TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
私は悠のザーメンまみれのチンポをフェラしながら顔を上げ、みゆの目を見つめた。
みゆはソファの上で膝を強く閉じ、顔を真っ赤にして息を荒げていた。
視線は私の唇と、悠のチンポから溢れた精液に釘付けになっている。
「じゅるっ…!じゅるるるるっ…!ぷはぁ…」
私は悠のチンポを口から離し、精液の糸を舌で舐め取りながら、優しく微笑んだ。
「九条さん……どう?近親相姦…羨ましいでしょう?」
みゆは唇を震わせ、言葉が出てこない様子だった。
私は悠の隣に座り直し、悠の太ももに手を置きながら続けた。
「私たち、実の兄妹なのに……毎日、こんな風に愛し合ってるの。生で……中出しして……子宮に弟の精液を注ぎ込んで……近親相姦の悦びを、毎日味わってる……」
みゆの息がさらに荒くなった。
私は彼女の目をじっと見つめ、核心を突いた。
「九条さん……あなたも、お兄さんのことが、本気で好きでしょう?ただの兄妹としてじゃなくて……女として……お兄さんのチンポを……お兄さんのザーメンを子宮に欲しがってる……」
みゆの肩がビクンと震えた。
私は優しく、しかし確実に申し出た。
「もしよかったら……協力してあげてもいいわよ。私と悠で……九条さんのお手伝いをする。お兄さんを堕とすための……計画を、一緒に立てましょう?」
みゆは目を見開き、声を震わせた。
「……先輩……まじで……言ってるの?」
私は微笑んだまま、悠の指を絡めながら答えた。
「ええ、マジよ。あなたが本気でお兄さんを欲しがってるなら……私たちは全力で協力する。だけど…みゆちゃん、処女でしょ?」
「…ッ」
図星を突かれたみゆは、あからさまに狼狽えた。
「やっぱり…普段のあなたの言動は、それを隠すための”ペルソナ”。そんなんじゃ、手練手管のお兄さんは落とせないわ…」
「なら…どうしろって言うのよ」
みゆは、じっとりとした目で私を見つめる。
「悠の巨根で、あなたの身体を……しっかり鍛えて、調教してあげる。それで……お兄ちゃんを、確実に落とせるように……」
私はみゆの瞳を覗き込み、甘く囁いた。
みゆは私の提案を聞いた瞬間、顔を強張らせて立ち上がった。
「……は?…わ、わけわかんない!!いきなり悠くんとセックスするなんて……意味がわからない……そんなの……無理っ!!」
みゆは必死に首を横に振った。
私は悠に目配せした。
悠は低く息を吐き、みゆに近づいた。
「お姉ちゃんが言うなら……やるよ」
「や、やめて……!来ないで……!」
みゆが逃げようとした瞬間、私は後ろから彼女を抱きしめ、両腕を押さえつけた。
みゆは暴れたが、私の力に敵わない。
彼女は抵抗の甲斐無く、ソファに押し倒された。
「きゃっ!いやっ!離して……!て、てめぇ!やめっ!えっ…!?ゆ、悠くん……何するの……!?」
「あっ、そうだ…いくら叫んでも、無駄だから…このお屋敷、防音もしっかりしてるの…」
私はみゆの脚を大きく開かせ、悠に目で合図した。
悠は興奮で目を輝かせる。
私は自分のマンコから溢れた精液を指で掬い取り、みゆの処女マンコにローション代わりで塗りたくり始めた。
「ひゃあっ……!えっ!?……!何これ……さっきの…精液……!?えぇっ、?や、やだ……やだぁっ……!」
みゆが泣きながら暴れるが、私は彼女の腕を強く押さえつけたまま、彼女のアソコにザーメンを擦り込み、耳元で囁いた。
「大丈夫……すぐに気持ちよくなるわ……お兄さんのためよ……」
「ッ!いやっ……!やめて……! そんなデカいの……絶対に入らない……!」
悠は興奮で息を荒げ、凶悪に勃起した規格外のデカマラを、みゆの狭い処女マンコにゆっくりと押し当てた。
「いくよ……九条さん……」
ミチミチッ……メリメリッ……
「いっぎゃぁぁぁっ!!痛い……痛い痛い痛い……!!裂ける……そんなの挿入らないっ…!あ゛あ゛あ゛っ!!」
みゆが喉が潰れるような絶叫を上げた。
悠の大き過ぎる亀頭が、処女膜を無理やり引き裂きながら、狭い膣内を強引に抉り進んでいく。
根元まで一気に沈められた瞬間、みゆの身体が弓なりに反り、目を見開いて震えた。
「うぐぁっ……!お腹……お腹が……破れ……!痛い……痛すぎる……!!こんな……悠くん…最低っ……アンタがこんな男だなんて、知らなかった……!!」
みゆの心は苦痛と軽蔑に満ちているはずだ。
彼女は想い人ではない男に処女を奪われ、子宮を侵食されている。
その事実に、激しい嫌悪と屈辱が溢れ出しているに違いない。
悠はその言葉を聞いた瞬間、瞳がギラリと輝いた。
「最低……?僕を……最低って……」
その軽蔑の言葉が、悠の興奮を一気に爆発させた。
チンポがさらに硬く、熱く、バキバキに勃起する。
「……お姉ちゃん……聞いて……九条さん、俺のこと最低だって……」
悠は低く笑いながら、腰を激しく振り始めた。
最初はゆっくりだったピストンが、一瞬で暴力的なものに変わる。
ずんっ!!ずんっ!!ずんっ!!ずんっ!!
「ぎゃあっ……!お゛お゛お゛っ……!痛い……壊れる……アソコが……壊れるぅ……!!」
みゆが泣き叫ぶ中、悠は容赦なく腰を叩きつけた。
デカチンがみゆの狭い膣内をめちゃくちゃに拡張し、子宮口を何度も強打する。
文華はみゆの腕を押さえながら、耳元で優しく囁いた。
「ほら……悠のチンポ……もっと感じて?初めてなのに……お兄さんじゃない男のザーメンで……子宮を満たされるの……想像して?ほら、悠…射精してあげて…」
悠は興奮のまま、みゆの子宮口に亀頭を強く押し付けながら、最初の射精を迎えた。
「いやっ!!いやっ!!いやぁぁぁぁぉぁあっ!!!!」
「出る……!九条さんの処女子宮に……僕のザーメン……注ぎ込むよ……!」
ドクドクドクッ!!ビュルルルルルッ!!ドピュッ!ドピュルルルッ!!
熱く大量の精液が、みゆの未経験の子宮内に直接流し込まれる。
何回も射精しているのにまだザーメンが出る。
もはや悠の精力は化け物じみていた。
子宮が初めて男性のザーメンで満たされる感覚に、みゆの身体が激しく痙攣した。
「お゛お゛お゛っ……!熱い……お腹の奥が……いっぱい……!最低……こんな男の……精液で……孕まされる……!!」
みゆは涙を流しながら、苦痛と屈辱にまみれて震えていた。
悠は射精が終わってもチンポを抜かず、興奮冷めやらぬ目でみゆを見下ろした。
「……まだまだ……これからだよ、九条さん……
お姉ちゃんが見てる前で……僕がみゆちゃんを……徹底的に調教してやる……まだ……一回目だけじゃ、もの足りない……」
悠は低く唸りながら、みゆの脚をさらに大きく開かせた。
私はみゆの両腕を後ろから押さえつけ、彼女の耳元で甘く囁いた。
「ほら……二回目よ、みゆちゃん……悠の巨根に……もっと慣れなさい……」
「いや……もう……やめて……!痛い……痛いよぉ……!」
みゆが泣きながら必死に首を振るが、悠は容赦なく腰を振り始めた。
ばちゅんっ!!ばちゅんっ!!ばちゅんっ!!ばちゅんっ!!
二回目のピストンは一回目以上に激しく、容赦のないものだった。
デカチンがみゆの拡張されたばかりの狭いマンコを抉り、子宮を何度も強打する。
「ごっ…お゛っ…ぎ、ぎゃあっ……!お゛お゛お゛っ……!また……痛い……!お腹が……壊れる……!!」
みゆは涙とよだれを垂らしながら、身体を激しく痙攣させていた。
しかし悠は止まらない。
三回目、四回目……と中出しを繰り返し、みゆの子宮を悠の精液で満たし続けた。
五回目に入ったあたりから、みゆの声に変化が現れた。
「んっ……あっ……痛いのに……熱い……お゛っ……!」
悠は変化に気付き、そり返ったカリを意識的に使い、チンポを引き抜く時にみゆのGスポットを強く抉るように腰を振った。
彼女の下腹部が、デカチンの形に隆起する。
「っほぉっ……!?なっ……なにこれ……!? お゛っ……お腹の奥が……変……!?」
みゆが初めての快感に驚いた声を上げた。
悠は興奮を隠さず、さらに激しくピストンを加速させた。
私はみゆのクリトリスを指で優しく摘み、乳首を転がしながら囁いた。
「ほら……感じてるわね、みゆちゃん……処女なのに……悠のチンポで……気持ちよくなってきた……」
「いっ……やっ……!そんな……感じてない……! お゛っお゛っ……!」
みゆが恥辱に顔を歪めて抵抗するが、悠のピストンがそれを許さない。
カリがGスポットを執拗に抉り、子宮口を同時に突き上げる。
六回目、七回目の中出し…
「お゛お゛っ……! あっ……! なにこれ……気持ちいい……お゛っお゛っ……!」
みゆの口から本格的な喘ぎ声が漏れ始めた。
抵抗の叫びが徐々に喘ぎ声に変わり、身体が無意識に腰をくねらせるようになる。
悠は満足げに笑いながら、みゆの子宮口に亀頭を何度も叩きつけた。
「ようやく……感じてきたよ……九条さん……
お姉ちゃんが見てる前で……僕のチンポに……堕ちてきた……!」
八回目、九回目の中出し…
みゆはもう抵抗する力もなく、ソファにぐったりと沈み込む。
快楽に染まった彼女は、喘ぎ声を上げ続けていた。
私はみゆの髪を優しく撫でながら、耳元で囁いた。
「ほら……もう抵抗なんて無駄よ……悠の巨根に……子宮を犯されて……気持ちよくなってる……」
その後も、悠の苛烈な責めは行われた。
みゆはもう抵抗する力もなく、ソファにぐったりと沈み込んでいた。
何度も中出しされ、彼女の目には諦めの色が浮かんでいた。
その様子を見て満足感を得た私は、部屋の片隅に置いていた小型のカメラを取り、みゆの目の前にかざした。
「九条さん……今までの事……全部録画してるわよ。分かるわね?……これからも私たち、仲良くしましょう?」
みゆはカメラを見て、顔を青ざめさせたが、すぐに怒りに満ちた目で私と悠を睨みつけた。
「さ、最低!!最悪っ!!先輩も悠くんも……人として終わってるわ!好きにすれば!バラしたらアンタらもタダじゃ済まない!やれるもんならやってみろよっ!」
彼女は必死に強がり、たかを括ったように言い放った。
しかし私は静かに微笑み、悠と目を合わせた。
「ふふ……バレたらバレたでいいわ。優秀な弁護士も付いているし。それに…そうなったら、遠い場所で二人で暮らせばいいもの。悠と私で…堂々と生きていくだけよ」
悠はその言葉を聞いて、心底嬉しそうに笑った。
「そうだね、お姉ちゃん……そうだ!今すぐこの動画バラ撒こうよ。みんなに……僕とお姉ちゃんが、どれだけ愛し合ってるか……見せつけてやろう」
私は悠を軽く諌めた。
「いやまあ……本気の言葉だけど、バレない方が良いからね。まだ計画は始まったばかりだもの」
みゆは私達のやり取りを聞いて、完全にドン引きした表情になった。
覚悟ガンギマリの私たちに敵わないと悟り、力なく肩を落とした。
「……わかった……言うこと……聞く……から……」
私は優しく微笑み、みゆの髪を撫でた。
「賢い選択よ、九条さん。これから……お兄さんを近親相姦に堕とす計画……一緒に進めていきましょう?」
みゆは涙を浮かべながら、小さく頷いた。
私は他人の近親相姦を眺めらるから幸せ。
悠はしばらくの間、新しいオナホで遊べて幸せ。
みゆちゃんは、悠のオチンポで鍛えられて、お兄さんとセックスできて幸せ。
やはり三者Win-Winの関係は素晴らしい。