インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
セシリアがるんるんと、鼻歌を奏でながら歩いていた。
その姿は、傍から見てもとても楽しそうであることが窺える。
実際彼女は非常に機嫌が良く、歩きながらスキップをしてしまうほどであった。
そして、目的の所にやって来る。
もちろん、織斑一夏の部屋だった。
「待っていたぞ。セシリア」
一夏はセシリアを待っていた。
「ご主人様。お待たせして申し訳ございませんでしたわ」
セシリアは土下座し謝罪する。
「問題ない。それよりも早く始めようか」
一夏はセシリアに、一つの紙袋を渡す。
「それに着替えて来い」
「かしこまりましたわ」
セシリアはお辞儀をすると、洗面所に行き、紙袋の中身を確認する。
「まあ、これに着替えればいいのですわね♪」
セシリアは、紙袋に入った衣装に着替えた。
それが終了すると、一夏の元へと戻る。
「着替えてきましたわ」
セシリアが戻ってきた時の服装は逆メイド服であった。
しかもご丁寧にフリルのカチューシャも付けていた。
一夏はニヤニヤしながら見てくる。
「似合っているぞ。セシリア」
「本当ですか?」
「ああ、最高だよ」
一夏は、セシリアに近づき抱きしめる。
セシリアもそれに応えるように抱きつく。
暫く抱擁を続ける2人だったが、どちらからともなく唇を重ねる。
舌を入れると口内を犯されていき脳天に衝撃が走るような感覚が襲った。それからしばらくの間濃厚なディープキスが続いた。
やがて飽きたのか一旦離れた時には銀色の橋がかかっていた。
「セシリア、股を開いてマンコを拡げてくれ」
「はい、喜んで」
セシリアは一夏の前に移動し足をM字開脚し膣を両手で広げる。
すると、愛液と精液の混ざった物がドロリと零れ落ちた。セシリアのマンコはヒクついており今にも精を飲み込もうとしているようだった。
「ご主人様ぁ♡ 早く入れて下さいませぇ♡」
セシリアが一夏におねだりする。
一夏はそれを了承すると勃起した陰茎を一気に挿入する。
ズブッ!!
「おほぉおお♡ 来たぁああ♡ ご主人様のデカチンポぉおお♡」
入れただけで絶頂を迎えたようだ。しかし、セシリアはまだ満足していないようで続きを催促してきた。
「うごいてぇええ♡ ぱんぱんしてくれなきゃいやぁああ♡」
一夏はセシリアの尻を掴み激しく動かし始める。
パンッパァンッパンッパァンッパンッパァンッパンッパァンッ!!
肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
二人の結合部からは愛液が飛び散り辺り一面に撒き散らされていった。
一夏はセシリアのGスポットを探り当てると集中的に責め立てる。
その度にセシリアは面白いように喘いでくれる。
「そこらめぇええ♡ イグゥウウッ♡♡」
激しいピストン運動により子宮口をノックされたことでセシリアは絶頂を迎えた。
それと同時に膣内が締まるがそれさえも快感となってしまうのだ。
それでも尚、一夏はピストン運動を止める気配は無い。
むしろ加速していく一方であった。
パンッパァンッパァンッパンッパァンッ!!
激しい腰使いによりセシリアは幾度となく達するが一向に終わる兆しがない。
それどころか益々激しさを増すばかりである。
最早、セシリアには抵抗する術もなく只々受け入れる事しか出来なかった。
最早、セシリアには抵抗する術もなく只々受け入れる事しか出来なかった。
次第に意識が朦朧とし始める。
だがそれすらも一夏にとっては興奮材料でしかないようで更に激しさが増していくばかりであった。
遂には、セシリアは完全に自我を失い快楽に溺れていった。
それと同時期に一夏も限界を迎えたらしい。ラストスパートをかけ始めると共に最奥にまで届いたところで勢い良く射精した。
ドビュルルルーーッ!!ビューーーーッビュービュービュービュービューーーッビュービューーーーッ!!
ドクンドクンと脈打つ肉棒からは尋常じゃない量の白濁液が吐き出されていく。
その圧倒的質量にセシリアは気を失いかけるほどだった。
長い時間をかけて全て出し切った後、一夏はゆっくりと引き抜くと栓を失った穴からは大量の精液が逆流してきた。
「ほら、掃除をしろ」
セシリアは未だに興奮が収まらず、温かい息を吐きながら、一夏の足元に跪くと一夏の亀頭に吸い付く。
チュパッ、ヌルヌル、ジュルル……
淫らな水音が室内に響き渡る。
それだけでなく、時折舌を使って鈴口を舐め上げたり、裏筋を丹念に刺激したりと様々な工夫を凝らしていた。
そのおかげもあり、先程までの萎えていたモノは既に臨戦態勢に入るところまで回復していた。
「ああ、美味いぞ」
一夏が快楽に浸っている間もセシリアの奉仕は続く。
遂には口に含むだけでは飽き足らず喉の奥まで使って扱き上げ始めた。
あまりの快感に一夏は思わず射精してしまった。
ドピュドピュー!!ビューーーーッビュービュービュービュービューーーッビュービューーーーッビュルルルルーー!!
「そのまま、飲み込むなよ」
大量の精液を飲み込まず、セシリアは咥えながら、舌で尿道口に残った精液を吸い取る。
一夏はそれを確認すると、セシリアの口からペニスを引き抜く。
セシリアはそのまま立ち上がり、口を開けて見せる。
一夏はその光景を見ながら満足そうに笑みを浮かべると、
「よし、じっくり味わいながら飲み込めよ」
セシリアはその言葉を聞いた途端に嬉しそうに微笑むとグチュグチュと音を立てながら、ゴクリと喉に通した。
「見せて見ろ」
セシリアは口を開き、中を見せつける。
口元に陰毛が残っているが、一夏はその姿をみて、満足気に頷く。
「偉いぞ、セシリア」
「ありがとうございますわ」
一夏はセシリアの頭を撫でて褒める。
セシリアは嬉しそうに笑う。
「今日も、ご褒美として犯してやるよ」
「はい、お願いします」
セシリアは喜んで一夏に従う。
「ご主人様、私にも挿れて下さいませ……」
セシリアが一夏に懇願する。
「いいぞ、後ろを向いて尻を出せ」
セシリアは素直に従う。
「あぁっ! 入ってきたぁ♡」
セシリアのアナルに一夏のペニスが入る。
「気持ちいいか?」
「はい……すごく気持ち良いですわ……♡」
セシリアは幸せそうに答える。
一夏は激しく腰を振り始める。
パンッパンッパァンッパァンッ!!
二人の肉がぶつかり合う音が響き渡る。
その度にセシリアは喘ぎ声を上げる。
「あぁん♡ おっきいのがぁ♡ 当たってるぅ♡」
「どうだ? 感じるだろ?」
「はい♡ 感じてしまいますぅ♡」
一夏はピストン運動をさらに激しくする。
二人の結合部からは愛液が飛び散り辺り一面に撒き散らされていった。
その度にセシリアは面白いように喘いでくれる。
「そこだめぇええ♡ イクゥウウッ♡♡」
一夏はセシリアの喘ぎ声を聴きながらますます興奮していった。彼はペニスを抜き差しする速度を上げていく。それに伴い二人の喘ぎ声も大きくなっていった。やがて絶頂を迎えそうになると一夏はセシリアに覆い被さり激しく腰を動かした。そして彼女の中に大量の精子を流し込んでいったのである……。
「ふぅ……気持ちよかったぜ……」
一夏は満足げな表情を浮かべていた。
「私もですわ……ご主人様……」
セシリアも満足そうだ。
その時、一夏は尿意が催す。
「ちょっと、トイレがしたいな」
「はい、そのままどうぞ……ご主人様」
一夏はそのままセシリアのアナルに挿入したまま、尿を出し始める。
「んほぉおおっっ!? すごいっ……熱いのがドクドク入ってきてりゅぅうう!!!」
アナルに大量の液体が流れ込む感覚に、セシリアは歓喜の声を上げる。
「おほっ!? おしっこ、しゅごいぃいっ! こんなところにまでぇええ!!」
排泄器官に大量の尿が侵入してくる感覚に、セシリアは悶絶する。
「あひっ!? でりゅぅううっ! 私、イクッ! イッちゃうぅうう!!」
直腸に排泄された尿に絶頂し、アナルは激しく収縮する。
「ふぅ…漏れない様に蓋をしないとな」
一夏はすぐさまアナルプラグをセシリアの尻穴に埋め込む。これにより、セシリアの体内にある小便は封印されたわけだ。
「んひぃいいいっっ!! しゅごいぃいいっっ!! これ、しゅごすぎりゅううう!!」
セシリアは歓喜の声を上げながら、快楽に悶え苦しむ。アナルプラグが彼女の体内に埋め込まれた衝撃に、彼女は絶頂を迎えたのだ。
アナルプラグが肛門を塞ぎ、直腸内に溜まっていた尿を堰き止める。しかし、それは決して解放されることなく、再びアナルを刺激し始めた。
「んほぉおおっっ!! まらしゅごいぃいいっっ!! しゅごいのくりゅぅううっっ!!」
アナルプラグの刺激に、セシリアは再び絶頂する。
「ここまで来れたご褒美をあげないといけないな」
一夏はネームプレート付きリングピアスを取り出す。
ネームプレートには『織斑一夏専用』
と書かれている。
一夏の肉便器であり彼の所有物なのだ。
一夏はセシリアのクリトリスにピアスを通す。
「んぐっ♡」
痛みに顔をしかめるがすぐに快感に変わる。
クリトリスを通して性感帯になった箇所が増えたことで快感も倍増しているのである。
「これでお前は永遠に俺のものだ」
一夏は、満足気にセシリアに告げる。
「ありがとうございます。ご主人様!
一生あなた様についていきます!」
セシリアは感謝の言葉を述べる。
「良い返事だ。これからも可愛がってやるからな?」
「はい! 嬉しいです!」
セシリアは満面の笑みを浮かべながら答える。
セシリアは一夏に忠誠を誓っていた。
セシリアは一夏の性奴隷として生きることに幸福を感じていた。
「お礼に私のまんこたちを使ってくださいっ! 何回でもご自由にお使い下さいね♪」
セシリアは一夏に向けて尻を差し出す。
セシリアの尻は汗ばみ、蒸れていた。
セシリアは一夏のために自らを差し出す覚悟ができていた。
セシリアは一夏に求められたいと思っていた。
セシリアは一夏に捧げるために生まれてきたのだ。
一夏がセシリアの膣に肉棒を挿入する。
「おほぉおお♡ きたぁああっ! ご主人様の極太ちんぽきたぁああ♡」
セシリアは歓喜の声を上げる。
セシリア膣がギュッと締まる。
その締め付け具合は、まさに名器と言っても過言ではないだろう。
一夏はそのままゆっくりと抽送を開始した。
最初は浅く、徐々に深くしていくという方法だ。
その過程でセシリアは何度も絶頂を迎える。
それでもなお、一夏は腰を振り続けた。
やがて限界が訪れる。
最後の一突きとばかりに深く突き入れると同時に射精する。
「あひぃいいっ! イクゥウウッ!」
セシリアは盛大に潮を吹きながら、アナルプラグも抜け、尻穴から尿も噴き出しながら果てた。
一夏は満足げな表情を浮かべている。
彼はセシリアのことを気に入っていた。
セシリアは一夏にとって最高の雌奴隷だったのだ。
「ずっと、可愛がってやるからな……セシリア」
「ありがとうございます……ご主人様」
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
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