※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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13FAさんのアイデアを参考にさせて頂きました


第6話

ウィンブルドンも羨む美しい芝生コートの上で、IS学園女子テニス部のメンバーが円陣を組む。キャプテン・セシリアが中心で部員たちを見渡す。その姿は紛れもなく凛々しい女王そのものだった。

 

「今日は重要な交流試合です。全員で勝利を掴み取りましょう!」

 

声には自信が満ち溢れている。しかし──

 

ヴィィィィ……

 

微かに響く振動音。それは外部からではなく、セシリアの内部から発している。制服のスカートの下、ノーパンの秘部とアナルに挿入された二本のバイブレーションが静かに蠢いていた。

 

(あぁ……♡ みんなが見てる前で……)

 

羞恥と背徳感が快感を増幅させる。セシリアの頬は僅かに紅潮し、無意識にスコートの裾を押さえてしまう。

 

「キャプテン? どうかされましたか?」

 

副キャプテンの山田が怪訝そうに尋ねる。

 

「いえ……少し暑くて」

 

なんとか平静を装う。しかし──

 

ブォン!

 

一夏がスマホで強度をMAXに設定した瞬間だった。双穴を貫くバイブが激しく唸りを上げる!

 

「ひゃあっ!?」

 

思わず腰を屈めてしまうセシリア。部員たちが慌てて駆け寄る。

 

「大丈夫ですか!?」

 

「保健室に行った方が……」

 

セシリアは必死に首を振る。

 

「だ、大丈夫ですわ……ちょっと貧血を起こしただけで……」

 

嘘だと分かっている。股間から漏れる熱い蜜の感覚。それでも彼女は立ち上がり、毅然と言い放った。

 

「皆さんをお手本としなければなりません。第一試合、行って参ります」

 

フラつきながらコートに向かう姿に疑いの目が集まる。しかしそれ以上に注目を浴びるのは──

 

(くっ……♡ 見られてる……みんなに……)

 

部員たちが心配そうに見守る中、対戦校の選手と握手を交わす。表面上は何も変わらない礼節正しい淑女の姿。しかし内側では……

 

ヴヴヴヴヴ……

 

股間の淫具が容赦なく暴れ回る。サーブの構えをするだけでも膝が震える。それでもプロフェッショナルなプレーを演じなければ──

 

「サーブトゥプレイ」

 

審判の声と共にボールを天高く放り投げる。刹那、

 

キュイン!

 

膣内のバイブが急停止。バランスを崩し、サーブを大きく外してしまう。

 

「アウト」

 

一ゲーム目から失点。対戦相手が冷笑を浮かべる。

 

(しまった……集中しなければ……)

 

深呼吸を整えるセシリア。しかし落ち着きかけた瞬間──

 

ゴゴゴゴ……

 

今度はアナルの淫具が猛烈な蠕動を始めた!

 

「んんっ♡!?」

 

思わず前のめりになり、スコートが捲れそうになる。慌てて押さえる姿に周囲から奇異な視線が集まる。

 

「お腹でも痛いんですか?」

 

「無理せず棄権したら?」

 

善意の言葉が刃のように刺さる。しかしセシリアの心中は全く別のものだった。

 

(こんなに感じてるのに……止められないなんて……)

 

快楽漬けの肉体がどんどん支配されつつある。対戦相手が次々とポイントを稼ぐ中、セシリアは防戦一方。そして──

 

ブブブブブブブ……

 

突如として最強モードに設定された淫具たち。二穴同時に最大振動を喰らい、全身に電流が走る!

 

「あっ♡ だめっ♡!」

 

遂に声が漏れてしまう。観客席がざわめき立つ。

 

「今何か言った?」

「気のせいじゃない?」

 

幸い大声ではなかったようだ。しかしセシリアの身体はもう限界に近づいていた。震える脚でネットに近づき、相手選手とハイタッチを交わす。その指先が触れた瞬間──

 

ブルッ……

 

微弱な電流のような快感が脊椎を駆け上がる。危うく膝から崩れ落ちそうになった。

 

(もう……無理……)

 

それでも最後の力を振り絞り、ゲームセットの挨拶を済ませる。ベンチに戻った瞬間──

 

「失格です」

 

主審が厳しい表情で告げる。

 

「コート上で異常な動作を見せたため。公平性に欠けます」

 

部員たちが茫然と立ち尽くす中、セシリアは俯いたまま歩き出す。しかしロッカールームに入ると──

 

「凄かったぞセシリア。公共の場であんな風に感じまくるなんて」

 

一人の男子生徒が待ち構えていた。もちろん一夏だ。スマホ片手に勝ち誇った笑みを浮かべている。

 

「皆に見られて興奮しただろ? この変態マゾ女め」

 

罵倒の言葉に背筋がゾクゾクする。セシリアは跪き、恭しく頭を下げた。

 

「ご主人様のご指導のおかげですわ……♡ こんな惨めな負け方まで芸術的にお仕上げいただき……」

 

完全に奴隷化された精神は敗北さえも快楽に変えてしまう。一夏は満足そうに頷くと、

 

「なら、ご褒美をあげないとな」

 

そう言って無造作にバイブのスイッチを入れる!

 

「ひぃっ♡!? ここで……またですか♡!?」

 

セシリアの悲鳴がロッカールームに木霊する。公衆の面前での公開陵辱劇はまだ始まったばかりだった──

ロッカールームの長椅子に押し倒されたセシリア。汗と蜜にまみれたユニフォームが破れんばかりに引っ張られる。

 

「観客の前で醜態さらしておいて……なんでそんなに嬉しそうなんだ?」

 

一夏が蔑むような口調で囁く。その言葉がセシリアのM気質に火をつけた。

 

「申し訳ございません……わたくし……♡」

 

言葉とは裏腹に両脚を大きく広げて懇願する姿はもはや高貴な令嬢ではない。完全に調教された奴隷の哀れな姿だ。

 

「ふん、そんなに欲しいならくれてやる」

 

一夏の巨大なペニスが一気に挿入される!

 

「あぁっ♡ 来ました♡ ご主人様の大きくて逞しいおチンポ様が……♡」

 

膣内を埋めつくす圧倒的質量。セシリアの理性が溶けていく。

 

「もっと深く……♡ わたくしの一番大事な所まで貫いてくださいませ……♡」

 

自ら腰を押し付ける貪欲さ。一夏も容赦なく責め立てる。

 

「まったくこの淫乱娘が! 公衆の面前でオナニーしてただけのくせに!」

 

パンパン!

 

肌と肌がぶつかる乾いた音。長椅子がきしむほどの激しい抽送。

 

「そうです……♡ わたくしは公共の場で感じてしまう変態なのです……♡」

 

セシリアの告白が官能的な旋律を奏でる。二人の結合部から溢れ出る蜜がユニフォームを濡らしていく。

 

「だったら罰を与えないとな」

 

突然ピストンが止まる。セシリアの腰が無意識に追いかける。

 

「やぁ……どうして……♡」

 

「お預けだ。自分から懇願してみろ」

 

残酷な言葉にセシリアの瞳が潤む。それでも彼女は従順に唇を開いた。

 

「お願い致します……わたくしのような恥知らずの雌豚に……♡ どうか……お慈悲を……♡」

 

その姿に一夏の征服欲が満たされる。再び猛烈なピストンが始まった!

 

「あぁっ♡ 来てますっ♡ ご主人様の大切なお種が……♡」

 

激しい律動に喘ぎ声が止まらない。周囲に漏れ聞こえる危険な状況すらも快感へ変換される。

 

「出すぞ!」

 

「下さいっ♡ ご主人様の赤ちゃんの素をいっぱいっ♡」

 

最奥部で熱い飛沫が迸る感覚。セシリアは恍惚とした表情で絶頂を迎えた。

 

「んっ……♡ 出てますわ……♡ ご主人様の愛情の証が……♡」

 

虚ろな目で胎内に宿った生命の温もりを感じる。一夏が満足げに引き抜くと、白濁液が大量に溢れ出した。

 

「これで十分だろう? セシリア・オルコットとしての人生はここで終わりだ」

 

冷酷な宣告にセシリアは陶酔の表情で応える。

 

「ありがとうございます……わたくしは永遠にご主人様の奴隷ですわ……♡」

 

こうして英国名家の嫡女は完全に堕ちた。セシリアは我を忘れたように跪いた。一夏の足元で土下座する姿はもはや貴族の誇りなど微塵も感じさせない。

 

「ご主人様……わたくしのような卑しい奴隷のためにお時間を頂きまして……」

 

震える声で謝罪するセシリア。しかし一夏は容赦なく蹴りを入れる。

 

「誰が喋っていいと言った? 思い上がるのも大概にしろ」

 

セシリアの頬を靴先が叩く。痛みよりも屈辱が彼女の魂を焼く。

 

「申し訳……ございません……」

 

唇から滲んだ血が床に滴る。その様子を見下ろしながら一夏は冷酷に言い放つ。

 

「お前みたいな淫売はこうして踏まれるのが似合いだ」

 

踵で顔面をグリグリと踏みつけられる屈辱。しかしセシリアの瞳は潤み、密かに愉悦を湛えていた。

 

「お望みとあらば……わたくしの顔面でも身体でも……ご自由にお使いくださいませ……」

 

自ら顔を床に擦りつける献身ぶり。一夏は呆れたように笑うとセシリアの髪を掴み上げる。

 

「そうか。なら使い古しの玩具として存分に楽しませてもらうぞ」

 

そのまま床に転がされるセシリア。抵抗など一切見せず、むしろ恍惚とした表情で仰向けに横たわる。汗ばんだユニフォームから透ける胸の膨らみが悩ましい。

 

「さあご主人様……この卑しき奴隷の身体をお楽しみくださいませ……」

 

両脚を大きく広げて秘所を露わにする姿。さっきまでのスポーツウェア姿からは想像もつかない破廉恥なポーズだ。一夏は満足げに嘲笑うと乱暴にブラウスを引き裂く!

 

「きゃあっ♡」

 

甲高い悲鳴が室内に響く。しかしセシリアの顔は喜悦に歪んでいた。ノーブラの乳房がぷるんと零れ落ちる。

 

「やれやれ……公衆の面前であんなに感じまくったくせにまだ足りないのか」

 

侮蔑の言葉に反論するどころかむしろ背筋がぞくぞくする快感。セシリアは潤んだ瞳で懇願する。

 

「ええ……♡ わたくしは皆様に見られながらオマンコを弄られて……♡ それでイキそうになる変態なんです……♡」

 

完全に自己肯定感を喪失した告白。しかし一夏の目には歓喜の色が灯る。

 

「なら望み通りにしてやる」

 

猛々しいペニスが一気に挿入される!

 

「ひぎぃっ♡ 来ましたぁっ♡」

 

膣内を貫く圧倒的質量にセシリアは悲鳴をあげる。しかし同時に全身を貫く快感が彼女を虜にする。

 

「ああっ♡ この大きさ……♡ 逞しすぎておかしくなってしまいますわっ♡」

 

激しい抽送に喘ぎ声が止まらない。ロッカーに手をつき、犬のような体勢で犯される姿が惨めで美しい。

 

「ほらっ! こういうのが好きなんだろ?」

 

パンパン!と肌が打ち合う乾いた音。セシリアの巨乳が揺れ動くたびに汗が飛び散る。

 

「はいっ♡ 大好きですわっ♡ こんなに激しく扱われることが……♡」

 

セシリアの瞳から涙が溢れる。それは苦痛ではなく極上の悦楽によるものだ。一夏もまた全力で腰を打ちつける。

 

「まったくこの淫売が! 他人に見られて興奮する変態め!」

 

罵詈雑言に快感が倍増する。セシリアは自ら腰を振りながら絶頂へと昇り詰めていく。

 

「来てください……♡ ご主人様の大切なお種を……♡ わたくしの子宮にいっぱいください……♡」

 

懇願の言葉に一夏の欲望が爆発する!

 

「うおおっ! 孕めっ! この変態奴隷がっ!」

 

ドクドクと熱い飛沫が胎内に注ぎ込まれる。セシリアは全身を震わせて絶頂を迎えた。

 

「んんっ……♡ 出ています……♡ ご主人様の大切な種が……♡」

 

恍惚とした表情で受精の喜びに浸る。一夏がゆっくりと引き抜くと白濁液がドロリと溢れ出した。

 

「これでお前は名実共に俺の所有物だ。一生離れられない運命になったな」

 

冷淡な宣告にセシリアは幸福そうに微笑んだ。破れたユニフォームのまま跪き、畏敬の眼差しを向ける。

 

「はい……わたくしは永遠にご主人様の奴隷でございます……♡」

 

こうして英国名家の誇り高き少女は完全に調教された。ロッカールームの一件は彼女にとって屈辱の烙印であると同時に至福の瞬間でもあった。

ロッカールームの窓から差し込む西日に照らされて、セシリア・オルコットは横たわっていた。ユニフォームは見るも無残に引き裂かれ、全身が汗と蜜で濡れそぼっている。しかし彼女の表情は満たされた幸福感に満ちていた。

 

「ふん……いいザマだな」

 

一夏が傍らで冷たい視線を投げかける。彼の股間からは大量の精液が滴り落ちており、セシリアの秘部からは白濁した液体が溢れ出していた。

 

「お前はもう二度と人前に出せない身体になってしまったわけだが……」

 

侮蔑の言葉に反論できるはずもない。セシリアは虚ろな瞳で虚空を見つめていた。彼女の脳裏に浮かぶのは過去の栄光の日々。名家の子女として育ち、将来有望な軍人と婚約する筈だった人生設計。

 

「ですが……これで良いのですわ……」

 

掠れた声で独り言のように呟く。

 

「わたくしはこうしてご主人様に支配されるために生まれてきたのですから……」

 

自ら進んで奴隷となる選択を悔いる素振りは微塵もない。むしろ誇らしげに胸を張る姿がそこにあった。

 

「本当に愚か者だな。プライドも家柄も捨ててまでこの生活を選んだということか」

 

一夏の言葉にセシリアは頬を赤らめる。しかし口元には明らかな悦びの色が浮かんでいた。

 

「はい……わたくしは世界一幸せな奴隷ですもの……♡」

 

自らの選択を改めて確認するように宣言する。その瞳には一片の曇りもない純粋な狂信的な愛が宿っていた。

 

「この調教を完璧なものにする為にも……わたくしを永遠に繋ぎ止めてくださいますわよね?」

 

潤んだ瞳で一夏を見上げるセシリア。彼女の全身からは淫靡なフェロモンが漂い始めていた。まるで男を誘惑する悪魔のような魅力に満ちている。

 

「もちろんだ。これから先も一生楽しませてもらうぜ」

 

一夏が再び勃起した怒張を見せつけると、セシリアは歓喜の表情で身を乗り出す。

 

「ああっ♡ ご主人様の逞しいモノが……♡」

 

蕩けた表情でペニスに頬ずりする姿はもはや貴族の令嬢などではない。完全に色情に狂った雌奴隷そのものだった。

 

「さあ始めようか? 本当の意味での服従を誓う儀式をな」

 

一夏の命令にセシリアは即座に従う。ロッカーに両手をつき、尻を突き出す姿勢を取る。

 

「お願い致します……♡ わたくしのような卑しい肉便器に……♡ 再びご慈悲を……♡」

 

涙混じりに懇願する姿に一夏の加虐心が煽られる。先程の中出しによって敏感になった膣内は簡単に挿入を受け入れた!

 

「んああっ♡ また来ましたぁっ♡」

 

二度目の抽送が始まる。パンパン!と肌が打つ音が狭い空間に響き渡る。

 

「この変態め! こんなことされて喜んでるとはとんだ淫売だなぁ!」

 

罵倒の言葉にすら快感が倍増する。セシリアは獣のような咆哮を上げながら腰を振り続けた。

 

「はいっ♡ わたくしは皆様に見られて喜ぶ最低の変態なんですぅっ♡」

 

認めたくないはずの本性を曝け出すことでますます快楽が増幅していく。一夏も容赦なく追い打ちをかけた。

 

「そうか! ならば存分に楽しめよ! このクソビッチがっ!」

 

パンッ!パァン!!

 

最終通告とも言える激しい突き上げにセシリアの意識が飛びかける。しかしその寸前で辛うじて持ちこたえた彼女はさらに求め続けた。

 

「出してぇっ♡ 子宮の中にいっぱい出してくだしゃいましぃぃぃっ♡」

 

懇願とともに絶頂を迎えようとする二人。そして―――

 

「孕めっ! この変態奴隷がぁぁぁっ!!」

 

大量の精液が子宮へと注ぎ込まれる感覚。それを実感した途端にセシリアも盛大なアクメを迎えてしまった……

 

「んあっ……♡ 出て……ます……♡ 大切な精液が……♡」

 

胎内を満たす温かい感触に彼女は深い充足感を感じた。そしてゆっくりと引き抜かれた男性器からはドロリとした愛液が滴り落ちていった……

 

こうしてセシリア・オルコットと言う人物について語れる事柄は何一つなくなったと言って良いだろう ただひとつ確かなことは 彼女自身の意志により自ら望んで踏み込んだ道であり 永遠不変 不朽不滅 の 絆 を築き上げたということなのであった。

皆はどんなプレイが見てみたいですか?

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