TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
その後、私はしばらくの間、悠の性欲を口だけでやり過ごすことになった。
私の部屋へ来るたび、悠は荒々しく私の頭を押さえつけてオナホ代わりにしてくる。
私は毎回「やめて……怖いよ……」と怯えた演技をした。
だけど私の喉は悠のチンポを締め付け、舌を巧みに蠢かせて弟を射精まで導いた。
悠はいつも罪悪感に苛まれながらも、射精した。
射精後は必ずと言っていいほど「ごめん……お姉ちゃん……」と震える声で謝る。
もう最高。
そのギャップが、たまらなく興奮した。
悠の行動は日に日に、大胆になっていった。
ある日の昼休み、生徒会室に突然悠が押しかけてきた。
「お姉ちゃん……今、してほしい……」
周囲に人がいるかもしれないというのに、悠はズボンを下ろしてデカチンを差し出してきた。
私は慌ててドアに鍵をかけ、膝をついてフェラチオをした。
短い時間で喉奥まで咥え、ジュポジュポと激しく吸い上げて、何とか素早くイかせた。
弟はスマートフォンでそれを録画している。
その表情は、優越感で歪んでいた。
悠は「九条先輩なんかに……絶対に渡さない……」と呟きながら、私の頭を押さえつける手がますます強くなっていた。
弟の独占欲が私に向くのは、とても嬉しく、心地良かった。
帰宅してからも悠の欲望は止まらなかった。
まだ制服のままなのに、求められた。
「お姉ちゃんのアソコ…舐めてみたい」
「だめ……今日はまだ、お風呂入ってないから……ムリ…本当にムリ…恥ずかしいよ……」
私が真っ赤になって断ると、悠は苛立ったように私の両脚を掴み、強引にスカートを捲り上げた。
パンツをずらされ、抵抗する間もなく悠の舌が割れ目に押し当てられる。
「んっ……! 悠、待って……あっ……んぐぅ♡」
ぎこちない動きだった。
でも悠は夢中でクリトリスを舐め、膣口を指で開き舌を突っ込もうとする。
「ぬりゅっ…ちゅぱっ…お姉ちゃんのアソコ…しょっぱくて、良い匂いで…すっごく美味しい…ジュルジュルッ♡」
やがて私の身体は正直に反応し始め、透明な愛液が溢れ出した。
「すごい……お姉ちゃんのここ、糸引いてるよ……あっ、勿体ない……」
悠は床に垂れた愛液まで舐め取り、再び夢中になって私のマンコを啜り始めた。
悠は粘つく愛液を音を立てて飲みながら、舌を膣内に押し込んでかき回す。
私は恥ずかしがるフリをしつつ、腰を小刻みに震わせていた。
「あっ…ぃゃ…やだよぉ…弟のクンニ…気持ち良いよぉ…んぉ♡」
初めての割には意外と上手で、このままイキそうになる。
チンポの限界を自覚した悠は、再び私の頭を掴んだ。
「ねぇ、フェラしてよ……お姉ちゃん。今すぐ」
そのままベッドに押し倒され、シックスナインの体勢にされた。
私は下になり、悠のデカマラを喉奥まで咥え込みながら、オナホ代わりにピストンされる。
もはやモノ扱いだ。
悠は私の股間に顔を埋め、舌を膣口に深く突っ込み、溢れる愛液を貪るように飲み続ける。
ジュポジュポ……レロレロ……チュパチュパ……♡
卑猥な音が部屋に満ち、お互いの吐息が絡み合う。
そして、気持ちよ良さが限界に近づいたその時だ。
「文華、悠! 夕食よー!」
母の声が廊下から響いた。
私たちはビクッと体を硬直させ、慌てて体勢を解いた。
悠の唇と顎は、私の愛液と陰毛でべっとり濡れている。
一方私の口は、弟の我慢汁と陰毛でぐちゃぐちゃだった。
夕食の席で、私は味が分からなかった。
多分弟も同じ。
向かいに座る悠と目が合うたび、さっきまでお互いの性器を貪っていたことを思い出して、アソコが熱くなる。
父と母が普通に会話をしている横で、私たちはただ無言でご飯を口に運んでいた。
食事が終わると、悠はすぐに私の腕を掴んだ。
「……お姉ちゃん、勉強教えて」
私は半ば強引に自室へ連れ込まれ、再びシックスナインの体勢にされた。
今度は遠慮も中断もなかった。
私は悠のデカチンを喉奥まで咥え、必死に吸い上げ、舌を絡めながら奉仕する。
悠は私の股間に顔を埋め、舌を激しく動かして膣内を掻き回し、溢れる愛液を全部飲み干すように舐め続けた。
やがて同時に絶頂が訪れた。
ビュルッ!ビュルッ!ビュルルルルルルルっ!!!
私は喉で大量の精液を受け止め、えずきながら飲み込む。
悠は私の痙攣する股間に顔を押し付けたまま、愛液を勢いよく啜り続けた。
「じゅるっ…じゅるっ…ぬりゅりゅっ……はあ……はあ……お姉ちゃん……」
悠の声はまだ欲情に満ち、罪悪感と興奮が入り混じっていた。
私は内心で笑った。
まだまだ序の口だ。
次は、きっと本番を求めてくる。
やっと、近親相姦できる。
コンドーム?
避妊?
どうしようかなぁ?