TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
排便とフェラが終わった後も、お姉ちゃんはまだトイレに座ったまま肩を震わせて泣いていた。
僕はそんなお姉ちゃんの腕を強く掴み、無理矢理立ち上がらせた。
「まだ終わってないよ。仕上げの直腸洗浄をするから」
「え……? もう……やだ……もう許して……」
お姉ちゃんが弱々しく抵抗するのを無視して、僕はトイレからバスルームへ引きずるように連れ出した。
お姉ちゃんの脚はガクガクで、ほとんど力が入っていない。
バスルームの床に四つん這いにさせ、僕は用意していたクソデカ注射器に温かい生理食塩水を吸い上げた。
「いや……!そんな大きいの……お腹壊れちゃう……!やめて、悠……お願い……!」
お姉ちゃんが必死に懇願するが、僕は容赦なくアナルにノズルを押し込み、勢いよく生理食塩水を流し込んだ。
「ひゃうっ……!お腹……お腹が……膨らむ……! いやぁっ!出る……また出ちゃうよぉ……!悠くんの前で……またウンチみたいなの出るぅ……! 恥ずかしい……死にたい……うわぁぁん……!」
黄ばんだ液体が勢いよくお姉ちゃんのアナルから噴き出し、バスルームの床を汚していく。
お姉ちゃんは号泣しながら腰をくねらせ、羞恥の限界を超えた声を上げ続けていた。
僕は何度も注射器に水を吸い上げては流し込み、透明になるまで徹底的に洗浄した。
その間もお姉ちゃんは泣きじゃくった。
「もう……限界……お尻の中も……ウンチも…全部見られて……悠……もうやだぁ……!」
そう嗚咽を漏らしていた。
洗浄が終わった頃、お姉ちゃんのアナルは綺麗にほぐされ、ヒクヒクと収縮を繰り返していた。
大量のローションを塗り終え、指で3本まで拡張したところで、僕はようやく本番の準備が整った。
僕はお姉ちゃんを仰向けに寝かせ、正常位で脚を大きく字開脚させた。
お姉ちゃんの顔が真っ赤に染まり、涙でぐしゃぐしゃになっているのを、真正面から見下ろす。
「正常位で……お姉ちゃんの顔を見ながら犯すよ」
「……いや……見ないで……こんな格好……恥ずかしい……」
僕は大量のローションを塗ったチンポの先端を、お姉ちゃんの綺麗に洗浄されたアナルに、極限までゆっくり押し当てた。
「これからする事、分かるよね?」
「……うん……お尻で…するんだよね……」
観念したお姉ちゃんは、声が震えていた。
僕は深呼吸をして、腰を微かに前へ進めた。
ぐいっ…っぷ…ずぬっ……ぬるっ……
亀頭がアナルをこじ開ける瞬間、熱く狭い感触が僕の先端を包み込んだ。
腸内の柔らかい壁が、拒むように、しかし熱く蠢きながら亀頭を締め付けてくる。
「お゛ぐっ……!い゛、痛い……!悠……無理…入らない……本当に裂けちゃう……お゛お゛お゛っ……!」
お姉ちゃんが僕の太腿を握りしめ、苦痛に顔を歪める。
正常位なので、その表情を真正面から見ながらゆっくり腰を沈めていく。
「はあ……はあ……お姉ちゃんのアナル……すごい……熱くて……きつくて……腸 僕の先っちょを包み込んで、蠢いてる……」
さらにゆっくりと腰を進め、太い幹の部分を沈めていく。
腸内の壁がチンポの形に合わせて波打ち、ゴリゴリと擦れながら絡みついてくる。
根本まであと少し、というところで一旦止まり、お姉ちゃんの反応を待った。
「んごぉっ……!お腹……お腹の中……いっぱい……熱い……い、息が……息ができない……」
根本までゆっくりと根元まで沈めきった瞬間。
僕の大きく反り返った亀頭が、アナル内部の薄い壁越しに、お姉ちゃんの子宮をグイッと強く押し上げた。
その直後、お姉ちゃんの体内で変化が起きた。
膣の奥が突き上げられ、子宮がぐっと持ち上がる。
子宮が激しく収縮を始めた。
お姉ちゃんの目が大きく見開かれ、表情が一瞬で凍りついた。
「っ!??! ん゛お゛ぉ゛ぉ゛っ……! な゛っ、な゛にぃこれ!? なゃにこれぇ!? おっほぉ♡ こんなの初めてぇ!♡」
お姉ちゃんの声が完全に裏返り、普段の演技とは思えない本物の困惑と驚愕が混じった喘ぎ声が爆発した。
アナルから子宮を直撃された衝撃に、身体がビクンビクンと激しく跳ねる。
「ほおっ!?し、子宮が……お尻から子宮が押されて……お゛お゛お゛っ♡おかしい……お腹の奥が……熱くて……お゛っお゛っお゛っ♡」
ビュルルルルッ……!
透明で熱い潮が勢いよく噴き出し、僕の腹から胸元までをびしょ濡れにした。
お姉ちゃんは目を白黒させながら、口を大きく開けて喘ぎ続けている。
僕は興奮で息を荒くしながら、お姉ちゃんの蕩けた顔を真正面から見下ろした。
「……お姉ちゃん……今、僕のチンポが壁越しに子宮を直接刺激してる……腸の奥で子宮が僕の形を覚えようとして、激しく収縮してる……その顔……最高に可愛いよ……」
お姉ちゃんはまだ混乱したまま、涙を流しながら首を小さく横に振っていた。
「ん゛お゛ぉ゛……こんな……お尻なのに……子宮が……お゛お゛お゛っ♡ おかしい……おかしくなる……♡」
根本まで完全に挿入した後、僕はしばらく動かずにいた。
お姉ちゃんのアナルが僕のチンポを熱く締め付け、腸壁が蠢きながら絡みついてくる感触を、じっくり味わう。
「……お姉ちゃん……まだ動かないよ。今日は本当にゆっくり……お姉ちゃんのアナルを、僕のチンポに慣らしてあげる」
正常位のまま、お姉ちゃんの腰を両手で持ち上げ、結合部がよく見える角度に調整した。
お姉ちゃんは涙目で自分の股間を見つめ、繋がった部分をはっきりと見せつけられる羞恥に顔を歪めた。
「あぐぅ…いやぁ…見ないで……そんな格好……恥ずかしい……」
僕は極限までゆっくりと腰を引いた。
ずるっ……ずるずるっ…ぬるっ……
「お゛っ……!っほぉ!?な、内臓がっ! 引っ張り、出されるっ!!お゛お゛お゛っ♡」
お姉ちゃんが絶叫した。
引き抜く時に肛門が強く締まり、腸内のシワ一つ一つが僕のチンポに絡みつきながら引っ張られるような感覚が凄まじい。
カリ首がアナルリングをこじ開けるように擦れながら出ていく。
「はあ……はあ……お姉ちゃんのアナル……すごすぎる……腸の内壁のシワが、チンポの表面に一つ一つ吸い付いて……離したくないって言ってるみたいだ……肛門が根元をきつく締め付けて……熱い……」
僕は再び、ゆっくりと根元まで沈めていく。
腸内がチンポ全体を包み込み、蠢きながらマッサージするような動きがたまらない。
正常位で脚を大きく開き、結合部をお姉ちゃんでもよく見える状態にした。
引き抜かれるたびに内臓を引きずり出されるような感覚に襲われて、汚いオホ声を上げ続けていた。
「っほぉ!?また……内臓が……押される……お゛お゛お゛っ♡お尻が……お尻がおかしくなる……♡」
僕は焦らず、極めてゆっくりとしたピストンを続けていた。
一往復するのに十数秒をかけるくらいの速度で、お姉ちゃんのアナルに僕のチンポを慣らしていく。
正常位のままお姉ちゃんの腰を持ち上げ、結合部をはっきりと見せつける角度を保つ。
ゆっくりと根元まで沈め、またゆっくりと引き抜く。
ずるっ……ぬるっ……ずぅぅっ……
「お゛っ……!っほぉ!?ま、また……内臓が……引っ張られる……お゛お゛お゛っ♡」
引き抜くたびにお姉ちゃんが内臓を引きずり出されるような絶叫を上げ、
沈めるたびに子宮を壁越しに押し上げられて潮を吹く。
腸内の熱く柔らかい壁が、チンポの表面のシワ一つ一つに吸い付き、蠢きながら絡みついてくる。
「……お姉ちゃんのアナル……本当にすごい……
腸の奥が、僕のチンポの形を覚えようとして……ゆっくり動かすたびに、強く締め付けてくる……」
僕はお姉ちゃんの顔を真正面から見つめながら、ゆっくりと腰を動かし続けた。
興奮が限界に近づいても、敢えて速度を上げず、じっくりと味わう。
お姉ちゃんは涙を流し、口を半開きにして荒い息を吐きながら、
時折途切れ途切れに汚い声を漏らしていた。
「ん゛お゛……お尻が……熱い……悠の……おちんぽが……お腹の中で……動いてる……お゛お゛っ♡」
やがて、ゆっくりとしたピストンを繰り返すうちに、僕の限界が訪れた。
「……お姉ちゃん……もう……出る……お姉ちゃんのアナルの中に……初めて……出すよ……」
僕は根元まで深く沈め、亀頭を子宮の方向へ押し付けるように固定した。
そのまま、ゆっくりとしたままの状態で射精を始めた。
ドクッ……ドクドクドクッ……ビュルルルルッ……!
熱い精液が、お姉ちゃんのアナル奥深くに、ゆっくりと、大量に注ぎ込まれていく。
腸壁が僕のチンポを締め付けながら、精液をさらに奥へ絞り取ろうとするような蠢きを感じた。
「お゛お゛お゛っ♡ 出てる……お尻の中に……熱いのが……いっぱい……お゛っお゛っ♡」
お姉ちゃんは正常位のまま身体を仰け反らせ、子宮を刺激されながらアナルで中出しされ、再び激しく潮を吹きながら絶頂に達した。
僕は射精が終わるまで根元まで埋めたまま、お姉ちゃんの顔をじっと見つめ続けた。
「……お姉ちゃんのアナル……僕の精液で……初めて……染まった……」
僕はお姉ちゃんのアナル奥で最初の射精を終えた。
熱い精液が腸内に広がる感覚を味わいながら、僕はまだ繋がったままお姉ちゃんの顔を見下ろした。
お姉ちゃんは正常位のままぐったりと息を荒げ、涙とよだれでぐしゃぐしゃになっている。
僕はゆっくりとチンポを引き抜き、射精直後のまだ硬いままのデカチンを、お姉ちゃんの顔の前に突き出した。
「ほら、お姉ちゃんの”二つ目”の初めてを食べちゃったオチンポ様だよ。綺麗にして」
「…ッ!?やっ…いや……! そんなの……汚い……!お尻で出したばっかりなのに……絶対にいやっ!」
お姉ちゃんが必死に顔を背けた瞬間、僕は片手でその頭を強く押さえつけ、もう片方の手で鼻を摘んだ。
「むぐぅっ……!ん゛……!んぶぅ……!」
お姉ちゃんは息ができない。
お姉ちゃんの目が恐怖で見開かれ、喉がゴクリと鳴る。
息を求めて口を大きく開けたその瞬間、僕は容赦なくデカチンを喉奥まで一気に突き入れた。
「んぐっ……!お゛っ……!むうぐぅ……!」
喉の奥が限界まで押し広げられる。
太く長いチンポが食道入口を塞ぎ、息が全くできない。
鼻を摘まれているため、口からも鼻からも空気が入らない。
肺が焼けるように苦しくなり、視界がチカチカする。
喉の奥が痙攣し、えずきながらもチンポを締め付けてしまう。
「うぐっ……! ん゛お゛……!息……息が……できない……!」
お姉ちゃんの喉が僕のチンポの形に浮き上がり、涙とよだれが溢れ出す。
僕は腰をゆっくり前後に動かし、喉奥を犯しながら低く囁いた。
「いい子だよ……お姉ちゃん……腸液と僕の精液で汚れたチンポ……ちゃんと掃除して……じゃないと息、させてあげないからね……」
窒息感が限界に達する。
肺が酸素を求めて激しく収縮し、頭がクラクラする。
それでも僕は鼻を摘んだまま、喉の奥をゆっくりとピストンし続けた。
お姉ちゃんの目が上吊りになり、喉がガクガクと痙攣しながらも、必死に舌を動かそうとしている。
支配感が、頭のてっぺんから爪先まで駆け巡った。
完璧なお姉ちゃんが、僕の汚れたチンポで喉を犯され、息もできない状態で泣きながら奉仕している。
この屈辱と窒息の苦しみが、お姉ちゃんをさらに僕のものにしている実感がたまらない。
十数秒後、僕はようやく鼻を解放してやった。
「っはぁっ!!!…はぁっ……!はぁっ……!」
お姉ちゃんは荒い息を吐き、涙とよだれを垂らしながらえずき続けた。
♢
ほんの少し、休憩した後。
僕はクタクタのお姉ちゃんに構わず、再びアナルに挿入した。
二回目のアナルセックスは、一回目より少しだけ滑らかだった。
それでもお姉ちゃんのアナルはまだ新鮮で、腸壁が僕のチンポを熱く包み込みながら蠢き続けている。
正常位のまま、お姉ちゃんの腰を高く持ち上げ、結合部をはっきりと見せつける角度を保った。
ゆっくりとしたピストンを徐々に速めていく。
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
「お゛お゛お゛っ♡ おっほぉーっ♡ お尻が……また……奥まで……お゛っお゛っ♡」
引き抜くたびにカリ首が腸壁をゴリゴリと削り、
沈めるたびに反り返った亀頭が壁越しに子宮を強く突き上げる。
お姉ちゃんは正常位で脚を大きく開かされ、結合部を自分でも見せつけられたまま、
羞恥と快楽に顔を真っ赤にして喘ぎ続けている。
僕はお姉ちゃんの耳元に顔を近づけ、低く囁いた。
「二回目……どう? お姉ちゃんのアナル……僕のチンポに慣れてきてる……?腸が僕の形を覚えようとして、すごく締め付けてくるよ……」
お姉ちゃんは涙を流しながら首を小さく横に振っていたが、
その動作とは裏腹に、アナルが僕のチンポを強く収縮させて締め付けてくる。
興奮が限界に近づいた。
「……お姉ちゃん……もう……出る……二回目も……お姉ちゃんのアナルの中に……直接出すよ……!」
僕は最奥まで深く沈め、亀頭を子宮の方向へ押し付けるように固定したまま、二回目の射精を迎えた。
ドクッ……ドクドクドクッ……ビュルルルルッ!! ドピュッ! ドピュルルルッ!!
熱い精液が、お姉ちゃんのアナル奥深くに大量に注ぎ込まれる。
腸壁が僕のチンポを締め付けながら、精液をさらに奥へ絞り取ろうとするように蠢く。
子宮口が壁越しに反応し、まるで精液を欲しがるかのように収縮を繰り返していた。
「お゛お゛お゛っ♡ 出てる……お尻の中に……また熱いのが……いっぱい……お゛っお゛っ♡」
お姉ちゃんは正常位のまま身体を仰け反らせ、二回目のアナル中出しで再び激しく絶頂した。
透明な潮が僕の腹をびしょ濡れにする。
僕は射精が終わるまで根元まで埋めたまま、お姉ちゃんの蕩けた顔をじっと見つめ続けた。
「……お姉ちゃんのアナル……二回目も、僕の精液で染まった……本当に……最高の相性だ……」
二回目のアナル中出しが終わった後、僕はチンポをゆっくりと引き抜いた。
「お掃除オマンコだよ。お姉ちゃん」
「……え……? いや……! 絶対にいやっ! アナルで使ったばっかりの汚いチンポを……マンコに……? そんなの……いやっ!!やめてぇっ……!」
お姉ちゃんが激しく拒否するのを無視して、僕は容赦なく愛液でドロドロのヴァギナにブチ込んだ。
半勃起の状態から徐々に完全勃起し、激しいピストンを叩き込む。
お姉ちゃんは潮を吹きながらイキ狂っていたが、僕は突然動きを止め、正常位のままお姉ちゃんの両手に自分の指を深く絡めた。
指と指を一本一本しっかり絡め合わせ、掌をぴったりと密着させる。
そして、額をくっつけるように顔を近づけ、優しく、でも情熱的に唇を重ねた。
「ん……っ……ダメ……私の口……汚いよ……お、お尻で使った後なのに……」
「そんなの関係ないよ……お姉ちゃんとキス、したいんだ……」
僕はお姉ちゃんの唇を優しく啄み、舌先で下唇をなぞるように舐め、ゆっくりと舌を滑り込ませた。
お姉ちゃんの口内は熱く、涙の塩味と唾液が混ざり合っている。
僕は舌を深く絡め、ゆっくりと掻き回すように動き、お姉ちゃんの舌を優しく吸い上げた。
「ん……ちゅっ……れろっ……はぁ……お姉ちゃん……大好き…愛してるよ……」
キスをしながら、正常位で深く繋がったまま、ゆっくりと腰を振り続ける。
唇を重ね、舌を絡め、唾液を交換しながら、子宮口を優しく、しかし確実に突き上げる。
「んむっ…れちゅっ…悠…れりゅっ…悠…っちゅ♡」
お姉ちゃんは最初抵抗していたが、次第に指を強く握り返し、僕の舌に自ら絡めてくるようになった。
キスはどんどん激しく、淫らになっていく。
僕はお姉ちゃんの唇を強く吸い、舌を奥深くまで差し入れ、唾液を啜るように飲み込みながら腰を動かした。
お姉ちゃんも息を荒げながら、僕の舌に必死に応え、時折小さな喘ぎを僕の口内に漏らす。
「……お姉ちゃん……キスしながら……中に出したい……」
「あんっ…んむぅっ…ん゛っん゛っん゛っ…むっ…んっ?…いいよぉ…れりゅっ…ん゛ぉ゛っ♡」
僕はお姉ちゃんの指を強く握りしめ、唇を重ねたまま、最奥に亀頭をビタッと押し付けて限界を迎えた。
「僕の精子とお姉ちゃんの卵子…混ざって…………」
ドクドクドクッ!! ビュルルルルルッ!! ドピュッ! ドピュルルルッ!!
大量の精液が、直接子宮内に注ぎ込まれる。
キスをされたままの子宮内射精に、お姉ちゃんは全身を激しく痙攣させて絶頂に達した。
「あっ…あっ…あっ…♡」
唇を離した後も、僕はお姉ちゃんの指を絡めたまま、額をくっつけて優しく囁いた。
「……お姉ちゃん……大好きだよ……これからも、ずっと一緒にいようね……」
お姉ちゃんはもう、完全にボロ雑巾のようになっていた。
全身がぐったりと力なく倒れ、脚はだらしなく開いたまま微かに痙攣を繰り返している。
目は虚ろで焦点が合わず、口からはよだれと涙が混じった液体が垂れ流れて、床を汚していた。
アナルとヴァギナの両方から白濁した精液が溢れ出し、太ももを伝って床に白濁の水溜まりを作っている。
呼吸は荒く、胸が激しく上下しているが、声も出せないほど消耗しきっていた。
完璧な生徒会長の顔は、涙とよだれと恍惚でぐちゃぐちゃに崩れ、
普段の聡明で優しい表情は完全に消え失せていた。
僕はそんなお姉ちゃんの姿を満足げに見下ろしながら、
まだ繋がったままのチンポをゆっくり引き抜いた。
「……お姉ちゃん……今日も、最高に可愛かったよ……ボロ雑巾みたいになっちゃってる……」
お姉ちゃんは微かに指を動かして僕の手にしがみつくような仕草をしたが、それ以上の力は残っていなかった。
ただ、ぐったりと横たわり、荒い息を吐きながら、僕の精液を子宮とアナルにたっぷり溜め込んだ状態で、放心したように天井を見つめていた。
僕はそんなお姉ちゃんの髪を優しく撫でながら、心の中で思った。
完全に、僕のもの。
このボロ雑巾みたいな姿も、全部僕だけのモノ。