅぐちゅっ!

 

「お゛お゛お゛っ……!また……お兄ちゃんのザーメン……子宮に……注がれてる……♡お兄ちゃん……すごい……何回も……私のマンコに……中出ししてる……♡」

 

颯太は快楽と感動に溺れながら、目隠しの中で喘いでいた。

 

「文華……お前の初モノマンコ……俺の精液で……いっぱいだ……!最高……最高すぎる……!」

 

颯太の射精はまだ止まらない。

 

「うおっ……!また……出てる……文華のマンコに……俺の精液が……ぶっこぬかれる……!」

 

みゆのマンコはすでに兄の熱いザーメンで溢れ、結合部から白濁がどろどろと逆流し、シーツを汚していた。

 

みゆは小一時間近く、休むことなく激しい騎乗位とグラインドを続け、颯太のチンポを膣内で貪り続けた。

何度も何度も、熱い精液がみゆのマンコに注ぎ込まれ、結合部から白濁が溢れ、シーツを汚していた。

 

私はタイミングを見計らい、静かに颯太のヘッドホンと目隠しを外した。

 

 

その瞬間

 

 

颯太の視界が開けた。

最初に見えたのは…

自分のチンポを根元まで咥え込み、恍惚とした表情で腰を動かしている実の妹・九条みゆの顔だった。

 

「……は……?…み……みゆ……!?お前……なんで……ここに……!?」

 

みゆは腰をゆっくりグラインドさせながら、涙を浮かべて兄を見つめた。

 

「お兄ちゃん……ごめんなさい……でも……私……お兄ちゃんが……大好きで……先輩達に……調教されて……お兄ちゃんを……イカせたくて……」 

 

颯太の声が震えた。

 

「う……嘘だろ……?今まで……俺が、してたの……文華じゃなくて……みゆ……!?実の妹の……マンコに……何回も……中出ししてたって……!?」

 

みゆは腰を止めず、優しく囁いた。

 

「お兄ちゃんのザーメン……私の子宮に……まだ……熱く残ってる……お兄ちゃん……気持ちよかった……?私……お兄ちゃんのためなら……何でもするよ……」

 

私はベッドの横で静かに微笑みながら、みゆに合図を送った。

みゆは頰を赤らめ、恥ずかしそうに、しかしはっきりと言った。

 

「……実は……私……排卵促進剤を飲んでるの……

今……排卵期で……すごく……妊娠しやすい状態……お兄ちゃんの……ザーメン……子宮に……注がれてる……お兄ちゃんの赤ちゃん……できちゃうかも……」 

 

颯太の顔が一瞬で青ざめ、すぐに真っ赤に染まった。

 

「は……!?は、排卵促進剤……!?お前……妊娠するかも……って……!?実の妹に……俺の子供を……孕ませるかも……って……!?う……うそだろ!?……そんな……!」

 

みゆは腰をゆっくり動かしながら、甘く囁いた。

 

「お兄ちゃん……嫌なら我慢してね……?今、中出ししたら……本当に……赤ちゃんできちゃうかも……でも……アタシはお兄ちゃんのザーメン……欲しくて……我慢できない……♡あっ…もう何回も中出ししてるから…手遅れかもね♡」

 

颯太は必死に我慢しようと歯を食いしばったが、みゆの名器化したマンコが容赦なく締め付け、子宮口で亀頭を吸い上げる。

 

「ぐぅっぅっ……!みゆ……やめろ……!妊娠……したら……どうするんだ……!?」

 

みゆはキスハメの体位で唇を重ね、舌を絡めながら腰を激しくグラインドさせた。

 

「んちゅっ……お兄ちゃん……出して……お兄ちゃんの熱いザーメン……子宮に……もっと注いで……♡私……お兄ちゃんの赤ちゃん……欲しいなぁ……」

 

颯太は限界を迎え、腰を浮かせて叫んだ。

 

「くっ……!もう……我慢できない……!みゆ……ごめん……!」

 

ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!びゅるるるっ!!

 

熱い精液が、みゆのマンコ奥深くに勢いよく注ぎ込まれる。

妊娠しやすい状態の子宮に、大量の兄のザーメンが直接叩き込まれた。

みゆは全身を激しく痙攣させながら、恍惚と喘いだ。

 

「お゛お゛お゛お゛っ♡ お兄ちゃんの……熱いザーメン……子宮に……いっぱい……♡妊娠……しちゃうかも……お兄ちゃんの赤ちゃん……♡」

 

颯太は絶望と快楽の狭間で、身体を震わせながら、呆然と妹を見つめていた。

 

私が近親相姦ショーを眺めてしばらく。

部屋のドアがゆっくりと開いた。

悠が、冷静な目で部屋に入ってきた。

 

私はベッドの横で静かに微笑みながら、悠に目配せをした。

 

すべて計画通り、よく来てくれた。 

 

悠は私の視線を受け止め、すぐに状況を把握した。

悠は私を乱暴に抱き寄せ、キスをしながら私の脚を広げた。

 

「お姉ちゃんは……僕のものだ……!」

 

ずんっ!!ずぅぅぅぅっ!!

 

悠の凶悪デカマラが、私のマンコに一気に根元まで突き刺さった。

 

「んお゛お゛お゛っ……!!悠くん……!」

 

私は悠の首に腕を回し、甘く喘いだ。

悠は私を正常位で押し倒し、激しく腰を叩きつけてきた。

 

ずんずんずんずんっ!!

 

「お姉ちゃん……他の男の前で……またこんなこと……!僕のチンポで……上書きしてやる……!」

 

私はアヘ顔になりながらも、悠の耳元で囁いた。

 

「悠くん……見て……颯太くんが……みゆちゃんのマンコに……中出ししたところ……今度は……悠くんが……私のマンコに……いっぱい注いで……♡」

 

颯太はベッドの上で拘束されたまま、呆然とその光景を見ていた。

 

「は……?…文華……お前……全部……計画してたのか……?弟を……呼んで……俺の前で……!?」 

 

私は悠に犯されながら、恍惚とした表情で颯太に微笑んだ。

 

「そうよ……すべて……私の計画……悠くんは……私のすべて……あなたは……ただの道具……ごめんね♪」

 

悠は私を乱暴に抱き上げ、フルネルソンの体位で拘束した。

私の両脚を悠の腕で大きく広げられ、背中を悠の胸に密着させられた状態で、結合部が丸見えになる。

悠の凶悪デカマラが、私のマンコに一気に根元まで突き刺さった。

 

ずんっ!!ズンッ!!ずぅぅぅぅっん!! 

 

「んお゛お゛お゛お゛っ……!!悠くん……!」

 

悠は私の耳元で低く唸りながら、激しく腰を突き上げ始めた。

 

ずんずんずんずんっ!!ぐちゅぐちゅっ!!

 

「お姉ちゃんのマンコ……僕のチンポで……犯してる……見てよ……これが……お姉ちゃんの本当の姿だ……!」

 

私は完全に拘束され、結合部を颯太に丸見えにされながら、激しく犯されていた。

マンコが悠のデカマラで大きく広がり、白い泡が結合部から溢れ出している。

 

「お゛お゛お゛っ♡悠くん……見られてる……颯太くんに……私たちの……近親相姦……見られてる……♡」

 

颯太は拘束されたまま、呆然とその光景を見つめていた。

 

「……文華……お前……弟と……本気で……近親相姦……してるのか……!?」

 

悠は私の子宮を何度も打ち据えながら、嘲るように言った。

 

「そうだ……お姉ちゃんは僕のものだ……お前なんかに……渡さない……!」

 

私はアヘ顔を晒し、悠に犯されながら颯太に向かって甘く喘いだ。

 

「お゛お゛お゛っ♡ 見て……颯太くん……これが……私と悠くんの……本当のセックス……悠くんのデカマラが……私のマンコを……奥まで……犯してる……♡」

 

みゆはそんな状況でも、颯太に跨がったまま腰を激しく振り続けていた。

 

「お兄ちゃん……見て……烏丸先輩が……弟くんに……犯されてる……私も……お兄ちゃんに……犯されてる……♡」

 

颯太は不本意にも、その淫靡な光景に興奮を抑えきれず、チンポを再び硬くさせていた。

 

「くっ……!なんで……こんな……興奮するんだ……!」

 

みゆはそれを逃さず、激しく腰を振り、膣内を締め付けた。

 

「お兄ちゃん……また……硬くなってる……お兄ちゃんのチンポ……私のマンコで……イカせて……♡」

 

…四人同時の絶頂が、近づいていた。

 

悠は私の子宮を何度も叩きつけながら、低く唸った。

 

「お姉ちゃん……出すぞ……!お姉ちゃんのマンコに……僕のザーメン……いっぱい……!」

 

私はフルネルソンで拘束されたまま、颯太に見せつけるように喘いだ。

 

「お゛お゛お゛お゛っ♡ 悠くん……中に出して……!私たちの……近親相姦中出し……颯太くんに見せつけて……♡」

 

ドクドクドクッ!! ビュルルルルルッ!!

 

悠が私の子宮に大量の中出しをするのとほぼ同時に、みゆも颯太から大量の膣内射精を受ける。

 

私たちは同時に絶頂を迎えた。

 

四人の喘ぎ声が、ラブホテルの部屋に響き渡った。

 

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