TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
僕は烏丸悠。
僕は完璧すぎる姉さん……烏丸文華を、僕だけのものにした。
最初はただのフェラから始まった。
あの夜、九条先輩が姉さんに迫っているのを見て、頭の中が真っ白になった。
部屋に押し入って姉さんを壁に押し付け、乱暴にキスをした。
結局、姉さんは「口でなら……」と震える声で言った。
あの時の姉さんのフェラは異常だった。
玉袋から裏スジ、亀頭まで丁寧に舐め回し、喉奥まで一気に咥え込んで、口全体でチンポをマッサージするような動き。
プロみたいに上手くて、僕はすぐに九条先輩による開発を疑った。
そして喉奥でイラマ射精をした。
姉さんは涙を流しながら全部飲み込んだ。
その姿が、たまらなく興奮した。
それから数日、僕は毎日姉さんの口マンコを貪った。
昼休みに生徒会室でフェラを強要したり、帰宅後にクンニをしたり、シックスナインで互いの性器を舐め合ったりした。
姉さんはいつも「やめて……姉弟なのに……」と泣きながらも、身体は正直に感じて愛液を溢れさせていた。
そして、ついに本番の日が来た。
コンビニでコンドームを買わせ、支配欲を満たした。
玄関で姉さんを脅したら、フェラしながらゴムを咥えて付けてくれた。
そのあまりに手慣れた動きに、また疑念が爆発して、玄関でそのまま挿れそうになったけど、姉さんに懇願されて部屋に連れ込んだ。
処女だった。
僕の反り返ったチンポを挿入した瞬間、姉さんは地獄のような悲鳴を上げた。
本気で泣き叫んでいた。
それを見て一瞬、僕は申し訳なくなった。
でも、すぐに違う感情が湧いた。
“これで……姉さんを、僕仕様に調教できる……”
痛みが引けた後、僕は本気で腰を振り始めた。
反り返ったカリ首が姉さんの膣壁をゴリゴリ削るように擦り、子宮口に直接亀頭が当たる。
姉さんのオマンコは凄まじかった。
入り口はきつく締め付け、中は無数の舌でチンポをフェラしているみたいに蠢く。
ゴム越しでも何度も射精した。
少なくとも5回以上は、ゴムの中に注ぎ込んだ。
最後に使ったゴムから精液をビールジョッキに注いで、スマホで録画しながら姉さんに無理やり飲ませた。
それから毎日、調教は続いた。
僕は姉さんを脅した。
「この動画をバラまかれたくなければ、産婦人科に行ってピルを処方してもらえ」
姉さんは泣きながらも従った。
今は低用量ピルを毎日飲んでいる。
そして今日、念願の生セックスの日だ。
ついにその日が来た。
ピルを飲み始めてから一週間。
僕は姉さんの部屋で、ゴムを一切使わない状態で姉さんをベッドに押し倒した。
「お姉ちゃん……今日は生で入れるから」
「え……? だ、だめ!!まだ早いよ……怖い……」
姉さんは怯えた顔で後ずさろうとしたが、僕は両脚を大きく開かせてその場に固定した。
もう勃起しきった僕のデカチンは、先走りで先端がテカテカに濡れている。
僕はゆっくりと腰を進め、熱く濡れた姉さんの割れ目に亀頭を押し当てた。
「ひぃっ!?んっ……! 悠……本当に……ゴム、しないの……?」
「当たり前でしょ……お姉ちゃんの中を、直接感じたいんだ……」
ずっ……ぬるっ……
入り口はまだ少し抵抗があったけど、ピルを飲んでから毎日調教を続けた。
その成果か、愛液が溢れすぎてすでにグチャグチャだった。
僕は歯を食いしばり、ゆっくりと腰を沈めていく。
「うわっ……! 熱っ……! お姉ちゃんの中……ゴムの時より全然熱い……!ヌルヌルが直接チンポに吸い付いてくる……!」
カリ首が膣口をこじ開ける瞬間、姉さんの身体がビクンと跳ねた。
「あっ……!お゛っ……!ナ、ナマ……生で入ってくる……熱い……お゛お゛っ♡」
僕はさらに腰を進め、半分まで沈めたところで一旦止まった。
反り返ったチンポが姉さんのオマンコを内側から押し広げ、ゴリゴリと擦りながら奥を目指す。
「はあ……はあ……お姉ちゃんのマンコ……すごすぎる……入り口はきつくて締め付けてくるのに、中はトロトロで……襞が一つ一つ僕のチンポに絡みついて……勝手に搾り取ろうとしてくる……!」
さらに腰を押し進める。
ずんっ……!
最奥まで一気に到達した。
亀頭が姉さんの子宮口に直にぶつかる。
「うっ……!子宮……直接当たってる……!熱くて柔らかい……ゴム越しじゃ絶対に味わえなかった……この感触……!」
「お゛お゛お゛っ♡ おっほぉーっ♡お、奥……奥に当たってる……子宮が……子宮がキスされてる……! お゛っお゛っお゛っ♡」
姉さんの汚い声が部屋に響き渡る。
僕は興奮のあまり腰を激しく振り始めた。
ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずんっ!
「くそ……生はマジでヤバい……!ゴムの時より全部が敏感で……姉さんのマンコが僕のチンポの形を覚えようとしてるみたいに蠢いてる……!特にカリ首を抜く時に、膣肉がゴリゴリと吸い付いてきて……離したくないって言ってるみたいだ……!」
僕は姉さんの両脚を肩に担ぎ、深く、深く突き上げ続けた。
子宮口に亀頭が何度も強烈にぶつかるたび、姉さんの身体が跳ね上がり、喘ぎ声がさらに下品になっていく。
「お゛お゛お゛っ♡ ほぁーっ♡おっほぉおおっ♡悠の生チンポ……熱すぎる……溶けるぅ…壊れちゃう……!」
「もう……限界……お姉ちゃんの中に……直接出すぞ……!」
僕は最奥までチンポを埋め、子宮口に亀頭を押し付けたまま射精した。
ドクッ!ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!!
今までで一番大量の精液を、直接子宮内に叩き込んだ。
熱いザーメンを子宮に注入する感覚が、僕を完全に虜にした。
この瞬間、僕は確信した。
もう普通のセックスじゃ満足できない。
姉さんのマンコも、僕のチンポも、近親相姦の生セックスに完全に中毒になってしまった。
射精が終わっても、僕はまだ繋がったまま姉さんを抱きしめていた。
子宮が僕の精液を貪るように収縮し続けるのを感じながら、甘い背徳の余韻に浸っていた。
「……お姉ちゃん……愛してる……これからも毎日……膣内に出すから……僕たちの遺伝子が混ざるまで……ずっと……」
姉さんは涙とよだれでぐちゃぐちゃになりながら、小さく、でも確かに頷いていた。
僕はもう、姉さんなしでは生きられない体になっていた。