インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜 作:「」
あの日から鈴の日常は崩壊した。あの後、鈴はセシリアに膣の中に魔改造した遠隔ローターを入れられ、貞操帯をつけられて生活させられた。授業中はもちろん、不審な行動を取ったら、一夏またはセシリアがローターを作動させる仕組みとなっている。
「ひぃ……!? あっ……♡ いぎっ……♡」
今は休み時間中なのにもかかわらず、絶頂を我慢するのがやっとである。この状況に慣れなければいけないというのが何とも情けない。
昼食を食べに行った後の寮での夜も同じだった。
「あうっ……♡ あうう……♡」
鈴は、廊下を歩いていた。彼女の下腹部からは、卑猥な音が響き渡る。
「ふふっ……可愛い声で鳴きますね。鈴さん」
セシリアが話しかけてきた。
「ううう……お前なんか……殺してやる……!」
「殺されてしまう前に殺しますけれど?」
セシリアは端末に表示されている震動レベルを一つ上げる。
ブィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイィィン!!!!!!
「あぎっ!? あううっ!!」
「あら、あら、すっかり敏感になってしまっているのですわね。まったく、しょうがない人ですわ……」
セシリアは呆れながらも鈴の痴態を見守る。
無理もない。
鈴の膣に入っている魔改造遠隔ローターの威力はセシリアもその身を持って体験している。
一夏がローターを分解して、ノーマルモーターをミニ◯駆界でも使用を禁止された伝説のモーター『プラズ◯ダッ◯ュモーター』を使用しているのだ。超高速震動は悪魔の領域に達しており、最後レベルにすれば失禁なんて当たり前のやばいローターだった。
「うう……! やめろ! 取れよ! こんなのやだよ!」
鈴は懇願する。しかし、それを聞き入れてくれる者はここにはいない。むしろ喜ばせるだけであった。セシリアは、鈴に近づく。
「やれやれ……困った子ですわ……」
セシリアはローターの威力を中にする。
「はぁ……はぁ……」
鈴は息切れをする。そして恨めしげな目を向ける。
だが、その目に光は宿っていない。恐怖の感情で支配されていた。
それでも鈴は立ち上がり、一歩踏み出す。しかし次の瞬間、身体中に電流が流れるような衝撃が走る。
「うぁあっ!?」
身体中を巡る痺れ。下半身の力が抜けてしまい、床に崩れ落ちる。
セシリアは楽しげに言う。
「あらあら、一体どこに行こうとしていたのでしょうか?」
鈴は睨みつけることしかできない。
その様子を見て、セシリアは妖艶に微笑む。
鈴の身体を抱き抱えると、鈴の耳元で囁く。
「さあ……鈴さんも早くこちら側に行きましょう?」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
鈴は、再び絶頂を迎える。しかし、それでもなお快楽を求めてしまう。
セシリアは、鈴にキスをする。
「んっ……ちゅっ……ちゅるっ……」
舌と舌が絡み合う音が聞こえる。
鈴の理性は蕩けつつあった。
(なんで私がこんな目に遭わないといけないの?! 私は……!)
鈴は考える事をやめた。
もう何もかも忘れて、快楽に身を任せたいと、心の中で願うばかりだ。
「ぷっは。それでは、ご主人様の所に参りましょうか♡」
「うう……」
鈴はセシリアに連れられ、一夏の部屋へ向かった。
鈴が部屋に入ると、一夏は椅子に座っていた。
「待っていたよ、セシリア。さて、これから鈴の躾を行うとするかね」
「お願いしますわ!ご主人様♡」
セシリアは一夏に跪き、口を大きく開く。そしてそのまま、一夏は腰を突き出して、口の中にペニスを突っ込む。
一夏の巨根を受け入れるために頬が膨れ上がる。だがそれでも苦痛とは感じていないようだった。むしろ悦んでいるように見えた。その証拠にセシリアの股からは蜜が滴っていた。
彼女は一夏を崇拝しているといってもいいかもしれない。それくらいに彼女は盲信していた。
「んぐっ、ごくんっ♡」
セシリアは一夏の精液を飲み干す。
そして、鈴にも同じ事をさせる。鈴は四つん這いになり、頭を下げて、一夏の股間に顔を近づける。一夏は鈴の頭を掴むと自分の顔の前に来るように持ち上げる。鈴の綺麗な顔が見える位置まで来た時に手を離し、鈴の口の中へ自身のペニスを入れていく。
ズボォオオンッ!!!
そんな音を立てながら勢いよく挿入される。その大きさと固さに思わず嗚咽してしまうが、構わずに更に押し込んでいく。根元まで入ってしまった時、喉奥に亀頭がぶつかった。息が出来ない程苦しくなるが、それでも吐き出さないように我慢するしかなかった。やがて、一夏のモノが震え出すと同時に熱いものが注ぎ込まれる。
ドプッドプッドプンドプンドプンッ……ビュルルルーーッ!ブシャァアアーー!!
一夏は鈴の口からペニスを引き抜くと、鈴の口から精液が溢れ出てくる。
セシリアが指で掬い上げると、自分の口に入れて味わいながら飲む。
「ううっ! おえっ! げほっ! ああっ!」
「おい、おい、吐くんじゃねぇよ」
一夏は鈴の頭を踏みつける。
「しっかり、全部舐めろ」
床に吐き溢れたザーメンを鈴は、抵抗しながら舐めまくる。少しでも反抗しようものならばどんな目に遭うかわからないからだ。例え屈辱的なことをされようと耐えるしかないのだ。
そんな中でセシリアは一夏のペニスを掃除していた。
鈴が一夏の命令に従いザーメンを飲み込んだ時、
「もう一度初めからだな」
鈴は逃げ出した。一夏たちから逃げるために走っていた。体力の限界に近かったがそれでも必死で逃げる。
しかし、逃げ切ることなど出来るはずもなかった。一夏は、すぐさま、端末に手を伸ばし、ローターの震動を最強にする。そっから先は、鈴の激しい悲鳴が響き渡り、失禁・潮吹き・絶頂を迎えていた。
鈴は、ガニ股姿になりながら、股を押さえ、何度も昇天して気絶してしまいそうになった。
「さっきも言ったよな……鈴」
一夏は、気絶寸前の鈴に近づき、髪の毛を掴み、自分の方に引き寄せる。
「あううっ!! あぁ! あんっ!!」
「俺は優しい男だと思うか?」
一夏の問いに対して鈴は泣きじゃくるだけだった。
一夏は鈴の髪を握る力を強める。
「答えろよ!」
鈴は首を縦に振るしかない。
「そうか。ならいい。続きをするか」
一夏はローターの震動を止め、鈴を起こす。
「また逃げられても困るからな、これをプレゼントしよう」
一夏が取り出したのは、ペットショップとかに売られてある赤い首輪だった。一夏は鈴の首に嵌め、手加減なしで引っ張り出す。
「痛いっ! ひぎぃい!! ううっ……!!」
「よし! これから鈴には一生これを付けてもらうからな!」
「はぁ……はぁ……うううっ……!!」
鈴は悔しさで一杯だった。しかし、反抗することが出来ずただ項垂れているだけだった。
「鈴は大人しく見ていろ。目を逸らしたりしたら…わかるよな」
一夏はそう言って、リードを引っ張りなら、セシリアに服を脱ぐよう命令する。
「分かりましたわ。ご主人様♡」
セシリアは迷うことなく全裸になる。
下着なんて一切着ておらず、
大事な部分を隠すこともない堂々たる姿勢だった。
「さあ、存分にご覧下さいませ、ご主人様♡」
セシリアは乳房を強調するように腕を上げる。
「それでは失礼致しますわ」
セシリアは一夏の前で跪き、ペニスを口に咥える。
「んぐっ♡ んふっ♡」
その間だ一夏はセシリアのマンコを舐める。
「あんっ♡ ご主人様♡」
一夏はクンニしながら鈴の方を見る。
「んっ♡ 鈴さんに見られながらするのは興奮いたしますわ♡」
一夏は舌を使い続ける。
「ご主人様の舌技すごくて、すぐイってしまいますぅ♡」
一夏はセシリアのクリトリスにあるネームプレートを甘噛みする。
「んっ♡ ご主人様ぁ♡」
一夏は更に激しく攻め立てる。
セシリアは耐えきれず絶頂を迎えるが、一夏は止まる事なく続ける。
やがて、限界が訪れたのか一夏の口内へ大量に放出される。
「あはぁ♡ ご主人様に出されましたわ♡」
満足そうに微笑みかけるセシリアに対し一夏は頷く。
カリ…カリ…
鈴は自らオナニーをしていた。貞操帯がある為、膣に触れることすら出来ず、乳首を指で挟み、慰めていた。しかし、快楽を得ることは出来ないでいる。
そんな鈴の隣にセシリアが寄り添う。
「辛いのですか?」
鈴は何も言わない。だがその目からは涙が出ていた。
「仕方のないことですわね……私達は一夏さんという素晴らしい人に出会えたのですから♡」
セシリアはその席を空け、そびえ立つ一夏のペニスに目が行く。
「さあ、貴方もこちら側にいらっしゃい? 楽しい事がたくさんありますよ? だからもう諦めなさい」
鈴は言われるがままに、一夏の股の間に移動する。
そしてそのまま一夏の股間に顔を近づけ、匂いを嗅ぐ。
汗臭さのある強い香りだった。だが不快感ではなく逆に心地よささえ覚えるような甘美なものだった。
鈴は躊躇なく、ペニスにしゃぶりつく。
まるで恋人にするように愛おしく感じていた。
(美味しい……おいしいよぉ……)
頭の中が蕩けていくような感覚に陥っていた。
今まで味わった事のない幸福感に包まれていく。
「ご主人様♡ これからは三人で仲良くしましょうね♡」
「そうだな……だが、まだ最後までやるつもりは無いぞ」
鈴の貞操帯を外すつもりはない。鈴が自ら頼み込むまで、徹底に躾けてやるつもりでいた。
「ふふっ、そうですか。なら私も一緒に付き合いますわ」
セシリアは一夏の肩に寄りかかる。鈴の視界にセシリアの豊満な胸が飛び込んでくる。思わず生唾を飲み込んだ。
鈴は、一夏のチンポをしゃぶりながらも目線はずっと胸の方を見つめていた。
羨ましく思う自分に戸惑いを覚えてしまう。それ程までに彼女は堕ち始めていた。
「どうした? もうやめたくなったのか?」
一夏は鈴の首輪についた鎖を引っ張り、無理矢理正面を向かせる。一夏の手に力が入りすぎて、喉が詰まり呼吸困難に陥りそうになるが、何とか耐え忍んだ。
「いえ……」
「そうか……じゃあ続けるか」
そう言うと一夏は、セシリアの髪を乱暴に掴み、無理やり自分の股間に押し付ける。
「ああっ! ご主人様ぁ~!♡ そんな乱暴にしては……」
セシリアは拒否する様子もなく、むしろ待ち望んでいたかのように一夏の肉棒に舌を這わせる。まるでアイスキャンディーを舐めるように隅々まで舐め回していく。
「どうだ? 気持ちいいか?」
一夏は、セシリアの頭を掴みながら尋ねる。
「はい、とっても素敵ですぅ!」
セシリアは答えるが、一夏はさらに強く頭を掴む。
「ならもっとやれよ」
セシリアは返事をすると同時に再び舐め始める。ズボズボと令嬢が出すよな汚い音を立てながら上下運動を始める。口を窄めながら吸い上げるため、かなりの吸引力があり、強烈な刺激を受けていた。
その影響なのか、徐々に大きさを増していき、血管が浮き出ており、反り立っていた。セシリアは苦しそうにしているが、それでも一夏の指示に従い続けている。
鈴は目の前で行われている光景を眺めながらオナニーをする手を休めていない。
(私は、なんでこんな事をしてるの? どうして……)
自問自答を繰り返すが答えが出ることはない。そもそも、この状況に困惑していてそれどころではないのだが、それでもどうしても頭から離れなかった。どうして自分はこんな異常な状況で興奮しているのか理解できなかったのだ。
だが、それでも一つだけ分かっていることがあるとすれば……それはおそらく自分が彼を求めているということだ。そう思った瞬間ゾクッとした感覚が襲ってくるとともに股間がキュンとなり疼くような感覚に陥った。
そして、とうとう我慢の限界を超えたのか一夏は射精を迎える。セシリアは、口の中にある精液を飲み干すし、それを見て一夏は笑みを浮かべ、鈴の方に向き直る。
「さっきと同じことをするんだ」
一夏のペニスに触れると硬くなっていたのが分かるほど熱を持っていた。それと同時に独特の臭いが鼻腔を刺激してきてクラクラしてくるほどだ。一夏は無言のまま見つめてくるだけである。鈴は、その空気に耐えられなくなり、ついに口を開いた。
「フェラをする時は、こうだ!」
一夏は鈴の頭を掴み、自分のモノを咥えさせる。鈴の小さな口には大きすぎるサイズだった。
「んっ! ふぅ! んんっ!」
一夏は鈴の頭を掴み固定すると腰を動かす。喉奥を突き刺し、蹂躙されていく。
ズボズボッ! ジュルルゥッ!
鈴の口から卑猥な水音が響き渡る。一夏は鈴の顔を掴み持ち上げると、今度は上下にピストン運動を行う。
やがて一夏が絶頂を迎える。
ドピュッドピュウッ! ビュルルルーー!!
大量の精子を吐き出していく。それを全て嚥下する。
「はぁはぁ……! うっ!」
一夏は満足したのか手を離すと鈴は咳き込みながら息をする。
一瞬、吐きそうになった鈴は、口を押さえ、ゆっくり飲み込む。
「待てと。言いたい所だったが、まあいいだろう」
「……」
鈴は、虚無で全てを諦めていた。
消灯時間まで、鈴は一夏からフェラ練習をされ、休憩中はディルドで行う。
自室に戻された鈴は、電池が切れたかのようにベッドに倒れたこんでしまった。
皆はどんなプレイが見てみたいですか?
-
コスプレ
-
アナル拡張
-
放置
-
玩具を付けて登校
-
露出徘徊
-
ペット
-
縄拘束
-
ボンテージ
-
浣腸
-
スカトロ