TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
ラブホテルでのセックス後、私たち四人はベッドの上で荒い息を整えていた。
私は悠の胸に寄りかかりながら、ある提案をした。
「ねえ……今日は特別な事をしようか。生理予定日から一週間経ったし……妊娠検査薬を使ってみない?みゆも似たような状況なら、どうかしら?」
みゆが頰を赤くして頷いた。
「うん……私も……お兄ちゃんの赤ちゃんができたか……知りたい……」
悠と颯太が興奮した目で私たちを見ている中、私はプレイルームの床に準備していた大きめの容器二つを置いた。
「じゃあ……悠くん、颯太くん、よく見ててね」
私は悠の目の前で脚を大きく広げ、しゃがみ込んだ。
みゆも颯太の目の前で同じように股を開いてしゃがむ。
二人の股間が、男たちの真正面に晒された。
「ん……出るわ……」
私は最初に熱い放尿を始めた。
ちょろっ…ちょろちょろ………じょぼっ……じょぼじょぼっ……
黄金水がボウルの中に勢いよく注がれていく。
みゆも恥ずかしそうにしながら、兄の視線を感じて放尿した。
「あんっ……お兄ちゃんの前で……おしっこ……出ちゃう……」
じょろっ…じょろじょろっ……じょぼじょぼっ……
二人の尿が湯気を立てて容器に溜まっていくり
そんな卑猥な光景に、悠と颯太の目がギラギラと輝いていた。
尿が十分に溜まったところで、私は妊娠検査薬を二本取り出し、ボウルの中に浸した。
「……待っててね」
三分後
私は検査薬を二本とも手に取り、高く掲げた。
くっきりとした二本線。
みゆの検査薬も、同じように陽性だった。
「同時妊娠……ほぼ確定ね。まあ何日か続けて検査するけど」
私は悠に向かって、陽性の検査薬を振りながら淫らに微笑んだ。
「見て、悠くん……実の姉が、あなたの赤ちゃんを孕んだ証拠よ。喜んで、パパ?」
その直後、私は溜まった尿の入った容器を悠の前に差し出した。
「喉が渇いたでしょ?お姉ちゃんのオシッコ……飲む?」
悠は興奮で目が据わりながら、容器に口を付け、ごくごくと飲み始めた。
「……お姉ちゃんのオシッコ……しょっぱくて……熱くて……美味い……もう一杯……!」
颯太もみゆの尿を飲みながら、荒い息で言った。
「みゆの……妹のションベン……最高に美味え……
妊娠したばかりの妹の……飲んでるなんて……」
悠がオシッコを飲み干すのを見て満足した私は、自分の検査薬を右手に持ち、悠の目の前で高く掲げた。
みゆも自分の陽性反応が出た検査薬を手に持ち、颯太の前で掲げる。
「ほら……四人で記念撮影よ」
四人はベッドの上に並んで座り、スマホのセルフタイマーで撮影した。
陽性の妊娠検査薬をそれぞれ顔の横に掲げる。
文華と悠、みゆと颯太の”近親孕ませカップル”として、笑顔で一枚。
私はカメラに向かって、言った。
「これが……実の弟に孕まされた姉と、実の兄に孕まされた妹の証拠写真……最高の記念写真ね♡」
撮影が終わると、私はすぐに次の指示を出した。
「今度は……ハメ撮りをしましょう。陽性の検査薬を顔の横で摘んで、カメラによく見えるようにしながら……お願い、悠…犯して」
私は仰向けに寝て、悠に股を開いた。
右手に陽性の妊娠検査薬を顔の横で摘み、カメラにしっかり映るように掲げ続ける。
悠はスマホを片手で持ちながら、私のアソコに凶悪チンポを押し当てた。
「入れるよ…お姉ちゃん……妊娠したばかりの姉マンコに……僕のチンポを……」
ぬぷりっ…
「お゛っ……♡」
私は検査薬を顔の横に掲げたまま、悠のチンポを根元まで受け入れた。
「おっほぉ♡見て……悠くん……陽性が出たばかりの私の顔の横で……実の弟チンポが……奥まで入ってる……孕ませられた姉のハメ撮り……興奮するでしょ?♡」
悠は腰を動かしながら、掠れた声で答えた。
「お姉ちゃん……妊娠してるのに……僕のチンポで犯されて……その顔……エロすぎる……」
隣ではみゆも同じように、陽性の検査薬を顔の横で掲げながら、颯太に犯されていた。
私は検査薬を顔の横でしっかり固定したまま、悠に懇願した。
「悠くん……そのまま……カメラに映るように……
私の子宮に……たっぷり中出しして……孕ませザーメン……いっぱい注いで……♡」
悠は限界を迎え、深く突き刺したまま射精を開始した。
ビュルルルルルッ!!
「お゛お゛お゛っ♡ 来てる……悠くんのザーメン……種付け済みの子宮に……いっぱい……♡」
私は妊娠検査薬を顔の横で掲げたまま、カメラに向かって阿呆面で絶頂した。
中出しが終わるまで、私は検査薬を掲げ続けた。
「弟に孕まされた姉の記録」として、しっかりと録画させた。
・
・
・
中出しとハメ撮りが終わった。
私たち四人はベッドの上で汗だくだ。
息を整えた後、妊娠検査薬を二本、テーブルの上に並べる。
その状態で、私は皆を見回した。
「さて……ここから本番よ。四人で今後のことをしっかり話し合いましょう」
悠が私の下腹部に手を置き、優しく撫でながら興奮した声で言った。
「お姉ちゃん……本当に僕の子が……お腹の中にいるんだ……嬉しい……でも……僕の赤ちゃんを孕んだお姉ちゃんを、表向きは九条先輩の妻にするなんて……凄く…複雑だけど……でも、興奮する……」
みゆは颯太の胸に顔を埋め、甘えるように身体を擦り寄せた。
「お兄ちゃん……私も……お兄ちゃんの赤ちゃんができた……どうしよう……嬉しいけど……怖い……
でも……お兄ちゃんの子供なら……産みたい……」
颯太は天井を見つめながら、深い溜息をついた。
顔には罪悪感と諦め、そして隠しきれない興奮が混ざっていた。
「……俺は実の妹を孕ませた……しかも文華は弟の子を孕んでる……完全に終わったな……これからどうするんだ?お互いの親に、どう説明すんだよ?」
私は悠の胸に寄りかかりながら、淡々と話を進めた。
「まず、休学する事を勧めるわ。妊娠が目立つ前にね。表向きは……私が颯太くんの子供を妊娠した、みゆちゃんが悠くんの子供を妊娠した、という設定で両親に報告する。結婚も急いで進める。ダブル婚約→できちゃった結婚という流れで強引にいけるはずよ」
私は指を一本立てて、皆に確認を取った。
「大事なのは……一蓮托生。私たちはもう、普通の倫理からは完全に外れた。表では仮の夫婦、裏では本当の夫婦……それでいいわよね?」
悠が私の指を握り、力強く頷いた。
「もちろん……お姉ちゃんが決めたことなら……
僕はお姉ちゃんのお腹の子を、ずっと愛するよ」
みゆも頷き、颯太の胸に顔を押し付けた。
「お兄ちゃん……私も……お兄ちゃんの奥さんになる……表でも、裏でも……ずっと一緒に……」
颯太は長い沈黙の後、苦笑しながら私の目を見た。
「……はぁー…お前って、本っ当に悪魔だな。でも……もう逃げられない。俺も……みゆと……この子を……ちゃんと面倒見るよ」
私は満足げに微笑み、三人を見回した。
「じゃあ決まりね。これから安定期に入るまではセックスは出来るだけ控えて。二人は、さっきのハメ撮り映像でシコシコすれば良いし…私やみゆの口やアナルもあるから、まぁ大丈夫でしょ。もしセックスするなら、激しいピストンは控えめに……」
私たちは互いの顔を見て、歪んだ笑みを浮かべた。