インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
第1話
夕日が沈む放課後、更識楯無は急足でとある所へと向かっていた。
寮の部屋の前に立ち、ノックする。
「いいぞ。入って来い」
「はい……」
中で待って待っていたのは、織斑一夏だった。
「見せて見ろ」
そう言われ、楯無はスカートを捲り上げる。そこには愛液で濡れたストッキングとパンツで固定されたバイブが刺さっていた。そして、そのバイブからウィンウィンと低音の音が聞こえる。そして、ゆっくりとバイブを抜くと、愛液が糸を引くように垂れる。
「あぁぁん♡♡♡」
「なんだ?そんなに欲しいのか?」
「はいぃ♡欲しいですぅ♡♡♡早くぅ♡入れてくださいぃ♡♡♡♡」
「なら、土下座して頼めよ」
「えっ!?」
「聞こえなかったか?土下座しろって言ったんだよ!」
そう言って、楯無の頭を踏みつける。
「ひゃう!!わかりましたぁ♡♡♡♡」
楯無はすぐさま土下座をした。
「お願いします!どうかこの卑しい雌豚にお情けをお恵み下さいませ!!」
「フンッ」
一夏は勢いよく蹴り上げた。
すると、それだけで軽くイってしまったようだ。
「さて、そろそろ本番といくか」
そう言うと、ズボンを脱ぎ捨てる。既に勃起しており、天井に向かってそそり立っている。
「凄い……大きい♡♡♡♡」
「当たり前だろ?俺様なんだからな」
そして、楯無を押し倒す。
楯無は喜んで受け入れている。
「今日もよろしく頼むぜ?お嬢ちゃん」
「はいぃ♡♡♡よろしくお願い致しますぅ♡♡♡♡」
そして、挿入する。すると、
「んほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
楯無は潮吹きしながら盛大に絶頂を迎えた。
しかし、それで終わりではない。
一夏は激しくピストン運動を行う。
パンッという乾いた音と共に、肉同士がぶつかり合う音が響く。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡♡♡♡」
「どうだ?気持ち良いか?」
「はいぃ♡とても気持ちいいですぅ♡♡♡」
「そうかそうか、それは良かった」
そして、一気にラストスパートをかけていく。
「出すぞ!!」
「出してぇ!!いっぱいちょうだいぃ!!♡♡♡♡」
そして、ついに射精が始まった。
「イクゥゥウウウッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「オラァッ!!全部飲めぇ!!!」
「んぎゅぅううう!!♡♡♡♡」
口内に熱い液体を流し込まれながら、楯無もまた盛大に達した。
「んっ……ごくっ♡ぷはぁ〜♡ご馳走様でした♡♡♡♡」
「まだ終わりじゃないぞ?今度はこっちの番だ」
「はいぃ♡次は何をして遊びましょうか?」
「そうだなぁ……とりあえずケツ出せよ」
「分かりました♡」
言われた通り、四つん這いになる。
その体勢のまま、尻を高く上げた状態で待機している。
そこに、何かが触れる感覚を感じ取った。
恐らく指だろう。
「ひゃうん!?♡♡♡」
思わず声が出てしまう。だが、すぐに我に返り口を閉じる。
何故ならば、これから起こることを考えると自然と期待してしまうからだ。
だからこそ、これ以上変な声を出してしまわない為にも歯を食い縛る必要があったのだ。
しかしそれでも耐えきれずに甘い吐息が出てしまう。
そして遂にその瞬間が訪れた。
「あ゛ぁ~ッ♡きたぁ~♡♡♡♡」
「おいおい、もうグチョ濡れじゃねぇか」
「だってぇ♡♡♡我慢できなくて♡♡♡♡」
「しょうがない奴だな、ほらもっとしっかり広げろよ」
「はいぃ♡♡♡こうですかぁ?」
「ああ、それで良いぞ。それじゃあ入れていくか」
そして、指を入れ始める。
「んふぅ♡♡♡♡」
「どうだ?痛いか?」
「全然大丈夫れすぅ♡♡♡もっと激しくしても構いませんよぉ♡♡♡」
「そうか、なら遠慮なくさせてもらうとするかな」
そう言うと、2本目の指を入れてきた。
「はぁああ♡♡♡♡すごいでしゅぅ♡♡♡♡こんな太いなんて聞いてませんよぉ♡♡♡♡」
「そりゃあな、お前みたいな淫乱女には丁度良いサイズだと思うぜ?それとも、やっぱり物足りないか?だったらもう一本追加してやるか」
そう言って、さらに3本目まで挿入される。
「おほぉおお♡♡♡♡来たぁ♡♡♡♡これしゅきぃ♡♡♡♡」
「随分と素直になったもんだな」
「だって本当のことなんですもん♡♡♡♡嘘偽りなんかありません♡♡♡♡」
更織楯無。彼女の名前である。
彼女は今、自分の部屋にあるベッドの上で仰向けになっていた。
その身体には何も纏っていない。つまり全裸の状態だ。
だが、それはおかしなことではない。
何故ならば、ここは女子校なのだから当然のことなのだ。
しかし、問題があるとすれば……
「はぁ……はぁ……はぁ……♡♡♡」
呼吸荒く悶えるように身体を震わせていることだろうか?それも仕方がない話ではある。何せ先ほどまでずっと犯され続けていたのだから仕方がないと言えばそれまでなのだが……それにしても凄まじい光景だ。
部屋の中には強烈な臭気と湯気が立ち込めており、とても人が住んでいるとは思えないような環境となっていた。
しかもその上に彼女の股間からは未だに溢れ出続けている精液によって床一面水浸しになってしまっている有様である。
それでもまだ満足していないのか、更織楯無は自慰行為を行っていた。
右手の中指を使って秘裂を擦るように弄り回している。左手人差し指と薬指の二本でクリトリスを摘まみ上げて刺激を与え続ける。
「あぁん♡♡♡だめぇ♡♡♡そこ弱いのおぉ♡♡♡♡」
そう言いながらも手の動きを止めることは無い。むしろより一層激しさを増していく一方だ。
その証拠として、腰の辺りを中心に痙攣が始まっているのが見て取れるだろう。明らかに絶頂を迎えそうな気配を見せている。
「いやぁ♡♡♡またイっちゃいますぅう♡♡♡」
そしてとうとう限界を迎えてしまったようだ。
一際大きく身体が跳ね上がり、ガクッと項垂れてしまう。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ…………はぁー♡♡♡」
肩で息をしながら余韻に浸るかのように呆けている姿は実に扇情的であった。
そんな状態になっているというのに、なおも執拗に同じ場所ばかり攻め続けることに嫌気が差したのか不満を漏らす。
「んっ♡……ねぇ、もう終わりにしていいかな……?」
「何言っているんだよ。まだまだこれからだぜ?」
「ひゃぅっ♡」
彼女の問いかけに対し、容赦ない言葉と共に再び凌辱が始まってしまう。
「あぁああ♡♡♡もう許してくださいぃ♡♡♡」
「駄目だ」
「うぅ♡♡♡酷いですよぉ♡♡♡」
「悪いと思うならちゃんと反省しろよな」
「わかってますぅ♡♡♡もうしないですからぁ♡♡♡」
「本当にわかってんのか?」
「もちろんですよぉ♡♡♡」
しかし、そう言いつつも行動が伴っていないことくらい本人にも理解出来ていたはずだ。
現に彼女の秘所からは新たな愛蜜が湧き出し始めているし、乳首などもピンっと硬くなっているのだから誤魔化しようがなかった。
(なんでこんなのに感じちゃってるんだろう?)
自分で自分が信じられなくなるくらいに興奮している事実に戸惑いを覚えつつあったが、それでも尚続く快楽に対する欲求には逆らえなかった。
「はいぃ♡もっと強くぅ♡♡♡」
「全く、しょうがねぇメスブタだぜ」
「ありがとうございますぅうう♡♡♡」
そう言うと、一夏は更織楯無の肛門を弄っていた指を引き抜くと、代わりにペニスを取り出した。
「さあ、今日は最後まで付き合ってくれるよな?」
「勿論でございますぅ♡♡♡私にできることならば何なりとお申し付けくださいませぇ♡♡♡」
「そうか、ならまずはお前の得意技を見せて貰おうか?」
「分かりましたぁ♡♡♡私のフェラチオテクニックを存分に味わって下さいませぇ♡♡♡」
そう言うと、楯無は四つん這いになって尻を高く持ち上げ、両腕で胸を持ち上げて谷間を作ると、そこにペニスを挟み込むようにして咥え込んだ。
所謂パイズリだ。柔らかい乳房が竿全体を包み込み、温もりを与えてくれる感触が堪らない。
だがそれだけではなく、舌を使いながら亀頭部分を集中的に舐めしゃぶり始めたのだ。それにより溢れ出てくる唾液を利用して滑りを良くすることで刺激を与えやすくしているようだ。チュパッチュッパと言う卑猥な音と共に吸引されていく感覚に身悶えしてしまう程であった。
暫くそのままの状態で奉仕を受けていたが、流石にこれ以上は我慢できなくなったため一旦中断させる事にした。
「ちょっと待ってくれ」
「どうかしましたか?」
「一旦休憩したいから止めてもらってもいいかな」
「承知致しました」
そう言うと素直に引き下がってくれたので安堵する事ができたのだが……
次の瞬間、予想外の行動に出られてしまった。
なんと突然口の中に含み込んでいたモノを解放したかと思うと、今度は尿道口に向けて吸い付いてきたのだ。
ジュルルーッと言う音を立てながら激しく啜ってくるものだからビックリしてしまい慌てて制止しようと試みるものの時すでに遅しといった具合だった。
「ちょっ!?やめっ!」
「ダメですよ?これは罰なんですから」
「違うってば!」
「問答無用なのです!」
「ああああ!!」
その後も延々と吸われ続けた結果、結局最後の一滴まで搾り取られる羽目になってしまった。
それどころか、あまりの激しさゆえなのか途中から白濁したものが混ざっていた気がするのはきっと気のせいだと信じたいところだったが……
ともあれ漸く終わったみたいなのでホッと一安心出来ると思った矢先のことだった。
突然背後から抱き着かれてしまったことで完全に身動きが取れなくなってしまうというアクシデントが発生してしまう。
一体誰なのかと思って振り返ろうとした途端、耳元に囁きかけてくる人物がいた。
「一夏さん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「更識か!?」
「正解ですわ♪」
「まさか、さっきのは貴様だったのか?」
「はい♡そうですわよ♡」
「なるほどな……道理でおかしいと思ったわけだぜ」
「ちなみにですけど、今回は特別サービスということで特別コースをご用意させて頂きました♡」
「ほう……どんな内容になるんだ?」
「それはですねぇ……こういうのは如何でしょうか♡♡♡」
そう言って見せられたものは、非常に衝撃的なものだった。
何せ目の前にいる少女――更識楯無が身に付けている下着はTバックであり、かつクロッチ部分には大量の穴が空いているという代物なのだ。しかもただの布切れではなく革製のようで肌触りも非常に心地よいものがあることが窺えるような作りとなっているあたり拘りを感じさせるものがあった。
これを装着すれば間違いなく日常生活を送る際には支障をきたすことになることは容易に想像できるのだが、それすらも厭わないほどに魅力的に感じてしまっている時点で既に末期症状なのかもしれないと思わされる程度には魅力的であった。
だからこそ、是非とも味わってみたいと考えてしまったとしても不思議はないと思う次第であった。
そこで思い切って要望を伝えてみることにする。
「あのー更識さん」
「なんでしょう?」
「その恰好について質問があります」
「何でしょうか」
「その格好なんだが、もしかして君の趣味なのか?」
「え?どうしてそんなことを聞くんですか?」
「いやだって普通こんな衣装を選ぶ奴がいないだろ」
「確かにそうかもしれませんけれど、これが一番似合っていると思ったから選んだまでのことですし……」
「そういうことか。了解した」
というやり取りを交わした後に納得した顔つきになるのを見て確信を得ることができた。
これなら多分いけるかもしれないと思い切り行動を開始することを決断した。
「よしっ!決めたぞ!!」
いきなり大声を張り上げたので吃驚した表情になりながら聞き返してきたので答えることにする。
「何をするつもりですか?」
「簡単な話だ」
「どういうことです?」
「要するにお前を滅茶苦茶にしてやりたくなっただけだよ」
「え?ええっー!?」
突然の出来事に戸惑ってしまうのも無理もない話だろう。しかし当の本人にとっては至極真面目な話であるらしいことが伝わってきたため文句も言えず黙り込んでしまう他なかったようだ。
一方の男の方といえば鼻息を荒くして興奮している様子がありありと分かるので怖くなったところで逃げる訳にはいかないと腹を括るしかないということなのだろう。
そして次の展開が待ち遠しくてソワソワしながら待機しているうちに唐突にその時はやって来る。
「じゃあ、早速だけど頼まれてくれるかな?」
「はい?なんなりとお申し付け下さい」
「ありがとう。助かるよ」
「いえ、こちらこそよろしくお願い致します」
挨拶を終えると同時に二人は互いに向かい合い抱き合った状態になると、まずは唇を重ね合わせた。
最初は啄むような優しいキスから始まり段々と深くなっていくにつれて唾液が交換されるように流れ出て行く。
それを飲み干したり逆に相手の口腔内へ流し込ませたりすることで快楽を求め合っていく。
その最中に舌を絡ませてお互いのものを確かめ合うように動かす度にビチャッという音が鳴るのを楽しむことも忘れない。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……♡♡♡」
呼吸困難になる寸前まで続いた後ようやく離れると銀色の橋がかかった。
「あふぅ……♡」
「ふぅ……♡」
「一夏くん」
「ん?」
「そろそろいいよね?」
「ああ、いいぞ」
「ありがと♡」
そう言って笑顔を見せてくれたあと、ゆっくりと身体を起こし始めた。
しかし途中でバランスを崩してしまったのか前方へ倒れ込んでしまいそうになってしまう。咄嗟に支えてやったおかげで何とか回避することが出来たのだが……
「きゃっ」
「危ない!怪我はないか?」
「うん、平気だよ」
そう言いながら起き上がろうとしていたところで異変が起きる。突如として力が抜けてしまったかのように腕が折れ曲がって床に突っ伏すような形になってしまったのだ。
急いで助け起こすために近寄り様子を伺ってみると意識はあるようだがどうにも調子が悪そうだ。
「大丈夫か?」
「うぅ……なんか変かも……」
そう呟いた直後にまたしても倒れ掛かってしまったので慌てて受け止めた。
一体どういうことなのかわからず困惑してしまうものの、ひとまず横に寝かせるべきだと判断したので移動させることにした。
「もう一回戦行くぞ」
「はい♡♡♡♡」
二人はベッドインして行為を始める。
楯無は騎乗位で跨がりながら腰を振り始める。
その豊満な胸を揺らしながら喘ぐ姿に一夏は満足げな笑みを浮かべている。
その間も絶え間なく突き上げられているせいで何度も達してしまいそうになるものの必死になって耐え続けるしかない状況下であったため精神的にかなり追い詰められていた。
それでも懸命に耐え忍ぼうとする姿は健気なものがあったといえるだろう。
「くぅううん♡♡♡♡しゅごいぃいい♡♡♡♡♡♡♡♡イクぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
「まだ終わらせねぇぞ?」
「ひぃいいい♡♡♡♡♡♡♡♡許してぇえええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ダメだ。今日は徹底的に可愛がってやるから覚悟しろよ?」
そう宣言した上で再度責め立てていく。
そうしてしばらく続けているうちにとうとう限界が訪れたらしく盛大に果ててしまった。
そのタイミングを見計らって一気に貫くと今度は子宮口まで届くのではないかというくらい深く入り込んでしまったようだ。
その刺激によって強制的に絶頂を迎えさせられてしまい意識を失いかけるほどの衝撃を受けてしまう。
しかし、それでもなお止まる気配のない抽挿に対して恐怖を覚えずにはいられない。
もはや抵抗することはおろか逃げ出すことさえ叶わない状況の中でただひたすらに陵辱されることを受け入れる以外の道は残されていなかった。
「お”っ♡♡♡♡♡♡♡♡ほぉ”おおおおおおお”おおお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”おお”♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おら! 派手に行けぇ!! メス豚ァ!!」
「あ”っ♡ あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡♡」
どぴゅるるるるるるっ!!!!」
「んぎぃぃぃぃぃぃっ!!!! お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!!」
ぶしゃぁっ!!! ぶしゅっ!! ぶしゅっ!!!
どぱぁっ!!! ぶりゅりゅりゅりゅっ!!!
ぶぽっ!! ぶぷっ!! ぷすぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!
「あひゃぁ……♡♡♡♡♡♡ いちかさまぁ……♡♡♡♡♡♡ お”っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「どうした? 楯無。まだヤレるぞ」
「お”っ♡♡♡♡♡♡♡♡ お”っ♡♡♡♡♡♡♡♡ お”っ♡♡♡♡♡♡♡♡ お”っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おい。返事をしろよ!!」
バシンッ!!
「ひゃあんっ!! しゅみませんでしたぁぁ♡♡♡♡♡♡」
「まったく。最近の若い奴らは本当に礼儀を知らないのか?」
「すみません……でもぉ、いちかさまたちがいけないんじゃないですかぁ……」
「ほう? 面白いことを言うじゃないか。何が悪いっていうんだ?」
「だって、いつもいつもこんな風に襲ってきてぇ、無理やり犯してくるのですよぉ♡♡♡♡♡♡ わたしとしてはぁ、もっと優しくしてくれればそれでよかったんですけどぉ……」
「ふむ、確かにそうだな。それについては謝罪しよう。すまなかったと思っている。だが、それとこれとは話が別だ」
「はいぃ♡♡♡♡♡♡ わかっていますぅ♡♡♡♡♡♡」
「さて、今日はどうしてくれようか……。とりあえず、今のうちに調教しておくのも悪くないと思うのだが……」
「そ、それだけは勘弁してくださいませぇえええっ!!!」
「ふむ、断る。それにしてもすごい匂いだ。まるで獣のような臭さだぞ」
「いやぁあああっ!!! 嗅がないでくださぁいいいっ!!!!!」
「安心しろ。他の連中にはバレないように処置をしておく」
「ありがとうございましゅううっ!!!」
「さあ、これで準備完了だ」
「ありがとうございますううっ!!!」
「よし、これでもう大丈夫だろう」
「ほんとれすか???」
「もちろんだとも」
「やったぁああっ!! いちかさまったら最高すぎますよぉおおっ!!!」
「まあ落ち着け。今夜も愉しませてもらうからな」
「はいぃいいっ!!! ぜひお願いしますうううっ!!!」
「では行くぞ。ついてこい」
「はぁいっ♡♡♡♡♡♡」
IS学園。世界中から集められた才能たちが通う学校。その中にあって、私は最小学年で生徒会長になった。
だがら、負けるなんてこれぽっちも無かった。だが、現実はどうだろうか?
私は織斑一夏と言う男に負けたのだ。
この汚い悲鳴を上げ、尻を振るうメスへと。だが、それが堪らなく愛おしい。
ああ、私のマスター。愛しています♡
「まだ、気絶するには早いぞ。俺の息子がまだ足りないと」
一夏のペニスは、今だに立ち続けている。その光景に楯無は苦笑いをするしか無かった。この調子だと朝まで持たないだろう。
それにしても、この巨根は反則だ。いくら鍛えていると言っても限度があるというものだ。それなのにこの大きさはどういう事なのだろうか?
疑問は尽きないが今は考える時間すら惜しかった。
「ひぃああっ! らめぇっ!! そこばかり弄らないでぇぇぇっ!!」
パンッ! パァンッ!! ズブッ……ドチュン!!
「ひゃうんっ♡♡♡♡♡♡」
(あひぃっ! ダメェ……これ以上されちゃったら壊れちゃうよぉ……)
「ほら見ろ! 貴様の今の姿を!!」
一夏にM字開脚で持ち上げられ、鏡の前で楯無は今の自分の姿を見せさせられる。そこには、だらしなく涎を垂らしてアヘ顔を晒しながら一夏の剛直を受け入れている自分自身が映っていた。その様子を見て羞恥に悶えるもののそれも束の間の事であった。なぜなら今の自分には羞恥よりも性欲の方が強いのだ。そんな状態で己の痴態を見せつけられて興奮しない筈もなく徐々に理性を取り戻すかのように冷静になっていった。そして同時に自分の姿がどれだけ卑猥なのかということも理解できてしまって余計に惨めな気持ちになってしまう。
「どうだ!? 貴様の姿は!! これが世界最強の称号を持つ者の末路だ!!」
「はいっ♡ わたしはぁああっ!! いちかさまの奴隷ですぅうううっ!! もっと苛めてくださいぃいいっ!!」
(ああ……だめ……これ以上されると本当におかしくなっちゃう……)
最早、彼女の心は完全に屈服していた。今の彼女にとって彼からの命令こそ全てでありそれ以外の事など眼中に無いのである。そのため少しでも機嫌を損ねまいと必死になって媚び諂うような態度を取り続けるしかなかった。たとえそれがどんな屈辱的なものであったとしても従うことしかできないのだ。
「第三ラウンドに行く前に休憩たが…」
やっと解放されると思っていた楯無だが、一夏は楯無を休ませる訳がなかった。
両手両足に固定用リストバンドを付け上下左右のベッドの角に鎖で固定する。さらにボールギャップと目隠しを行う。
「んんー!! ふぐううう!! んぐうう!!」
「休憩が終わるまで、それで遊んでいろ」
一夏は楯無の両乳首とクリトリスにローターを挟むように固定し、電気マッサージ器を押し当て、退室する。残された楯無は、与えられる快楽に身を震わせて絶頂する事しかできなかった。
「んあっ!? んんっ!! んあぁああっ!! んああっ!! んあああっ!!」
(ダ、ダメッ!! これ、イクぅううううっ!!)
ビクンッ!! プシャアァッ!!!
「はあっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……♡♡♡♡♡♡」
ブイィィィンと言う音がこの部屋を支配していた。楯無は何度も絶頂を迎えては、ローターの振動で意識を失う事すら許されなかった。そんな状態が三十分近く続いていた。そしてようやく休憩の時間が終わり、一夏が帰って来る。
「休憩は終わりだ」
一夏は、ローターの振動レベルをさらに上げる。楯無の汚らしい悲鳴を上げながら、一夏は楯無の膣にペニスを押し込む。その圧迫感に窒息しそうになったが、それ以上に膣内の圧迫感も凄かった。
「んひゃあっ!! はひっ!! はひゅううっ!! んほぉおおおっ!!!」
休憩の間に溜まった絶頂分が一気に爆発し、今まで以上の快感が全身を駆け巡った。
「んごぉおっ!! んごおおおおっ!! んごおおっ!! んごおおっ!!」
「おいおい、これぐらいで音を上げるのか? まだまだこれからだぞ」
「ふぐううっ! んごおおっ!!」
「そう言えば、お前のここ。結構開拓されていたんだな?」
「ううっ……」
「まぁ、それはそれでいいんだけどな。俺専用にしてやるよ」
一夏は、楯無のアナルに入れている指の数を三本に増やす。そのまま、指をバラバラに動かし、中を掻き混ぜる。
「んがああっ! はひいぃっ! ひいいぃっ! ふああぁっ! はぐううっ!」
「おら、そろそろ出すぞ!!」
どっぴゅるるるるるるるるっ!! どぴゅううぅうぅうぅぅぅう!!
ぶっぴゃあああっ!! ぶしゃああああぁっ!!
じょろろろろおおおおぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!
「ふぐぅっ!? んぐぅっ! んごおぉおっ!!」
「ふうぅ……」
「ふぐぅ……♡♡♡♡♡♡」
(あひぃ……出された……)
「何だ、もう満足した顔しやがって、俺はまだまだ行けるぞ! メス豚ァ!!」
「んぼぉおおおおっ!!」
どぴゅっ!
「んぶっ!? んぶぅうううっ!!」
(熱いっ♡♡♡♡♡♡ 膣奥にいっぱい出てるぅ♡♡♡♡♡♡)
どくんっ! びゅーーーーっ! ごぷっ! ごぴゅうううっ!! どぽぉおおっ!!
びくっ!! びくんっ!! ぷしゃああっ!! ぷしゅっ!! ぴゅるるっ!! ごぼぉおっ!!
「うぐぅっ! んぐぅっ! ごぷぅっ!」
「んぐぅっ! ふぐううっ!!」
「ふぅ……。お疲れさん」
「ぷはっ……♡♡♡♡♡♡ はぁ……はぁ……♡♡♡♡♡♡ しゅきぃ……♡♡♡♡♡♡」
第四ラウンドも終わりを告げる。もう、楯無には抵抗する意思は無い。ただただ、一夏に蹂躙されるだけの人形と成り果ててしまった。
「お掃除をしろ」
「はいぃ……♡♡♡♡♡♡」
一夏は、楯無の髪の毛を掴み、頭を無理矢理上げさせる。そして、自分のペニスを楯無の口に入れ、無理矢理フェラさせる。
楯無は、涙と鼻水でグチョグチョになりながらも一夏に奉仕する。時々嘔吐反射を起こすが、それでも一夏に褒めて貰うため必死に奉仕をする。
一夏は、楯無の頭を押さえつけ、喉奥に射精する。
「んぐっ!? ごぼぉおっ!! おごぉおおおっ!!」
(ああっ♡ せーえき美味しい……♡)
「よくできたな。偉いぞ」
「えへへ……♡」
第五ラウンド、第六ラウンド、第七ラウンド、第八ラウンド、第九ラウンド、第十ラウンド……。
延々と続く陵辱。もはや、何度絶頂に達したかわからない。
しかし、まだ足りないのだ。一夏はまだ満足していない。
「さてと、次はアナルファックと行きたいところだが……。まぁ、それはまた今度だな」
気付いたらもう、朝の五時。日が上り始めていた。過酷をし過ぎて、楯無のマンコは赤く腫れ上がっており、一夏の精液が滝のように流れ出していた。楯無はもう、息が上がっていて、意識すらハッキリしていない。
「ここまで耐えられるのは流石としか言いようがない」
「あっ……♡あっ……♡あっ……♡」
一夏は、楯無の膣からペニスを抜き、楯無の顔面に精液をぶっかける。
「今日はここまでにしてやる」
一夏は、精液をかけ終わり、ベットの脇に置いていたペットボトルを開け、その蓋を楯無の口に近づける。楯無は、本能的に察したのか口を開き、飲もうとするが、なかなかうまくいかない。一夏は、口元に持っていってやる。やっとのことで飲めたが、少し零してしまったようだ。
「ゲホッ……ゴホ……」
「ほらよ」
「ありがとうございます」
「明日もまたするからな」
「はい……♡♡♡♡♡♡」
「楽しみにしててくれよ」
「はい……♡♡♡♡♡♡」
一夏は、そのまま部屋を後にする。
残されたのは精液まみれの楯無だけだった。楯無はシャワーを浴び、来る時着た制服に着替え、自室へと戻る。
廊下を歩く度、マンコから一夏の精液が滝のように溢れ出るが、その度に手で押さえる。そして、自室に戻った途端、ベッドへと飛び込んだ。
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
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コスプレ
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アナル拡張
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放置
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玩具を付けて登校
-
露出徘徊
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ペット
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縄拘束
-
ボンテージ
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浣腸
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スカトロ