TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
最近、僕は新しい調教方法を試している。
お姉ちゃんのオマンコを犯しながら、同時にアナルを開発する。
セックスで絶頂するたびにアナルを刺激して、快楽を結びつける……つまり条件反射を狙っている。
こないだお姉ちゃんが勉強で教えてくれた事を、応用するんだ。
今日もその調教を続けた。
僕はお姉ちゃんをバックで突きまくった。
生のチンポが子宮口を突くたび、お姉ちゃんは汚い喘ぎ声を上げて腰を震わせる。
「ぃぎい…悠の……おちんぽ…なんでこんなに…おっきぃのぉ…お、奥に当たるぅ…おっほぉ♡」
絶頂が近づいた頃、僕は唾液を塗った中指を、お姉ちゃんのアナルにゆっくりと押し込んだ。
「ひゃうっ……!?お、お尻ぃ!?……だ、だめ……同時に……おおっ♡」
マンコを激しく突きながら、アナルを指でかき回す。
お姉ちゃんは今まで味わったことのない刺激に、全身をビクンビクンと痙攣させた。
その瞬間、僕は確信した。
この方法は効く。
それから毎日、同じことを繰り返した。
セックスでお姉ちゃんが絶頂する直前や絶頂中に、必ずアナルに指で刺激する。
最初は痛がったり恥ずかしがったりしていたお姉ちゃんだけど。
何度も繰り返すうちに反応が変わってきた。
「お゛っ……お尻……お尻も……気持ちいい……おおおっ♡」
子宮を突かれながらアナルを責められると、お姉ちゃんのマンコがこれまで以上に強く締め付けるようになった。
まるでアナルが開発されるたびに、アソコの感じ方が鋭敏になっていくようだ。
昨日なんか、指だけでアナルを激しくほじくり回しただけで、お姉ちゃんマンコでイキそうになってた。
今日もお姉ちゃんを四つん這いにさせた。
マンコにチンポを挿入したまま、後ろからアナルに指を3本沈める。
お姉ちゃんは震えながらも、条件反射となったマンコ収縮をさせていた。
もう開発は十分。
そろそろ本番のアナルセックスをしても大丈夫かもしれない。
♢
今日は休日。
両親が朝から夕方まで外出するという、絶好のアナルセックス日和。
僕は午前中から準備を進め、お姉ちゃんを脅して無理矢理在宅させた。
これからお姉ちゃんのアナル処女を奪う。
午前11時過ぎ。
家に二人きりになったのを確認して、僕はバスルームにお姉ちゃんを連れていった。
「まずは……これで綺麗にしてもらおうかな」
イチジク浣腸の袋を見せた瞬間、お姉ちゃんの顔が青ざめた。
「は?……はぁ!?え……?か、浣腸……?いや……無理無理!!絶対にいやっ!そんなの……恥ずかしい……!」
お姉ちゃんは後ずさりながら必死に首を横に振った。
その反応が、僕の興奮をさらに煽った。
「いいから。お姉ちゃんのアナル開発の仕上げをするんだから、綺麗にしないと」
「やだ……!本当にやだよぉ……!悠……お願い……それだけは……!」
お姉ちゃんが逃げようとした瞬間、僕は強引に腕を掴んで押し倒した。
バスルームの床に仰向けにされ、脚を力任せに大きく開かされた。
「きゃあっ!いやっ!悠、痛い……!やめて……!」
「動かないで、お姉ちゃん」
僕はお姉ちゃんの両脚を片手で押さえつけ、もう片方の手でイチジク浣腸のノズルをアナルに押し当てた。
お姉ちゃんが腰をくねらせて軽く抵抗する。
今更だけど、お姉ちゃんって本気の抵抗しないんだよね。
脅しが効いてるから?
僕の事を心の底から好きだから?
まあいいや。
そんなお姉ちゃんに、僕はお構い無しだ。
容赦なくノズルを挿入し、薬を一気に注入した。
「ぐぅ…あっ…あぁっ!!!いぎぃ…ほんとうに…はいってくる…んあっ……!入ってくる……お腹に……冷たいっ……!いやぁっ!恥ずかしいよぉ……!」
注入が終わると、僕はお姉ちゃんをトイレに座らせた。
もちろん、僕もトイレの中に一緒にいる。
「お姉ちゃん……出して。全部、僕の前で見せて」
「いやっ!恥ずかしいっ!悠くんの前でなんて……絶対にいやぁ!!やだぁ!!出ちゃうっ!出ちゃうっ!ぐぅぅぅ…やだぁ…悠くんの前でウンチ出るぅ!!あ゛あ゛あ゛っ!やだっ!やだぁっ!出る!出る出る出る出るっ……!!」
ぶりゅっ…
ブリュルルル……ブリブリッ!
お姉ちゃんは顔を真っ赤にし、大音量で排便した。
汚いと音を立てて便が落ちるたび、お姉ちゃんは体を震わせて恥ずかしさに耐えていた。
「いやぁ…!……出てる……全部、出てる…恥ずかしいっ…恥ずかしいよぉ………!」
僕はお姉ちゃんの頭を優しく撫でながら、最後の一滴まで出し切るまでじっくり待った。
排便が終わった瞬間、お姉ちゃんの限界が来た。
「うっ……うわぁぁん……!」
お姉ちゃんはトイレに座ったまま、突然大粒の涙をボロボロと溢れさせた。
顔を両手で覆い、肩を震わせて本気で号泣し始めた。
「恥ずかしい……恥ずかしいよぉ……!悠くんの前で……ウンチなんて……見られて……ひどい!!ひどいよぉ!!!うわぁぁん……!もう……死にたい……こんなの……最低……!」
その姿を見た瞬間、僕の加虐心が爆発した。
チンポが痛いほどビンビンに勃起し、精液混じりの我慢汁が糸を引いて垂れそうになる。
僕は勃起したチンポを握り、お姉ちゃんの目の前に突き出した。
「ほら、見てよ……お姉ちゃんのウンチで……こんなになっちゃった」
我慢汁でテカテカに濡れた勃起チンポを、泣きじゃくるお姉ちゃんの額に擦り付ける。
お姉ちゃんは涙でぐしゃぐしゃの顔を上げ、僕のチンポを見てさらに嗚咽を漏らした。
「ひいっ!?うっ…ううっ……ひどい……本当にひどいよ……」
「舐めて」
僕は命令した。
お姉ちゃんはまだ涙を流したまま、震える唇をゆっくりと開き、我慢汁だらだらのチンポを恐る恐る咥え込んだ。
「うぅ…んぐっ……むぐっ…じゅるっ……れろっ……」
泣きながらのフェラチオ。
涙が唾液に混ざり、卑猥な音を立てながら必死に舐め続けるお姉ちゃんの姿が、たまらなく興奮した。
「いいよ……お姉ちゃん……ウンチ出してる顔… 最高に可愛かったよ…ほら、こんなに興奮してる僕のチンポ……ちゃんと味わって…綺麗にしてね」
「ううっ……んぐっ……」
お姉ちゃんは嗚咽を漏らしながらも、舌を動かし続けていた。
その屈辱的な表情と、号泣しながらの奉仕に、僕は完全に興奮の頂点に達していた。
「さいっこう…」
お姉ちゃんが、僕の目の前で大泣きしながらウンチを出している姿。
そしてその直後、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔で、僕の我慢汁まみれのチンポを泣きながら舐めている姿。
支配感が、僕の心を満たしてくれる。
これはもう、ただのエッチじゃない。
実の姉を、完全に僕の玩具にしているという、圧倒的な優越感。
良識も、家族という絆も、全部踏みにじって、姉ちゃんを僕だけの淫乱な肉便器に堕としている実感。
お姉ちゃん。
完璧な生徒会長で、誰からも尊敬されてるお姉ちゃん。
僕の前で無様にウンチ出して、泣きながらチンポ舐めてる。
そのギャップがたまらない。
罪悪感は一瞬だけ胸をよぎるけど、すぐに醜い悦びと加虐欲に塗り潰される。
“お姉ちゃんは僕のものだ”という支配欲が、かつてないほど強く膨れ上がっている。
この瞬間、僕は確信した。
お姉ちゃんはもう、僕から逃げられない。
心も、体も、全部僕の支配下にある。