TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
週末のラブホテル、何度も通っていた私たちはすでにホテルの常連になりつつあった。
今となっては誰にも憚る事なく、堂々とホテルに入る。
学園では、私たちが交際関係にあるのは周知の事実。
仮に学友にホテルへ入る瞬間を見られても、何ら問題ない。
そうしてホテルに入った私たちは、有り余る欲望を解放させる。
さっそく九条兄妹が、私と悠の隣で盛り上がっていた。
みゆが颯太に跨がり、得意の騎乗位で激しく腰を兄に擦り付けている。
「あんっ……お兄ちゃん……すごいよ…オチンポ硬い…奥まで……当たってる……♡」
そんな彼らを横目に、私は悠の目の前で仰向けになり、当然のように脚を大きく広げた。
悠の視線が私のアソコに釘付けになっているのを感じながら、私は甘く微笑んだ。
「避妊薬はもう飲んでない…いつ当たってもおかしくない。悠くん…実の姉を、身ごもらせる覚悟…できてる?」
悠の息が一瞬止まった。
彼は私の両膝を両手で強く掴み、脚をさらに大きく広げた。
そして、血管が浮き出たバキバキにそり返った凶悪チンポを、私の割れ目に無言で擦り付ける。
熱くて硬い亀頭が陰唇を割り、ぬるぬると我慢汁を塗りつける感触に、私は心を踊らせる。
その無言の返事だけで十分だった。
私は悠の目を見つめ、囁いた。
「……孕ませて、悠くん」
次の瞬間、悠は容赦なく腰を落とした。
ずぶり
「お゛っほぉ゛っ……!!」
一気に奥まで貫かれ、子宮が強烈に突き上げられた。
お腹がボコォっと隆起するほどの深い挿入に、私は横隔膜を圧迫され声を上げた。
悠は根元まで完全に埋めた状態で、ピストンせずに止めた。
凶悪に勃起したチンポ全体で、私の妊娠可能なマンコをじっくりと味わうように、微かな脈動だけを感じさせながら沈黙した。
「……お姉ちゃんのマンコ……熱くて、トロトロだよ……子宮が……降りてきて……僕の亀頭に……夢中でディープキスしてる……吸い付いて……離さないよ……」
悠は興奮した声で、膣内の感触を語り始めた。
「マンコ肉が……蠢いて……根本からカリ首まで……搾り取るように動いてる……膣壁のシワ一つ一つが……竿全体に擦り付いて……動かさなくても……射精できそうな……すごい締め付け……
お姉ちゃん……本気で孕みたがってるの……分かるよ」
私は悠の首に腕を回し、脚を彼の腰に絡めながら喘いだ。
「んっ……あ゛っ……悠くん……感じてるの……?
私の子宮……悠くんの赤ちゃん……欲しがってるから……そのまま……奥で……じっくり味わって……たっぷり……注いで……♡」
悠は根元まで埋めたまま、微かに腰をグラインドさせ、私の子宮口と自分の亀頭が密着している感覚を堪能していた。
横に軽く目を向けると、みゆが颯太の上で激しく腰を振り続け、甘い喘ぎ声を響かせている。
私は悠の耳元で、蕩けた声で囁いた。
「悠くん……今日は……絶対に孕ませてね……
実の姉を……あなたの赤ちゃんでお腹を大きくして……♡」
悠は根元まで完全に埋めた状態で、しばらく動かずに私の膣内を堪能していた。
「……お姉ちゃんのマンコ……すごい……チンポが……隙間なくギチギチに締め付けられて……
血管一本一本まで……吸い付いてる……」
そして悠は極めてゆっくりと、腰を引いていった。
「お゛っ……!?あ゛っあぁ゛……っ!」
子宮口が悠の亀頭に強く吸い付き、内臓ごと引っ張り出される。
私の目が上ずり、口が半開きになって無様な顔が露わになる。
悠の太く反り返ったカリ首が、膣壁をカエシのように抉りながら、ゆっくりと引き抜かれていく。
膣肉がめくれ返り、ねっとりと絡みつく感触が、痛いほどの快楽となって全身を駆け巡った。
カリ首の段差がようやく膣口まで到達したところで、悠は動きを止めた。
「見て、お姉ちゃん……」
悠は私の脚をさらに大きく押し広げ、私自身に結合部をよく見えるようにした。
パンパンに腫れ上がった亀頭が、私のマンコ肉にギリギリで引っかかっている。
ピンク色の肉が、悠の太いカリ首にめくれ返って吸い付いている様子が、はっきりと見えた。
「はぁっ……はぁっ……はぁっ……っ!」
私はそのエッチな光景を見て、すごく興奮した。
子宮が疼き、愛液がさらに出てくる。
悠は満足げに低く笑い、今度は極めてスローに、チンポを再び私の膣内に沈め始めた。
つぷ…ずぬぬぬぬぬっ…
「あ゛あ゛あ゛っ……!!入ってくる……っ!!お゛っお゛お゛お゛っ……!!」
膣内が再び圧迫され、入口から奥までゆっくりと満たされていく。
その快楽に私はイキ狂った。
まだ本格的なピストンを一切していないのに。
子宮がキュンキュンと収縮し、透明な潮が勢いよく噴き出す。
びしゃっ!しゃぁぁぁ…
「お゛お゛お゛お゛っ♡ 悠くん……っ!まだ……動いてないのに……イッちゃう……♡子宮が……悠くんのチンポを……欲しがってる……♡」
悠は再び根元まで完全に埋め、私の腹部が軽く隆起するのを確認しながら、満足げに私の耳元で囁いた。
「お姉ちゃんのマンコ……本当に孕みたがってる……今日こそ……お姉ちゃんに、僕の遺伝子を…混ぜてあげる……」
悠は再び根元まで完全に埋め、私の膣内をチンポで満たした状態で動きを止めた。
そのまま悠は右手を私の下腹部に当てた。
ゆっくりと子宮を外からマッサージし始めた。
「んぁっ……!?あ……そこ……っ!」
悠の手が、おへその少し下の部分を優しく揉みほぐす。
子宮が直接刺激される感覚に、私は目を見開いた。
「あっ!悠くん……それ!…すごいっ!!…そこ……子宮……感じる……!外から……!押されてる……♡」
悠は興奮した声で囁きながら、マッサージを続け、時折チンポをビクンビクンと脈打たせた。
その度に、子宮口が擦られて気持ちが良くなる。
「お姉ちゃんの子宮……ここだよね……僕のチンポが当たってる場所……今、僕の手で……マッサージしてる……赤ちゃんを……孕むための……大事な場所……」
その言葉と同時に、下腹部への圧迫が強くなった。
「あ゛っ……!?お゛お゛お゛お゛お゛っ……!!」
子宮を強く意識した瞬間、私に電流が走る。
全くピストンされていないのに、膣内が激しく痙攣し、子宮がキュンキュンと収縮を繰り返す。
私の両足の膝がガクガクと震え、爪先がピンと伸びきった。
背中が痛くなるくらい全身が弓なりに反り、絶頂の嵐が一気に襲ってきた。
「いっ……イッちゃう……っ!チンポ……動いてないのに……子宮……マッサージされて……お゛お゛お゛お゛っ♡イグゥゥゥゥッ……!!」
私は激しく痙攣しながら、大量の潮を悠の腹部に吹きかけた。
子宮がチンポを締め付け、まるで精液を搾り取ろうとするように蠢き続ける。
悠は構わず、下腹部へのマッサージを続ける。
埋め込んだチンポをビクンビクンと脈打たせ、私をさらに狂わせた。
「お姉ちゃん……すごい……子宮が……僕のチンポに……吸い付いて……マッサージしてるだけで……こんなにイキ狂ってる……本当に……孕みたがってるんだね……」
私はだらしない顔を晒したまま、半泣きで悠を見つめた。
「はぁ……はぁ……悠くん……もっと……子宮……マッサージして……私の卵子に……悠くんの精子……届けて……孕ませて……今すぐ……種付けして♡」
悠による、執拗な子宮マッサージが続く。
腰を擦り付けるグラインドが大きくなる。
「……くっ……お姉ちゃんのマンコ……すごすぎる……膣内の蠕動が……止まらない……竿全体を……ねっとりと搾り取ってくる……キンタマから……ザーメンが……どんどん上がってくる……」
悠のチンポが、さらに膨張するのが膣内ではっきりと分かった。
血管が脈打つ感覚が、マンコ全体に伝わってくる。
私はイキ狂いながら、気づいた。
「んあ゛っ……!? 悠くん……チンポ……さらに……大きくなって……射精……寸前……?私のマンコで……イカされそうになってる……?っほお゛お゛お゛っ……!!」
「うぐぅ…まんこが…唸る…!」
悠は唸りながら、亀頭を私の子宮口にビタッと強く押し付けたまま、動きを止めた。
そして
「出すよ!お姉ちゃん……!僕の赤ちゃんの……種……全部……注ぐ……!」
ドクンッ………ドクドクドクッ!! ビュルルルルルッ!!びゅるるるるっ!!
たくさんのザーメンが、子宮口に注入される。
子宮が一気に膨れ上がり、私の下腹部が目に見えてぽっこりと膨らむ。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ 来てる……っ!子宮が……悠くんのザーメンで……膨らんでる……♡
お腹……熱い……いっぱい……♡」
絶頂が止まらない。
子宮がザーメンを貪るように収縮を繰り返し、私は全身を激しく痙攣させ続けた。
私は両手を悠に向かって伸ばし、抱きしめるように求めた。
「悠くん……来て……っ!抱きしめて……!」
悠は射精を続けながら、私の身体を全力で抱き寄せた。
私たちは両手指を深く絡め合わせた状態で密着した。
指と指が、掌と掌が、完全に一つになる。
肌と肌が密着し、悠のチンポと私の子宮が繋がったまま、私たちは一つの肉塊になったような錯覚に陥った。
「はぁ……はぁ……お姉ちゃん……僕とお姉ちゃん……今……一つだ……同じ血が……混ざり合ってる……」
私は指をさらに強く絡めながら、涙目で喘いだ。
「お゛お゛お゛っ♡ 悠くん……感じる……
私たち……一つの塊……になってる……赤ちゃん……絶対に……できる……♡」
悠の射精は長く続き、私の子宮を白く染め上げ、下腹部をさらに膨らませ続けた。
私と悠は完全に溶け合うような、歪んだ一体感に包まれていた。
悠の熱いザーメンが私の子宮を満たし、下腹部がぽっこりと膨らむ。
悠の精子が子宮を通して、お腹に染み渡っていく。
私は悠の指を強く絡めながら絶頂の余韻に浸っていた。
その頃一方。
すぐ隣のベッドでは、九条兄妹が激しく絡み合っている。
みゆは颯太に跨がった騎乗位のまま、激しく腰をグラインドさせていた。
彼女の豊かな胸が上下に揺れ、甘い声が部屋に響く。
「あんっ……お兄ちゃん……奥……子宮に当たってる……♡もっと……もっと頂戴!お兄ちゃんの赤ちゃんのもと!……もっと欲しいの!孕ませて……!」
颯太は妹の腰を両手で掴み、罪悪感と興奮が入り混じった顔で下から突き上げていた。
「みゆ……お前……本当に……実の妹なのに……こんなに欲しがるなんて……最高だ……もう……手離せない……!」
みゆは兄の首に腕を回し、激しく腰を振りながら懇願した。
「お兄ちゃんのチンポ……大好き……実妹マンコで……いっぱい……ザーメンちょうだい……♡私も……文華先輩みたいに……お兄ちゃんの赤ちゃん孕みたい……!」
ぐりゅんぐりゅんぐりゅん!!
颯太が限界を迎え、みゆの腰を強く引き寄せた。
「出すぞ……みゆ……!実妹の子宮に……俺ザーメン!……注いでやる……!」
ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!
みゆは全身を震わせながら、兄の精液を子宮に受け止め、恍惚とした表情で喘いだ。
「お゛お゛お゛っ♡ 来てる……お兄ちゃんの熱いザーメン……子宮に……いっぱい……♡」
私は悠の胸に顔を埋めたまま、隣の様子をチラリと見て微笑んだ。
悠は私の指をさらに強く握り、耳元で囁いた。
「お姉ちゃん……僕たちの赤ちゃんも……絶対にできるよね……」
私は悠の唇に軽くキスをし、満足げに頷いた。
「勿論……絶対に……悠くんの赤ちゃんを……このお腹に……♡」
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激しいセックスの後、私たちは汚れた身体をシャワーで流した。
その後、ルームサービスで注文した食事が運ばれてきた。
激しいセックスで腹が減った悠と颯太はとんでもない食べっぷりを発揮した。
パスタやピザ、カレーをあっという間に平らげた。
今もフライドチキンを豪快にむしり、ポテトを突っついてる。
「はむはむ……お姉ちゃんのマンコで搾り取られた分、タンパク質を補給しないと……」
悠が口いっぱいに肉を頬張りながら言った。
颯太も負けじとフォークを動かし続けていた。
「むしゃむしゃ……みゆがザーメンぶっこ抜くから…まだまだ肉足りねー……」
一方、私とみゆはスイーツを中心に優雅に楽しんでいた。
私はフォークでケーキを一口運びながら、悠の隣に寄り添った。
「ふふ……男子たちは本当に食べるわね。私たちはスイーツで十分…ねえ?みゆちゃん?」
みゆも幸せそうにハニートーストを頬張りながら、颯太の腕に絡みついた。
「はい!先輩!お兄ちゃん……いっぱい食べてね。これからも……毎日、私を孕ませてくれるんでしょ?」
私たちは笑い合いながら、その後も豪遊した。
部屋でカラオケしたり、2回戦目のセックスをしたり、モーニングを食べたり。
ちなみに…
カラオケでは私の選曲が古すぎたのか、他の三人に引かれた。
私はその記憶を、忘却の彼方へ葬り去る事にした。
文華「(前世での十八番!)ぼぇ〜♪ボェ〜♪」
悠、颯太、みゆ(((やたら選曲古いけどそれ以上に音痴すぎる!!)))