※この作品はR-18です。

インフィニット・ストラトス〜織斑一夏による調教物語〜   作:「」

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第3話

鈴は、一夏の部屋をノックして、入る。

すでに、セシリアがいるようで、裸のまま、一夏の上に跨っていた。

 

「遅いぞ、鈴。さっさと始めるぞ」

 

「……わかったわよ……」

 

鈴は、裸になるが、貞操帯は外されていなかった。

鈴は、一夏に近づいていく。

 

「そろそろ、いいな」

 

そう言って、一夏は鍵を取り出す。

鈴は土下座し、自分の意思で外してくださいと懇願する。

一夏は鈴の股を開き、貞操帯を外す。

マンコからは愛液が溢れ出ており、ヒクついていた。

そこにはローターが挿入されており、激しく振動している。

一夏はそれ引っこ抜くと、スポッと音を立てて出てきた。

 

「あん♡」

 

と甘い声を上げる鈴。

マンコは充血しきっていて、入り口がパクパク開閉しており、そこから透明な汁が流れている。

 

ブイィィィン!!

 

セミの鳴き声並みに巨大なモーター音を立てていた。何日間もマンコを洗っていなかった為、汗と愛液が混ざり合い、異臭を放っている。

 

「準備万端みたいだから、そのまま行くぞ」

 

一夏は、鈴のマンコにペニスを当てがい、挿入していく。

 

「いぎぃいい!?!?」

 

そして激しいピストン運動が始まった。

 

パンッ!パァンッ!

 

まだ、慣れない膣内は一夏のペニスが入るだけで、鈴は苦しく、痛いと叫ぶ。

しかし、それは次第に変わり、甘い声へとなっていった。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

鈴のマンコからは愛液が流れ続け、一夏のペニス全体をコーティングしている。

 

グチュッグチョッズブュッジュブッ。

 

次第にマンコから糸を引き始めるようになる。それと同時に鈴の声にも余裕が出てきていた。

 

「あんっ、あんっ、いいっ! 気持ちいいっ! もっと突いてぇえ!!」

 

完全に堕ちてしまった鈴は淫語を連発しており、普段の清楚な雰囲気は微塵も感じられない。まるで娼婦のように乱れ狂っていたのだ。そのギャップが堪らない。

そんな様子を眺めているセシリアもまた興奮しており、アソコに指を突っ込みかき回していた。もう片方の手では乳首を摘まんだり引っ張ったりして弄んでいる。まるで一人でオナニーをしているかのようだった。

二人の行為は激しさを増していく。

肉と肉がぶつかり合う音が響き渡る。

 

バヂュンッバジュンッグチャァアアンッ!

 

子宮口をノックされると同時に激しいアクメを迎える。その瞬間、大量の潮が吹き出し、ベットの上は水溜りができるほどになっていた。一夏は射精の準備に入っていた。

ラストスパートをかけていく。今まで以上に早いスピードで腰を動かし始める。それに合わせて二人も声のトーンが高くなった。

 

「ああぁぁ!来る!すごいの大っきいの来るぅううう!イックゥウウ!!」

 

「俺も出すぞ!しっかり孕むんだぞ!」

 

「ちょうだい!いっぱいだしてくださああい!」

 

「孕ませてやるからな!受け取れ!!」

 

ドピュルルルーッ!ビュルルルーッ!ゴボォオオオオーッ!

 

一夏の精液を中出しした瞬間、セシリアは弓なりに仰け反り、ビクンと震えた。

同時に一夏は最後の一滴まで搾り取られるような快感に襲われた。あまりの快楽に頭が真っ白になってしまう程だった。ゆっくりと引き抜かれたペニスからドロォっとした半固体の精液が流れ落ちてきて、シーツに大きな染みを作る。

それは凄惨な有様で、酷く生臭い匂いを放っている。

 

「はぁ……はぁ……ご主人様……私にも……」

 

息絶え絶えになりながらも、セシリアは自分の番だと主張する。その瞳は期待に満ちており、完全に発情している獣そのものであった。

 

「いいぞ……来い」

 

許可を得たセシリアは四つん這いの体勢になると尻を高く上げた。すると、既に勃起した陰核に付いている金のリングを弄び始める。そして腰をくねらせる。

 

「あん♡ だめぇ♡ おかしくなるぅ♡」

 

パンッパンッパンッパンッ!

 

肌同士がぶつかり合う乾いた破裂音が部屋中に響き渡る。それは、愛し合う男女の交尾ではなく、オスとメスが互いの性欲を発散するために行われるものであった。

二人共本能の赴くままに快楽を求め続けた。

一夏は獣のようにセシリアに覆い被さったまま荒々しく交わり続けた。

まるでレイプされているかのような状況だが、本人達はとても満足していた。

 

「あぁぁ!!イキますっ!イクっ!イグぅううっっ!!」

 

絶頂を迎えた二人の結合部からは潮吹きが噴き出し、一夏もセシリアの中に精液を注ぎ込んだ。

その後も、何度か体位を変えながら、三人はセックスを続けた。

 

「だいぶ臭ってきたな……」

 

部屋に充満する性の匂いに一夏は堪らず、窓を開け放つ。

六月の中旬。梅雨に入ってからというもの湿度が高い日が続いていた。

一夏の部屋も例外ではなく、ジメジメとしている。

 

「ご主人様ぁ……」

 

セシリアが物欲しそうな目つきで訴えかけてきた。

 

「なんだ、まだ足りないのか?」

 

 

「はい……♡」

 

恥ずかしそうに小さく頷く。しかし、すぐに寂しそうに俯いた。

 

「しかし、そうはいっても部屋が蒸し暑過ぎてな……このままじゃ集中できないな」

 

「でしたら……」

 

セシリアは何か閃いたのかニヤリと笑う。

 

「どうせなら大浴場で致しましょう♪ この時間帯なら他に人はいないはずですわ♪」

 

一夏は少し考えると、納得した表情を浮かべた。

 

「なるほど、確かに名案だな。よし、準備をして行くか」

 

「はいっ♡ さっそく行きましょうか♡ ご主人様ぁ♡」

 

一夏は風呂桶に入れられた入浴剤を持ち上げる。

中には桃色の花びらがたくさん入っている。

 

「これはまた随分派手にしたものだな……」

 

セシリアは照れくさそうに言う。

 

「実は私のお気に入りなんですの。以前、シャルロットさんと一緒に買った時に気に入って購入したんですの♡」

 

セシリアは嬉々として自慢げに語る。

どうやら気に入ったみたいだ。

それもそのはず、これは値段が高い商品だからだ。普通の人なら買えないような品物ばかりをまとめ買いしているのだ。

 

「まあ、悪くないんじゃないのか? こういうのも新鮮で良いかもしれんしな」

 

「そうでしょ〜? やっぱりご主人様はわかってらっしゃいますわ〜! 好きです♡」

 

「ちょ、ちょっと……。セシリア……」

 

「あら、鈴さんも一緒に行きますわよ。でも大丈夫ですよ。私がお世話を致しますので……うふふ」

 

セシリアは微笑むと大浴場にへと向かった。

大浴場には誰も居なかった。

この学園は女子校なので当たり前のことではあるのだが、少し物寂しい気がする。

そこにタオル一枚も巻かずに、鈴とセシリアが入ってくる。

それだけではなく、二人とも既に発情していて、秘所からは愛液が太腿まで流れており、乳首は固く尖っている。

一夏は、部屋から持ってきたバケツに温泉の湯を汲むと、二人に浴槽の近くで股を広げてしゃがみこむよう指示した。

 

「まずは洗浄だな……」

 

そう言って彼女たちのアソコに向かって桶を傾けていく。すると温かいお湯がアソコに降り注ぎ、

今まで溜まっていた老廃物と共に大量の粘液が流れ落ちてくる。

 

「ふあぁん♡ あっあっああっ♡♡ 」

 

「ひゃあああんっっ!! おっおおぉっっ♡♡ 」

 

初めて体験する未知なる刺激によって、二人は一瞬にして昇天してしまう。

今まで味わったことが無い快感に翻弄される。

 

「ついでに、下の毛も剃ってしまうか」

 

二人のアソコに生えている陰毛にシャンプーを塗り込むと泡立てる。

ゴワゴワした剛毛を絡ませながら丁寧に剃っていく。

 

ジョリジョリジョリ……

 

柔らかな感触と共に、少しずつ肌色の割れ目が露わになっていく。

 

「あれ?なんか……下の毛が薄くなってないか?」

 

セシリアは、無言で俯きながら答えた。

 

「申し訳ございません……先程、粗相を致しました際に、処理を怠ってしまいました」

 

「ほう、なるほどな……」

 

一夏は納得すると、再び作業を続行する。

 

シャキンッ、シャキンッシャキンッ

 

セシリアの下半身を丸裸にする。ツルツルのパイパン状態になり、非常にエッチな感じになってきた。

さらに追い討ちをかけるように、股間の中央には金色のリングが輝いている。

 

「次は鈴だな」

 

鈴もまた同じようにして、股間に石鹸の泡を盛り付けると、その上にカミソリを滑らせていく。

するとあっという間に綺麗な一本筋が完成した。

 

「あひぃいん♡♡」

 

剃刀で刺激されるだけで感じてしまい、軽く達してしまったようだ。

 

「鈴は、しっかりと洗わないといけないからな」

 

一夏は、桶にお湯を入れて、ホースとポンプを準備する。

 

「さあ、四つん這いになれ」

 

セシリアの膝の上に身体を預け、四つん這いになる鈴。

一夏は、持っていたホースを肛門に挿し込む。細長い管が容易く奥に吸い込まれていく。

温かいお湯が直腸に注入される度に、全身に鳥肌が立ち背骨が軋む。 

 

「ふぅ……うぐぅう……」

 

鈴は苦痛の声を上げるが、容赦なく注がれ続ける。

 

「どうだ?」

 

「気持ちいいです……」

 

「そうか、そりゃあ良かった」

 

一夏は、ポンプを握り閉め、一気に浣腸を施す。真っ平らだった腹は、ぽっこりと膨らむ。腸内で、お湯が泳いでいる感覚が、はっきりと認識できるようになる。

 

「さてと……ここで一旦抜いてやるか」

 

一夏は、ホースを引き抜く。鈴は出るの我慢する。

 

「ご主人様……その……鈴さんのお尻から何か出てしまいそうですわ……」

 

「構わない。好きなだけ出せ」

 

一夏は、鈴の腸内を洗浄すると同時にアナルも解すつもりだった。

 

「それでは、ご堪能して下さいませ」

 

セシリアは鈴の背中に押す。鈴は背中を押され、膝の上に乗せていた腹に重りがかかり、その拍子に括約筋が緩む。

 

ブボオォッ!

 

汚らしい音を立てながら大量のお湯が勢いよく噴出し、同時に鈴の悲鳴を堪能する。排水溝に向かって流れていく。一夏とセシリアは汚い鈴に冷ややかな目で見つめる。

 

「鈴さん……汚いですね」

 

「いや、いいんだよ……これからもっと酷くなるからな……」

 

「ご主人様……まさか……」

 

「お察しの通りだ……」

 

そう言いながら一夏はニヤリと笑う。セシリアは察して、ゾッとする。

 

「鈴、今から君を本格的に調教するぞ」

 

一夏は宣言すると、再びホースを鈴のアナルに突っ込む。

 

「うぐぐぐ……」

 

今度は鈴のお腹が膨らんでいない。どうやら限界を迎えたようだ。

 

「いいぞ……どんどん注入していくからな……」

 

「そっ……そんなに……いらないですわ……」

 

「ダメだ! まだ終わっていないぞ!」

 

一夏は、容赦なく浣腸を続けていく。どんどん膨れ上がっていく。

 

「ああぁぁんんっ!! もう無理です! 出します! 出してしまいますわ!!」

 

「よし! それじゃあ出していいぞ!」

 

一夏は、ホースを思い切り引き抜いた。栓が抜けた瞬間、鈴のお腹の中で、大量のお湯が暴れ回り、腹の皮が破けそうなほどパンパンに張りつめていく。

 

「きゃああっっっ!!!」

 

ブシュワアァァーッ! ジョボォオオオッ! グゥウッ!

 

大量のお湯と共に鈴の体液が混ざり合い、濁流となって排水口に流れ込んでいく。

 

「うへぇ……マジかよ……こんなに出るなんて思わなかった……」

 

想像以上の量の汚水に一夏は驚愕する。

 

「ふうぅぅ……。まだ汚い色だからもう一回だな」

 

一夏はホースを挿し戻して、ポンプを握る。何度も同じことを繰り返すうちに、鈴の腸内に溜まっていた汚物は殆どなくなっていった。綺麗になったところで、一夏はシャワーを掴み取り、冷水を鈴の尻に浴びせる。

冷たい水圧に刺激を受けた肛門は自然と収縮し、ヒクヒクと動く。その様子を見ているだけで興奮する。鈴は羞恥心に苛まれていた。年頃の女の子にとっては死活問題である。

 

「ひゃっ!」

 

不意打ちのような刺激に声が出てしまう。思わず足に力が入る。それと同時に尿意を催してしまい、慌てて太腿に力を込めて我慢する。

 

「どうした?」

 

一夏は、鈴の身体を触りながら聞いてくる。

 

「あ、あの、トイレに行かせて下さい!」

 

「それは困るな……今は洗浄中なんだぞ? 汚れたまま出せるわけがないだろう」

 

一夏は意地悪そうな笑みを浮かべる。

 

「そんな! お願いしますから……せめてタオルだけでも貸して下さいよ!」

 

「駄目だ」

 

「ううっ……!」

 

一夏は、鈴の抵抗を無視して、水圧を最大にして、尻穴に当てて、洗い流す。

 

「やめて下さい! 止めて! 本当に出ちゃいます!」

 

「出してくれと言ったじゃないか」

 

「違います! アレは嘘です! 本当は出ません! もう出ないです!」

 

「嘘つけ」

 

鈴の尿意が限界に達する。我慢の限界を超えてしまいそうになり、脂汗が額に滲む。

 

「ご、ごめんなさい……も、もう我慢できないです……」

 

「じゃあ、出せばいいじゃねえか」

 

「はい……うぅうっ!」

 

一夏の言葉が引き金となり、膀胱は決壊する。股間から黄金の聖水を放出する。勢いよく迸る水流は、床を跳ね返り、飛び散る。排水溝に吸い込まれていく。

 

「よく頑張ったな……偉いぞ……」

 

「あっ……あぁ……。ああ……」

 

鈴の両目から涙が零れ落ちる。自分の人生において一番恥ずかしい姿を晒した瞬間であった。

 

「それでは、俺たちも風呂に入るか」

 

「はい♡ ご主人様♡」

 

一夏は、セシリアの手を引いて、風呂場に向かう。

湯船に浸かる三人。一夏の前にセシリアが座り、セシリアの前に鈴が座る形になる。つまり鈴は一夏に背を向けた状態になるわけだが、その方が都合がいいのだ。なぜなら一夏は鈴の胸を触ることが出来たからだ。

 

「どうだ? 温まるだろう?」

 

「はい……とても……気持ち良いですわ……」

 

セシリアは夢見心地な様子で答える。

 

「鈴は、どうだ?」

 

「うぅ……恥ずかしいですけど……凄く温かくて……落ち着きます……」

 

鈴は耳まで真っ赤になって恥じらいながら答える。しかし、セシリアに比べると遥かに小さい。

 

「そうか……良かったな」

 

一夏は、湯船に手を付けると、優しく撫でる。それはまるで犬猫に対する扱い方のようだ。

 

「もう、良いでしょう? この体勢は、流石に……辛いのですが……」

 

セシリアは、顔を上げる。そこにはニヤニヤと笑う一夏の姿があった。

 

「なあ、セシリア」

 

「はい?」

 

「どうして、部屋シャワールームではなく、この大浴場を選んだと思う?」

 

「……それは……三人でプレイするには狭いからでしょうか?」

 

「まあ、多少は正解だか、正解はこういうプレイをするためなんだ」

 

そう言って、一夏は立ち上がり、脱衣所に向かった。

 

「そうそう。鈴、今日からパンツを履くのは禁止だからな」

 

一夏はそう言い残し、出て行った。残された二人は唖然とするばかりであった。

 

「嘘だよね?」

 

セシリアに不安げに訊ねる鈴。

 

「さあ……ご主人様ならやりかねないと思いますよ」

 

セシリアと鈴は、浴場から上がって、着替えを始めるが、案の定鈴の下着が何処にもなかった。セシリアは元々下着は着けておらず、そのまま制服に着替えるが、鈴は下着類を着けずに制服のみ着用していた。鈴は顔を真っ赤にして俯いている。今まで味わったことのないタイプの羞恥である。普段ならありえない行為だ。本来であればセシリアも同じ境遇に置かれているのだが、彼女は何故か平然としている。それどころか、鈴よりも積極的に動いていたりする。

 

「それでは、鈴さん。また明日も楽しみにしていますわ」

 

「うう……」

 

鈴はセシリアを見送った後、ゆっくりと足を運んで、自室へと戻った。

やっと解放され、鈴はそのまま深い眠りに就いた。

皆はどんなプレイが見てみたいですか?

  • コスプレ
  • アナル拡張
  • 放置
  • 玩具を付けて登校
  • 露出徘徊
  • ペット
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