TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
弟を制御出来なくなった。
完璧に計算していたはずだった。
悠の嫉妬を煽って、支配欲を醸成し、思うままに操るつもりだった。
男性の気持ちは全て知っている。
掌の上で転がす事など容易だと思っていた。
もちろん、エッチする時もね。
だけど、違った。
まさか本格的なアナルプレイをさせられるとは、露ほど思わなかった。
セックス中に肛門を指でネチネチ弄ってくるようになったから、何となく察してはいたけど。
だけど、浣腸された上に、排便を見られて、その場でフェラチオ…
明らかに普通じゃない。
恥辱がピークに達し、久しぶりにガチ泣きした。
たぶん…悠には、ご主人様としての自覚がある。
エッチで感じてる演技も、たぶんバレてる。
だって私が本気でアヘ顔晒したり、泣けば泣くほど、弟のチンポが硬くなったから。
日増しに暴力と甘さが混じった調教がエスカレートしていく。
絵に描いたようなDV夫になりつつある。
私はもう、弟を完全に制御できなくなっていた。
それでも、私は笑うことにした。
「まあ、それも良いけど…DV夫だけはヤダなぁ…」
♢
ある日の放課後。
生徒会室に突然、九条みゆが乱入してきた。
私の同級生である九条颯太の妹であり…弟、悠のクラスメイト。
他の生徒会役員が残っている中、彼女は私の机に両手をついて叫んだ。
「あのさぁ、先輩。お兄ちゃんに言い寄るの、やめてくんない!?」
私は慌てて立ち上がり、穏やかに微笑んだ。
「九条さん……ここでは少し話しにくいわね。
屋上で話しましょう?」
私は役員たちに”少し外してくる”と言い残して、みゆを連れて生徒会室を出た。
屋上まで無言で階段を上がり、ドアを開けると、人気のない空間が広がっていた。
二人きりになった瞬間、みゆは私をフェンス側に追い詰め言った。
「あのさぁ、先輩。お兄ちゃんに近寄るの、やめてくんない?」
やたらと整った顔が近い。
このままベロチューしてやろうか、このクソガキ。
私は静かに微笑みながら首を傾げた。
「颯太くんに好意はないわ、ただの同級生として話しているだけ。どうやら、誤解があるみたいね」
「嘘つくなよ!」
しかしみゆは信じない。
むしろ目を吊り上げ、脅迫めいた口調で続けた。
「誤解じゃねーよ!アンタみたいなガリ勉女がお兄ちゃんに近づくだけで、迷惑なんだよ!二度と近寄んなっ!……近寄ったら、近寄ったらただじゃおかない…」
その剣幕と、兄に対する異常な独占欲に、私はある疑念を抱いた。
これはただのブラコンじゃない。
”血の繋がりがある兄を異性として好き”という想い。
私には分かる。
私はみゆの言葉を遮るように、核心を突いて言った。
「ねぇ、お兄さんの事が好きなの? ……“男性として”」
みゆの顔が一瞬で真っ赤になり、狼狽えた。
「……っ!?んな、何言って……!」
その反応を見て、私は内心でほくそ笑んだ。
完全に確信した。
私は穏やかな声で締めくくった。
「ふふ……わかったわ。今度の週末、私の家に来てくれない?面白いものを見せてあげるから。あなた、悠とクラスメイトだったわね。なら弟に案内させるから、一緒に来て…ね?」
「い、イヤに決まってんじゃない!!」
「黙れ」
私は逆に彼女をフェンスに叩きつけた。
「きゃっ!」
そして、プレッシャーをかけて迫った。
「いいから来い………ね?」
みゆは戸惑いながらも、気圧されたように小さく頷いた。
ーその日の夜ー
私は悠の前に跪き、深々と土下座した。
誇り高き日本人の最終兵器、DOGEZAだ。
「悠……お願い……。後輩の、九条みゆちゃんと……セックスして」
「………は、はぁ?」
私はリビングの床に正座し、頭を下げた。
「……だから…お願い……!みゆちゃんと…セックスして!!彼女を調教して!!」
「………ちょっと、何言ってるか分からないよ。お姉ちゃん」
悠はソファから立ち上がり、目を丸くして固まった。
数秒の沈黙の後、彼の声が低く震えた。
「お姉ちゃん……何言ってるの?急に……本当に大丈夫?僕が犯し過ぎて、頭おかしくなっちゃった?」
私は顔を上げず、額を床に押し付けたまま続けた。
「みゆちゃん……重度のブラコンなの。実の兄である九条颯太くんに、女として本気で恋している……でも、颯太くんはまだ私に未練があるみたいで……」
私は床に額を押し付けたまま、震える声で続けた。
「……みゆは間違いなく処女よ。ヤリチンの兄を堕とすなんて、夢のまた夢……だから協力してあげて欲しいの。みゆちゃんを、悠が鍛えてあげて……セックスでね。成功すれば、九条君は私に近寄らなくなる…だから…」
悠はしばらく無言だった。
その沈黙が重く、私の背中にのしかかる。
「……お姉ちゃん……本気で言ってるの?」
彼の声は低く、抑えきれない感情が混じっていた。
「みゆちゃんを……俺が……犯して、調教して……
兄を堕とすための女に仕上げる……ってこと?」
私は顔を上げ、悠の目を見つめた。
涙を浮かべた演技をしながら、必死に訴える。
「ええ……そうよ。みゆちゃんは兄に本気で恋してる。でも今のままじゃ、颯太くんを落とせない……悠の……あの巨大なチンポで、みゆちゃんの身体と心を……徹底的に調教してあげて」
悠の息が荒くなった。
彼の股間が、ズボンの上からでもはっきりと大きくなっているのが分かった。
「……お姉ちゃんは……僕に他の女を犯させたいんだ……しかも、実の兄妹の近親相姦に堕とす手伝いを……」
私は再び深く頭を下げ、土下座の姿勢を崩さずに言った。
「ごめんね……でも、これが一番確実な方法だと思うの。悠……お願い……私の頼みを……聞いてくれる?」
悠は長い息を吐き、私の顎を掴んで顔を上げさせた。
その目は、興奮と支配欲でぎらついていた。
「……わかったよ。お姉ちゃんがそこまで言うなら……やってあげる。でも、条件がある」
私は小さく頷いた。
「どんな条件でも……聞くわ」
悠は私の唇に指を這わせ、低く囁いた。
「僕がみゆを犯している間……お姉ちゃんは、ずっと隣で見てるんだ。僕が他の女を、メチャクチャに犯すところを……興奮しながら、じっくり見てるんだよ?」
私は悠の目を見つめ返し、甘く答えた。
「……ええ、約束するわ。悠が九条みゆを……徹底的に調教するところ……ちゃんと見てる……」
♢
そして週末。
私は悠に頼んで、みゆを家まで案内させることにした。
当然、両親が不在の日を狙っている。
午後、玄関のチャイムが鳴った。
悠が、みゆを連れて入ってきた。
みゆが私の存在に気付き、すぐに苦虫を噛み潰したような表情になった。
「お邪魔します……先輩」
私は優しく微笑みながら、二人を迎え入れた。
「いらっしゃい、九条さん。ゆっくり話しましょう?……今日は、誰も来ないから」
みゆはソファに座ったまま、腕を組んで私を睨みつけた。
「で、面白いモノって何よ?まさか、私を呼び出して説教でもする気?」
私は悠と目を合わせ、ゆっくりと微笑んだ。
「そんな、つまらないモノじゃないわ…とても面白いものよ。九条さんに見せたいと思うの」
その言葉と同時に、私は悠の隣に寄り添うように座った。
悠は少し緊張した様子を見せたが、私の視線を受け止めて小さく頷いた。
九条みゆが反対側のソファでみゆがこちらを睨む中、私は悠の頰に手を添え、優しく唇を重ねた。
「ん……ちゅっ……」
最初は優しいキスだったが、すぐにネットリと舌を絡める。
粘液が交わる音が響き、私たちはみゆの目の前で情熱的にキスを交わした。
みゆの目が大きく見開かれた。
「……は……?先輩と……悠くんが……キス……? 本気で……?」
私はキスを続けながら悠の手に指を絡ませ、悠も私の腰を片手で抱き寄せる。
みゆは息を呑み、言葉を失っていた。
やがて私は悠のズボンのファスナーを下ろし、凶悪に勃起したデカチンポを取り出した。
脈打つ血管が浮き出た太く長い肉棒を、みゆに見せつけるように手のひらでゆっくりしごく。
「みゆちゃん……これから実の姉弟でやる事…ちゃんと見ててね……」
私はみゆの視線を意識しながら、悠のチンポの先端に舌を這わせ、裏スジをねっとりと舐め上げた。
そのまま喉奥まで一気に咥え込み、えずきながらも根元まで飲み込んだ。
「んぐっ……!ぐぽっ…じゅるるっ……れろれろっ……ぐぽっぐぽっぐぽっ……!」
喉の奥でチンポを締め付け、舌を巧みに動かしながら、みゆに見せつけるようにエグいフェラチオを披露する。
時折チンポを口から引き抜き、舌をべろんと出して亀頭を舐め回したり、喉を鳴らしてイラマを受け入れたりする。
みゆは息を呑み、目を離せずに観察していた。
「……す、すご……悠君のチンポ…すっご……そんなに深く……喉で……エグい……」
フェラに満足した悠は、私をソファに押し倒した。
正常位の体勢で脚を大きく開かせ、唾液と我慢汁でダラダラの生チンポを愛液でぬるぬるの秘部に押し当てる。
「いくよ……お姉ちゃん……」
っぷ……ずぬぬぬぬぬっ…ずんっ……ぬるっ……ずぅぅぅっ……!
「んあぁぁっ……!お゛お゛お゛っ♡ 悠のっ!悠のナマおちんぽ……入ってくる……♡」
悠は結合部がみゆによく見えるよう、私の腰を高く持ち上げ、ゆっくりと根元まで沈めていった。
巨大な肉棒が私のマンコ肉を押し広げ、子宮口をゴリゴリと探る様子を、対面に座るみゆにしっかり見せつける。
みゆは完全に言葉を失っていた。
「……兄妹なのに……生で……ゴムも……してない……?えっ…マジで?ナマなの?本気で……?」
悠は正常位のまま腰をゆっくり動かし始めながら、みゆに向かって言った。
「見て……九条さん……僕とお姉ちゃんは、実の兄妹なのに……ナマで繋がってる……これが……本物の近親相姦だよ……」
私は悠の首に腕を回し、みゆの視線を真正面から受け止めながら、甘く淫らに喘いだ。
「お゛お゛お゛っ♡ 悠の……生チンポ……子宮に当たってる……♡弟の精液で……お姉ちゃんの子宮……いっぱいにして……♡」
みゆは膝を強く閉じ、顔を真っ赤にしながらも、私たちの結合部から目を離せずにいた。
彼女の太ももが小さく擦り合わされ、呼吸が荒くなっていく。
最初は純粋な驚愕だった表情が、徐々に別の色に変わり始めた。
自分が兄に跨がり、チンポを奥まで咥え込んでいる姿を想像しているのだろう。
それもいずれ現実になる。
「ん……っ……」
みゆは無意識に自分の胸を軽く押さえ、膝を強く閉じた。
私は悠と深くキスをしながら、みゆの変化を観察していた。
みゆの目が潤み、唇を軽く噛んでいる。
「お゛お゛お゛っ♡ 悠……もっと……激しく……お姉ちゃんのマンコ……弟のおちんぽで……壊して……♡」
悠が腰の動きを少し速めると、私はわざと大きく喘いだ。
みゆの視線が、私たちの結合部に釘付けになる。
みゆが明らかに発情している。
「……お兄ちゃん……」
小さな呟きが、みゆの唇から零れた。
私は悠の唇を離し、みゆに向かって甘く微笑んだ。
「んっ…九条さん……どうしたの?顔が赤いわよ……あんっ…もしかして……興奮してる?」
みゆはハッとして顔を背けたが、太ももを擦り合わせる動作は止まらなかった。
私は悠の首に腕を回し、正常位のまま深く繋がった状態で、甘く囁いた。
「お゛お゛お゛っ♡ 悠……もっと……奥まで……
実の弟のチンポで……お姉ちゃんの子宮を……めちゃくちゃにして……♡」
悠は私の指を強く絡め、腰を深く押し付けたまま、低く喘いだ。
「……僕のチンポ……子宮口に……ピタッとくっついてる……今から……近親相姦で種付け……してあげる……」
「んあぁぁっ♡ 種付けして……!お姉ちゃんに……悠の赤ちゃん……産ませて……♡
実弟のザーメンで……実姉の子宮を……妊娠させて……受胎させて……!孕ませて!」
私はみゆの視線を真正面から受け止めながら、淫らに腰をくねらせた。
「世間体も……親の目も……後のことなんて……全部どうでもいいの……ただ……悠の赤ちゃんが欲しい……近親相姦で……孕みたい……♡」
ピルを飲んでいるのは悠も承知の上だ。
それでも妊娠を意識すると、私達の興奮は止まらなくなる。
悠は私の腰を抱き寄せ、子宮口に亀頭を強く押し付けたまま、限界を迎えた。
「出る……お姉ちゃん……!実姉の子宮に……僕の孕ませザーメンを……射精すよ……!」
ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!! ドピュッ!ドピュルルルッ!!
熱く大量の精液が、直接子宮内に注入される。
私は全身を激しく痙攣させながら、弟の精液が子宮の奥深くに染み込んでいく感覚を味わった。
「お゛お゛お゛っ♡ 来てる……!実弟の熱いザーメンが……子宮に……染み込んでる……♡孕む……お姉ちゃん……悠の赤ちゃんを……孕む……♡」
射精が終わった後、悠がゆっくりとチンポを引き抜くと…
私のマンコからドロドロと大量の白濁が溢れ、ソファーの下の床に垂れ落ちた。
「ん……あぁ…勿体ない……」
私は指で溢れた精液を掬い取り、みゆの目の前でゆっくりと舐め上げた。
ねっとりとしたザーメンを味わうように舌を動かし、みゆにしっかり見せつける。
みゆはソファーの上で膝を強く閉じ、太ももを小刻みに震わせながら、虚な目で、唇を半開きにしてこちらを見つめていた。
息が荒く、胸が激しく上下し、顔は真っ赤に染まっている。
視線は私のザーメン溢れるマンコと、指で掬った精液に釘付けになっていた。
私は悠のチンポを優しく咥え、お掃除フェラを始めながら、みゆに向かって甘く囁いた。
「ちゅっ…じゅるるるっ…じゅぽっ、じゅぽっ…っはぁ…九条さん……どう?近親相姦……したくない?お兄さんの……熱い精液を……子宮に…接……注がれるの……すごく……気持ちいいわよ……♡」
「…っ…んっ…ぅん」
その後、彼女を目の前にしならが、悠は三回も私の膣内に射精した。