TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
ーいつものラブホテルー
ホテルのベッドでは、すでに熱気と体液の匂いで満ちていた。
悠と颯太は向かい合うように膝立ちになり、
それぞれの女をバックで犯す体位を取っていた。
私は悠に後ろから深く貫かれ、腰を掴まれたまま上体を前に倒した。
すぐ目の前には、颯太の顔があった。
みゆも颯太に後ろから犯され、同じように上体を前に倒していた。
彼女の顔は、すぐ目の前の悠の顔と向き合っていた。
四人は極限まで近づき、
お互いの近親相姦カップルが、息がかかる距離で向き合っていた。
悠が私の腰を強く引き寄せ、凶悪デカマラを奥まで叩き込む。
ずんっ!!ずんっ!ばちゅんっ!!!
「お゛お゛お゛っ……!!悠くん……また…奥まで……!」
同時に、颯太がみゆの腰を掴み、激しく突き上げた。
ずん!ずん!ずん!
「お゛お゛お゛っ……!お兄ちゃん……熱い……!」
私は悠に犯されながら、目の前の颯太に唇を重ねた。
「んちゅっ……颯太ぁ…好き…れろれろっ……んちゅううっ……♡」
みゆも颯太に犯されながら、目の前の悠にキスをした。
「んちゅっ……れろれろっ……悠くぅん…好き…んちゅううっ……♡」
私たち四人は極限まで密着した状態で、近親相姦カップル同士が向き合った。
そしてクロスしたキスを交わしながら、激しいセックスを続けていた。
私は颯太の唇を貪りながら、悠に激しく犯され続けた。
「お゛お゛お゛っ♡ 悠くん……激しい……颯太くんと……キスしながら……悠くんに……犯されてる……最高お♡」
みゆは悠の唇を貪りながら、颯太に激しく犯され続けた。
「お゛お゛お゛っ♡ お兄ちゃん……熱い……悠くん……キスしながら……お兄ちゃんに……犯されてる……やっばぁ♡」
悠と颯太は、それぞれの女を激しく突き上げながら、クロスしたキスを見せつけ合うような、狂った光景に興奮を高めていた。
「くっ……みゆ……お前……俺に犯されながら…悠とキスしてる……!」
「お姉ちゃん……九条先輩とキスしながら……僕のチンポでイキ狂ってる……!」
四人の動きが頂点に達した。
私は悠に子宮を何度も打ち据えられながら、颯太の唇を強く吸った。
「お゛お゛お゛お゛っ♡ 悠くん……イッて……!
私の子宮に……悠くんのザーメン……注いで……♡」
みゆも颯太に子宮を突き上げられながら、悠の唇を貪った。
「お゛お゛お゛お゛っ♡お兄ちゃん……イッて……!私の子宮に……お兄ちゃんのザーメン……注いで……♡」
四人同時の絶頂が訪れた。
ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!
ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!
悠の熱いザーメンが私の子宮に大量に注ぎ込まれ、同時に颯太の精液がみゆの子宮に叩き込まれた。
私は颯太とキスしたまま、全身を激しく痙攣させながら絶頂した。
「お゛お゛お゛お゛っ♡ 悠くんの……ザーメン……子宮に……いっぱい……♡」
みゆも悠とキスしたまま、兄の精液を子宮に受け止めながらイキ狂った。
「お゛お゛お゛お゛っ♡ お兄ちゃんの……熱いザーメン……子宮に……注がれてる……♡」
私たちはキスを解かず、密着したまま、近親相姦の快楽に同時に溺れていた。
熱気が最高潮に達した瞬間、私は悠の耳元で囁いた。
「悠くん……今日は特別よ。パートナーを……交換しましょう……」
悠の目が一瞬で暗くなったが、私は微笑んで続けた。
「颯太くん……私のアナルを……久しぶりに味わってみない?悠くんは……みゆちゃんのアナルを……犯してあげて……」
颯太は動揺しながらも、興奮を抑えきれなかった。
「文華……お前……本当に……クズ女だな!!」
颯太は低く唸りながら、みゆの身体を離し、私を引き寄せた。
パートナーの交換後…
私は颯太に後ろから抱かれ、壁に手をついた状態で尻を突き出した。
颯太のチンポが、私のアナルにゆっくりと押し当てられる。
ぬるっ……ずぅぅっ……!
「んあぁっ……! 颯太くんの……お久しチンポォ……アナルに……入ってくる……♡」
一方、悠はみゆを四つん這いにさせ、みゆのアナルに自身の凶悪デカマラを一気に突き刺した。
ずぶりっ
「お゛お゛お゛っ……! 悠くんの……アナルに……入ってきた……!」
私たち四人はパートナーを交換した状態で、同時にアナルセックスを始めた。
悠はみゆの腰を強く掴み、激しくピストンを叩きつけた。
「お前……先輩の女なのに……アナルを……僕に許すなんて……本当に淫乱だな……!」
みゆはアヘ顔を晒しながら、喘いだ。
「お゛お゛お゛っ♡ 悠くん……激しい……アナルが……悠くんのデカマラで……犯されてる……♡」
颯太は私の腰を抱き、激しくアナルを犯した。
「文華……お前のアナル……相変わらずエグい……
締まりが良すぎて……チンポが……しゃぶられてるみたいだ……!」
私は壁に爪を立て、アヘ顔を晒しながら、颯太のチンポを受け入れた。
「お゛お゛お゛っ♡ 颯太くん……アナルに……入ってる……でも……悠くんのデカマラの方が……ずっと気持ちいい……♡」
二組のカップルが、パートナーを交換した状態で、同時にアナルセックスを続けていた。
悠はみゆのアナルを犯しながら、私の方を見て低く唸った。
「お姉ちゃん……他の男にアナルを犯されて……興奮してるのか……?」
私は颯太に犯されながら、悠に向かって甘く微笑んだ。
「悠くん……見て……私と颯太くんの……アナルセックス……でも……私の心は……悠くんだけ……♡」
私たちは激しく腰を動かし続け、全員の動きが頂点に達した。
悠はみゆの腰を強く引き寄せ
私は颯太の腰を抱き寄せ
二組がほぼ同時に絶頂を迎えた。
同時アナル中出し
ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!
ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!
もはや互いの息が合いすぎている芸当。
悠の熱いザーメンがみゆのアナル最奥に大量に注ぎ込まれ…
同時に颯太の精液が私のアナル奥深くに勢いよく叩き込まれた。
「お゛お゛お゛お゛っ♡ 悠くんの……ザーメン……アナル奥に……いっぱい……♡」
「お゛ぉぉ゛ぉ…颯太くんの……熱い精液……アナルの中に……溢れてる……♡」
私とみゆは同時にアナルアクメを迎え、全身を激しく痙攣させた。
白目を剥き、舌を長く垂らしてヨダレを垂れ流した。
みゆは兄のチンポをアナルで締め付けながら、恍惚と喘いだ。
「お兄ちゃんの……ザーメン……お姉様のアナルに……いっぱい……♡お兄ちゃん……すごい…カッコいい…大好き……♡」
私は颯太のチンポをアナルで締め付けながら、悠に向かって甘く微笑んだ。
「悠くん……見て……颯太くんの精液が……私のアナルから……溢れてる……♡」
私たちは近親相姦と、スワッピングの背徳感に完全に溺れていた。
もう私を止めるものは何も無かった。
♢
ある週末の夜、私たちはいつものラブホテルに四人で集まっていた。
私は悠の膝の上に座り、みゆは颯太の膝の上に座った状態で、向かい合うように配置した。
私は静かに微笑みながら、二つの薬をテーブルに置いた。
「今日で……これ、終わりよ」
みゆが小さく息を飲んだ。
私は悠の首に腕を回しながら、はっきりと言った。
「私も、みゆちゃんも……今日からピルをやめるわ。避妊は……もう一切しない。これからは極力……四人でセックスする。親が怪しもうが、友人が噂しようが……お構いなし。私たちは……本当の意味で、家族になるの」
颯太の顔が強張った。
「……本気かよ、文華……?お前……妊娠する気か……?」
「ええ。私は悠くんの赤ちゃんを孕む。みゆちゃんは……あなたの赤ちゃんを孕む。同時期に……二人で妊娠するわ。学園にいながら……制服のままお腹を大きくして……それが私たちの……歪んだ幸せのカタチよ」
みゆは兄の胸に顔を埋め、震える声で囁いた。
「お兄ちゃん……私も……お兄ちゃんの赤ちゃん……欲しい……もう……我慢できない……」
これから考えられる事と必要な行動が山積みだ。
私とみゆの妊娠、出産、婚約、両親への紹介、他にも沢山。
忙しくなりそうだ。